清准女学院

私は、清准女学院の3年で生徒会長を務めていた鳳 彩夏と申します。
この全寮制の女子高で大和撫子のような上品で麗しい女性になれるよう勤しんでいました。
名誉顧問である唯一の男性教諭であるご主人様に様々な女性としてのあり方、嗜みを
教えて頂きました。しかし、3年のある日犬係に任命されてから全てが狂ったのです。

「くぅ〜ん・・・」

名誉顧問のご主人様・・・いえ、神光 正義という外道に犬係にされてから
私は、四つんばいのまま犬のような言葉でしかしゃべれなくなりました。
それと同時に目が覚めたように今までの学校生活の異常さに気が付いたのです。

『うぃ〜す、彩夏ちゃんっ今日も元気だね〜』

「うぅ〜・・・わんっわんっ」

だらしないスウェット姿の男が私に近づき頭を乱暴に撫でてきました。
こいつが諸悪の根源である神光 正義、なぜこんな小汚い男がこの清准女学院に
いることに疑問を思わなかったのかしかも、名誉顧問になれたのか・・・
そんなことに疑問を抱かずにましてや神光は、女生徒や女教師に絶大な信頼があります。
常識が頭に戻った私は、必死にみんなを正気に戻そうと訴えかけますが犬係という
人間としての行動が縛られている状況では、みなに犬として扱われるだけでした。

「あっご主人様っおはよーございまーすっ」

『おっ佳奈恵ちゃん、おはよう』

健康的で可愛い女生徒が犬の私に目もくれず神光に話しかけました。
そして、いきなりニッコリと笑いながら足を開いてスカートを自分から捲ったのです。

「昨日のオカズはっご主人様と・・・トイレでエッチするのを妄想しちゃいましたっ」

『ははっ佳奈恵ちゃんは狭いとこでするの好きだもんなっ』

清准女学院の生徒は毎晩、品性を磨くためご主人様を想ってオナニーしなくてはいけません。
そして、朝の挨拶でご主人様でどう妄想したのか宣言するのですが当たり前・・・
私も犬係になるまでは当然だと日課のようしていたことを思い出して顔をしかめます。
でも、肝心の佳奈恵は恥ずかしい事も当然のように嬉しそうに報告してパンツを見せ付けます。
佳奈恵を筆頭に次々と挨拶をする為に女生徒が集まってきました。

「「「「おはようございます」」」」

『おうっおはよう』

挨拶を済ませるとみんな一斉にスカートを捲ってニッコリ微笑みます。
パンツを曝け出し腰を突き出すようにする数名の女生徒を嬉しそうに眺める神光。

「私のオカズは・・・ご主人様のお尻の穴を舐めてたら・・・気持ちよくなっちゃったっ」
「私は〜バックでお尻を叩かれながらハメハメしてもらってるやつです」
「昨日のご主人様はすごかったです。抜かずに4回も中出ししてくれたんですよ?」
「オカズは・・・私がご主人様に跨って・・・騎乗位で気持ちよくなった」

『うへへっいいねいいね〜君たち、実にいいよぉ』

神光は、ニタ〜と嫌らしく笑いながら股間を膨らませました。
私は、挨拶でオカズ報告をしたときの神光の笑顔が大好きでしたが
今ではただのセクハラ親父がにやけているだけにしか見えません。
一通り挨拶が終わると女生徒のパンツと報告に満悦の神光が私の首輪に繋がった
リードを乱暴に引っ張りました。

「いいこにしてたねぇ、それじゃ校内に入ろうか」

「・・・わんっ」

私がいくら抵抗して見せても神光の命令とリードの束縛で身体が勝手に服従してしまいます。
四つんばいのまま、今日も神光の飼い犬として狂った学校生活に付きあわされるのです。

最初は今日の秘書委員である茉莉花と知恵、新任教師の鈴香先生を3人並べて
壁に手をついてスカートを捲って腰を突き出させていました。
秘書委員とは女生徒を弄びまわる神光に付きっ切りでサポートにまわる委員です。
成績優秀でバストサイズがDカップ以上でありながら神光に気に入られた生徒だけが
なることが出来る委員でみなの憧れの的でした。私も1年から秘書委員に任命されて
秘書委員の中でも優秀だったので生徒会長に任命を頂いてあまりの喜びに
神光に抱きついて熱烈な口付けをした苦い過去があります。

