@ookamiuo2さんのツイート
■2014年10月31日(金)23:18  コミケ
受かっておりました

◎貴サークル「COUNTER-CENSORSHIP」は、火曜日 東地区“H”ブロック−31a に配置されました。

ハピネスチャージのひめちゃんの本だと思います
只今単行本の作業と12月分のLOの原稿で全く手がつけられない状態なので
すごく薄くなるかもしれません…

■2014年10月30日(木)20:07  久しぶりに
忍たまのきりちゃん描きました

良かったらどうぞー
ちょっとエロいですが
ちょっとだけ

きりちゃん | オオカミうお http://www.pixiv.net/member_illust.php?illust_id=46805166&mode=medium

■2014年10月28日(火)17:09  ナノ・インベーダーズ


BSで金曜の朝っぱらからやってる配信もない
スポンサーも局のみという謎のアニメ
ナノインベーダーズのミミちゃん
Twitterに投下したものの初めて全く無反応を頂きました…
特にハマったりしてるわけじゃないんですが
この娘が異様にツンツンしてるのでいつデレるのかと楽しみにしているのです

■2014年10月25日(土)05:43  最近買ったCD


先日の日記にも書いたプラチナSHMCDを買い増してしまいました
PCにリップしたファイルをitunesやfoobarからhiface2PROを通してD-06で受けるのと
D-06でディスク再生するのでは後者のほうがよく感じるので
プラチナ云々のお題目もあながち全くのインチキでは無いのかも…と思い始めています
尤も一番重要なのはマスターの選定とどのようにトランスファーが行われたか
(個人的にはフラットトランスファーに近いか)という
部分なのはどうあっても揺らがないのですが

またまともなデジタルトランスファーさえ施されていれば
殆どの場合において個人で再生する器としてのハイレゾは必要ないんじゃないかと
の思いが強くなっています
まぁSACDは好きなので買いますが( ´∀`)

後はZZTOPのリマスタ盤とエンジニア吉田保氏のシティ・ポップ系リマスタシリーズと
ツェッペリンのリマスタ盤とMobile FidelityのHybrid SACDです

ZZTOPは高低多少強調されている音があるものの気持ちいい味付けで
見通しがスッキリして分離感もあり
これは良質な味付けだと思い買い足しました
旧盤CDのモゴモゴした靄のかかったような音はどうにもなりませんでしたからね…

吉田氏のシリーズもフラットよりは若干低音など気持ち良く感じる部分を盛ってるかな
という感じですがこれもエンジニアのセンスなのか嫌味なく非常に聴いていて
気持ち良い音になっています
破綻するような過剰な音圧の増加とは無縁
それにしてもアンチ・ラウドネス・スタジオとはまた痛快な名前ですね
現場レベルでのレコード会社の方針・現在のシーンに対する憤りのようなモノも感じてしまいます

Mobile Fidelityは言わずと知れた米国の安心安全再発レーベル
まだ聴いていませんが間違いはないでしょう

ツェッペリンもびっくりするくらいアンビエンスが確保されていて
紛うことなき良質リマスタリング認定で全部買い決定
しかし1アルバム2万円の豪華ボックスは無理ですよ流石に(;´Д`)安いのにしときます…

■2014年10月21日(火)02:36  ■お仕事情報

本日発売のLOに8p程カラー漫画描いております
マグロっぽいメガネ娘がカメラで撮られて感じまくるという
よくあるやつです
よろしかったら見てやっ下さい

十八歳未満は閲覧禁止
[R-18]お仕事情報 | オオカミうお http://www.pixiv.net/member_illust.php?illust_id=46659468&mode=medium

■2014年10月20日(月)21:59  プラチナSHM
一年前くらいにCDの新素材として記録面にプラチナを使用したプラチナSHMなるものが
出現してその後もリリースされているようなのですが
プラチナとかいかにもオカルトオーディオアクセサリーっぽくて(彼らはやたら希少・宝飾金属を好む)
美しげな言葉の語感で釣ろうとしてる感じが濃厚で
胡散臭いのでスルーを決め込んでいました
http://www.universal-music.co.jp/international/platinum-shm

(主に値段の高額さから)今後も特に買うことは無いんだろうなーと思っていたのですが
ヨドバシのポイントが4000くらいあったので試しに比較対象となるSACDを所有している
ダイアー・ストレイツのブラザーズ・イン・アームスを購入してみました


本シリーズは所謂紙ジャケなのですがアレは収納が非常に面倒で悪くすると仕舞っている時に
傷をつけたりし易いので結果としてあまり聴かなくなるという意見も多いせいか
なんと別に収納boxがついてくるという豪華なんだか本末転倒なんだかという仕様になっています
紙ジャケの優位点である収納性をバッサリ捨てているあたり完全にオーディオファイル(オタク)向けに振ってるなという感じです
出来るだけディスクで聴いて欲しいという企画者の意思を感じて
ファイル再生ではながら聴きBGMにしかならない円盤星人な自分には好印象です



肝心の音ですが…これが良い!
プラチナがどう効いているのかはともかくマスターを英国のオリジナルアナログテープから
起こしているというのが奏功しているのでしょうか
とても聴きやすく不愉快な刺激音を出さず広がりや分離もあり
穿った見方をしていたのもあってかなりびっくりしてしまいました
2005年盤の発売20周年記念盤SACDも持っているのですが
そちらは迫力に重視を置いたいかにも当世風の音

例として1曲目の「君にさよなら」の波形
2014年英国オリジナルアナログテープからのマスタリング


2005年20周年記年HybridSACDのCD層


かなり違いますね

ロンドンのスタジオでオリジナルアナログテープからフラットトランスファーしたモノを
東京でDSDを編集してさらに176.4kHz/24bitに変換してCDにダイレクト・カッティング
するという工程のようです


販促の詭弁と思っていた物が意外にも良い音で
企画担当者には申し訳ない気もしますがこうなってくると
ちょっと集めてみたくなりますね
あと同じマスターを使っていると思われるSHM-SACDで重複リリース
されている盤はどうなっているのかも気になるところです



願わくば今後生産される多くのCDがいい加減ラウドな拝金信仰を捨てて自然な音を
収録されることを期待しています

■2014年10月05日(日)00:32  ファンレス

気がつけばPCの騒音が結構ストレスのもとになっていたので
静音マシンを新調しようとしていたのですが
思い立ってグラボをツインファンからファンレスへ
ケースファンを1200rpm*2から500rpm*2
へと交換してみました

これが功を奏してか騒音レベルがグッと低くなりました
無音とは行きませんがかなり静かでオーディオ弄っててもあまり気にならない
ところまで持ってこれたのでマシン新調は中止にして
しばらくはこのまま行くことに…
ただCPUはいずれ超低電圧の物に替えたいなぁと思っています
何しろ今のやつはTDP130Wのシロモノなので…
そうなるとマザーからメモリからOSから変えないといけないので
時間があるときでないと出来そうにありませんけど

交換したグラボはコチラ
GeForce GTX 750初のファンレスモデルがPalitからデビュー http://ascii.jp/elem/000/000/917/917648/

ゲームとかやらないのでTiじゃないやつです
補助電源が要らないってのもポイント高いですね

あまりにも安いファンレスのボードはPhotoshopの描画が重くなるとか
レビューがあり(本当かどうかは知りませんが)
ある程度の性能は確保しておきたかったのでこれは調度良かったです
GPU温度もソフト計測で40℃程度と予想以上に冷えてます
ただしある程度のエアフローは必要で密閉ケース等には適さないかと

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