葉塚市条例

絶対羞恥都市宣言

私たち葉塚市民は、羞恥行為を愛し、恒久的羞恥都市の設立をここに宣言するものである

第1編  基本理念

第1条  葉塚市は市内からの外出を基本的に認めない
    (1) ただし市長の許可のある業者・個人はその限りではない
    (2) 葉塚市ゲート以外からの退出・進入は認めない
    (3) ゲート以外からの出入りした者は葉塚市警察条例を適用する
第2条  この条例は葉塚市に住む全ての住民の為に作られているモノある
第3条  この条例は葉塚市に入った全ての人に適応するモノとする
第4条  この条例を無視した者には葉塚市警察条例を適用する
    (1) ただし市長から免除された者を除く
第5条  日本国憲法で規制されている猥褻行為は全て認可する
第6条  葉塚市に於いて、猥褻行為を止めた者には葉塚市警察条例を適用する
第7条  この基本理念は必要に応じて市長の権限にていつでも変更できるものとする

第2編  一般生活

第1条  葉塚市民は、街頭、あるいは職場に於いて、羞恥行為に強制的に参加させられる事を認めるものとする
    (1) 同行為による負傷には、特別保険が適用される
第2条  ナプキン禁止に関する条例
    (1) 生理時、パンツ及びナプキンの使用を禁止する。生理期間中の生理帯はオムツ、タンポンを装着もしくは無しとする。
第3条  児童育成推進条例
    (1)健康な児童を育成するため、義務教育児童は年2回以上健康診断を行うものとする。児童は各測定値を記録、以後の50年保存する。
    (2)実施要綱:児童の身長、視力、聴力、体重、胸囲、座高、陰枝、陰核、大陰唇、小陰唇そして乳頭、またそれぞれの普段、高奮状態等を記録する。
第4条  都市空間美化条例
    (1)葉塚市に住む市民がより快適に暮らす為、市民は衣料品を購入の時に、異性3人以上の賛同を必要とする。 これによって都市に住む人々は互いに不快な服装を見ることなく生活できる。違反者、および、違反を幇助したものは違反衣装を10日間つけるものとする。その後、違反衣装を着けた期間に投票された衣装を着るものとする。
   (2)違反衣装:本人の肌と同色の生地でできた、体にフィットする肌着、もしくは無し。その他の衣類はすべて無色透明なビニールもしくは類するものとする。 腕章をつけ、腕章には「ぴったりの衣装を教えて」と明記。

第3編  施設

第4編  裸通日

第5編  記念日

第1条  レイプの日と逆レイプの日に関する条例
    (1) レイプの日に関して
      1) この日、女性は進んでレイプされなければいけない。ただし和姦になった場合は条例違反である
    (2) 逆レイプの日に関して
      1) この日、女性は無理矢理に男性を犯さねばならない。
      2) この日、男性を無理矢理犯すことの出来なかった女性は次の日から一週間意識のある限り自慰行為をし続けねばならない。
第2条  動物発情保護週間
    (1) この一週間は発情した牡の動物の一物を何処でもはめ込まなくてはならない。
第3条  緊縛感謝の日
    (1) この日、女性は常に縄で縛られてなくてはならない
第4条  敬老の日
    (1) この日は日ごろの感謝を込め老人にいたぶられなくてはいけない
    (2) この日、老人より腹上死がしたいと言われた場合は、その老人が逝くまで性行為を続けなければならない。
第5条  子供の日
    (1) この日は子供に悪戯をされなければならない。
第6条  裸エプロン週間
    (1) この週間に入ったら、結婚している人妻は裸エプロンで行動しなければならない。また同じ町内会の人に痴漢行為等をされた場合は喜んで体を差し出さなければならない。
    (2) 上記行為に抵抗した場合は公開剃毛処分の上2日の磔処分とする。

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