『相変わらず良い尻してるな、すぅ〜んぐぅ・・・ふふぁっ♪』

「んぁっ・・・ありがとう・・・ございますぅ」

神光は、茉莉花のタイツ越しのお尻に顔を埋めてグリグリしながら
存分に息を吸って太ももを撫でていました。次は、知恵です。

『知恵は乳でけーんだよな、おほっ乳肉重てぇむにゅんむにゅんじゃねーか♪』

「お褒めにいただき・・・光栄ですっご主人様ぁ・・・」

膨らんだ股間を知恵のお尻に擦り付けながら背後からGカップのおっぱいを
すくい上げるように揉みこんでいました。次は、新任教師の鈴香先生です。

『鈴香ぁ〜お前、東都大卒でしかも主席なんだって?すげ〜優秀じゃねーの』

「そんあっご主人様っ・・・私なんてまだまだ若輩者ですぅ・・・」

『うほっ尻肉たっぷりの安産型っ♪俺、高校中退だからよくわかんねーけど、頑張ってくれよ』

「はっはいぃ・・・誠心誠意っ教師としてっあはっんふぅ・・・努力いたしぃまふぅぅ」

ベージュのストッキングに包まれた大き目の鈴香先生をお尻を乱暴に撫で回して
鈴香先生に気分を良くしたのかペシペシお尻を叩いて神光は喜んでいました。
私も秘書委員だった頃、神光に太ももを撫で回されながらお尻の穴を弄ってもらうのが
何よりの楽しみだったことを思い出して気が滅入ってきました。

続いては、色気ムンムンの亜矢先生の英語の授業です。
犬係になるまで気が付きませんでしたが亜矢先生の身体のラインを見せ付ける
胸元・おへそ・太ももを強調するスーツは、風俗にしか見えません。
そんな亜矢先生の授業自体は、普通の内容なんですが神光が参観しているので
まともに進行するはずもありませんでした。

『亜矢せーんせい?生徒が待ってますよぉ授業進めないとぉ・・・れろぉ』

「えっえぇご主人様、それではっうふぅっ・・・31ページっをひらいぃいうふぅぅっ!」

神光に後ろから抱きつかれた亜矢先生は、スーツの中に手を突っ込まれて股間とおっぱいを
しつこく弄ばれています。蕩けそうな表情を必死に歯をかみ締めて耐えながら、
震える手で教科書を開き授業を始めようとしましたが耳を舐められてイってしまったようです。

『もうイっちまったのかよぉ、まあいいやっ今日の授業は、俺のチンポで発音練習なっ』

「「「「はいっご主人様っ」」」」

秘書委員が絶頂で意識が朦朧としている亜矢先生を介抱している横で神光は、
教卓に偉そうに座りました。そして、発音練習の為に神光の前に列が出来たのです。

『えーと何ページだっけ?まあ、適当にやっちゃってよ』

「はい、失礼しますご主人様っ・・・はぁむっ」

『おおっ♪それじゃそのまま教科書の英文をちゃんと意識するんだよぉ』

「ふぁいぃ・・・ふぁふふぇんっおふぅっずずっすふぅぅふぇんほぉ・・・」

神光が取り出したチンポにみな嫌な顔せずに熱い視線を向けています。
早速、一人目の女生徒がチンポを頬張って教科書を見ながら英文をしゃべりました。
当然、チンポを咥えたままなのでまともな発音なんて出来ないんですが
咥えている女生徒は真剣で神光は、気持ち悪い笑みを浮かべて上を向きながら震えていました。

『きっくぅ〜〜♪おっおぅ・・・おほっはぁはぁ』

「んんっぷふぁ・・・あっ次だよ」

『はいはいっどんどんいこう・・・おっ唇ぷるぷるぅ♪』

「はぁい、失礼しまーす・・・ふぁむっふぁふぅふぇふぅほふぅ」

代わる代わる神光のチンポを咥えての英文発音練習が続いていきました。
その内、神光は我慢できなかったのか2人の女生徒の口内へ射精して精液を
たっぷりと飲ませたのですが口内射精は、発音が上手な証なので射精にあり付けた
2人は顔を綻ばせながら精液を吸っていました。私も以前は、発音練習で
毎回のように射精させていたのが自慢だったおぞましいこともありました。

続いては、長身でモデル体系の八重先生の体育の授業です。
生地が薄く少しサイズが小さめな体操着・ブルマで体育を行うのですが
下着が透けて股間に食い込むのが運動するための服だとは思えませんでした。

「よーし、みんな足を思いっきり広げて手を頭についてくれ」

八重先生の言葉にみな素直にスクワットするような姿勢になりました。

「そこから前後に腰を振って、はいっいっちにっさんっし」

スタイルの良さを見せ付けた姿勢でみな、くいっくいっと艶かしく腰を振っていきます。
八重先生もみんなの前でお手本のようにブルマ姿で腰を振っています。
十数名の女生徒が規則正しく腰を振っていく中でブルマが食い込み、運動による汗で
美少女による華やかな色気が体育館に充満していきます。
その中で神光は、一人一人腰をくいっくいっと前後させる女生徒を吟味していました。

『うぅ〜ん、いいねぇ・・・どれにしようかなぁ〜』

神光が目の前に来ると女性との腰の動きに熱がこもります。
みな、神光に選んでもらって直々に運動の指導を受けたいからです。

『おほっお前エロいなぁ・・・都子ちゃん、君に決めたよ』

「ありがとう・・・ございますわっご主人さまっ」

縦ロールのふわふわした髪型が印象的のお嬢様、都子に決めたようです。
秘書係が用意した椅子に座って都子の股に神光は、下半身を入れ込みました。
そして、スウェットを脱いで勃起したチンポをブルマに擦り付けたのです。

『今度は、チンポを入れたまま腰振ってみようか』

「承知いたしましたわ・・・んっんふぅ」

『おほっ入った入ったぁ♪良い締め付けだ、腰振っていけよぉ』

「はっいっ・・・んっんふぅごしゅっじんしゃまぁっ・・・んふぅっ」

指名を受けた都子は、神光のチンポを挿入したまま先ほどの腰振りを再開しました。
これは、神光が都子で満足すれば射精まで居てくれるのですが評価を得られないと
次の女生徒に変えてしまう為、指名を受けた女生徒は気に入られるように必死に腰を振ります。
都子は、お嬢様としてのプライドを殴り捨てておっぱいをぷるんぷるんゆらして媚びていました。

『おっおっおぉ・・・都子っいいじゃねぇかっくぅぅ♪』

「あっあっあぅ・・・ごしゅじんさまっっごしゅじんさまっ」

都子の膣内の感触にご満悦の笑顔を見せた神光は、どうやら都子に決めたようです。
ハメ比べを好む神光を自分で満足させたことに嬉涙を流しながら都子は必死に腰を振りました。
他の女生徒も万が一のキャンセル待ちを待って空気に腰を振り続けました。
体育の授業の指名率が校内歴代1位で一度指名されたら絶対に離さないほどに
神光に気に入られて何度も中出ししてもらう誇りに思う時期が私にもありました。

続いては、授業の参観はしないで私を弄ぶようです。
中庭に出て四つんばいになった秘書委員の茉莉花に神光は座りました。

『彩夏っお座りっ』

「わんっ・・・はぁはぁ」

悲しいことに私の意志とは別に犬への命令には反抗できません。
当然のように茉莉花の背中に腰掛けた神光はニタニタ笑っていました。

『どうだぁ彩夏、もう犬係になってから1週間くらいかぁこの学校素晴らしいだろっ?』

「・・・ぐぅるぅぅう」

『ひひっそう睨むなよっ・・・知恵、用意してやれ』

「はい、ご主人さまっ・・・どうぞ」

命令を受けた知恵は、私の目の前に皿を置くとドッグフードを入れていきました。
私は、それをみてこれから起こるであろう出来事にゾッと恐怖に怯えていました。

『ああ、まだだよ・・・ほら鈴香先生、チンポ弄って』

「はいっご主人様・・・どうですか?」

「ご主人様・・・おっぱいをどうぞ」

『うぃ〜いいぞぉ良いドレッシングをかけてやるからちょっと待てよ』

涙目で睨む私に気持ち悪い顔で知恵のおっぱいに顔を埋める神光、
そして、鈴香先生にチンポを扱かせて身体を震わせていました。

『たまにはっお前みたいなのにっ・・・睨まれるのもいいんだよねぇおっおほぉ』

「・・・うぅぅ」

「ご主人様のっオチンポ・・・素敵ですぅご主人様っ気持ちよくなってぇ」

『鈴香ぁやるじゃねぇかっくぅ・・・おぅおっおっおぉぉぉ♪』

神光の腰が跳ねると鈴香先生の手によって搾り出された精液がたっぷりと
目の前のドッグフードに降りかかりました。まかさこれを・・・

『ふぅふぅ・・・彩夏待て・・・』

神光の言葉に身体の動きが止まってしまいますがそれも束の間、神光がにやけると・・・

『彩夏、良しいいぞっ♪』

『わんっ・・・はぐぅはぐぅぅうっうぅ・・・』

良しの言葉に言いなりになるように精液が降りかかったドッグフードに喰らい付いてしまいます。
あまりの仕打ち・吐き気を催す味に泣きながらドッグフードを食べていかされました。

『午後からは、目を付けてた新入生の処女を食べやるぞ・・・例えば、小春とかっ』

私を慕ってこの清准女学院に入学してきた妹のような存在の小春まで毒牙に・・・

『それからっ新体操部の留美と陸上部の愛奈、模試2位の紫音ちゃんも一緒になっむふふっ』

どれも一芸に秀でて将来が期待された美少女たちがこの外道に純潔を奪われてしまいます。
しかもそんな男の精液を食べさせれられていると思うと怒りと悲しみで押しつぶされそうになります。

『彩夏みたいな反抗的なやつがいた方が面白いんだから、そう落ち込むなって
 俺だって無理矢理するの好きじゃないんだよぉ?喜んで処女差し出してくるようにするからぁ♪』

こんな外道に弄ばれる日々がいつまで続くのだろうか・・・


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