無題・埋めネタ

821 名前:名無しさん@ピンキー:2011/04/12(火) 08:55:56.15 ID:ZvgkrDvs
誰だ、俺を操って次スレを立てさせたのは?

【職人】MC・催眠系総合スレ その11【求む】
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1302566056/

822 名前:名無しさん@ピンキー:2011/04/12(火) 09:07:35.14 ID:h6laOR7F
>>821
「……乙……」
その少女は虚ろな眼差しでそう呟いた。
「いい趣向だろう。スレを立てるとご主人様と認識
するように条件付けしてある」
男はニヤニヤと笑いながら、>>821に歩み寄る少女を眺めていた。
「ご主……人様ぁ」
パサリ と音を立てて少女の身につけていた衣服がはだけ
ついには下着すらも脱ぎ捨てて一糸まとわぬ姿になった。
「まだ少し青いが、気に入ってくれるかな?」
幼さの残る顔立ち、まだ若々しい肌。

少女は四つん這いになって大事な部分を指で割り開く。
ヌパッ そう表現するのが適切な水気を含んだそこ。
ご主人様の到来を待ちわびるそこは、ひくひくと蠢いている。
「召し上がってくださいませ」
あくまで虚ろな意志のない顔ながら、少女は全く淫らであった。
「乙」

823 名前:名無しさん@ピンキー:2011/04/12(火) 09:56:02.60 ID:fzIxgw1g
「キャッ! な、なんなのこの人達? こんな所で裸になってるなんて?!」

新人OLの佳子は、たまたま通勤中、路地裏で繰り広げられていた光景に唖然としていた。
まだ年若い少女と、その隣の男、少女を差し出されている若者…
三人ともが異常だった。

(他の人は気付いて無い?!? 声をあげて女の子を助けてあげなきゃ…)
そう思う佳子だったが、声を上げる事も出来ず、フラフラと近寄りながら
短く上の言葉を謎の男に言う程度しか出来なかった。
「な、なんなんだ?」
>>821と呼ばれていた若者は状況を掴めていないのか、虚ろな表情で微笑む少女と私に驚いていて
謎の男は、こんな状況を愉しんでいるようだった。
「あなたね!あなたが…」
佳子は謎の男に感じる不安を吹き飛ばすかのように
若者や少女と謎の男との間に割って入り、詰問をしようとしていた
謎の男が指を鳴らすまでは。

パチン!

その瞬間、佳子は詰問の途中ではあったものの
ビックリして後ろに尻餅をついてしまう。
そう、若者の方へと。
(今ここに居る人間で正気なのは私だけ…私が>>821様と少女を、この男から守らないと…)

825 名前:1レス埋めネタ:2011/04/17(日) 04:18:24.73 ID:sUAfOQyz
家に帰ってソファーでウトウトしていると、いつの間にか夕方になっていた。
「寝てたか……ん?」
普段なら妹が起こしてくれるはずなのに、そんな疑問は一瞬で
吹き飛んでしまった。なぜなら妹は……。
「美幸? なにを……?」
「ふぇ? ふぉにいちゃん、おふぁよう」
自分の足の間にひざまずく可憐な少女、彼女はズボンから
イチモツを勝手に取り出してなめしゃぶっていたのだ。
彼女は丹念に丹念に舌を這わせ、唾液で僕のイチモツを
ズルズルにし、あまつさえその右手は己の陰部へと走らせていたのだ。
(美幸……なんていやらしい)
そう思うと途端に射精欲求がこみ上げて、
ついには美幸の顔を髪を胸を、有り得ないほどのザーメンで汚してしまった。
「ふぇぇ、美味しいよぅ」
美幸が勿体無さそうに身体についたザーメンを
舐めとる姿に再びの勃起をしながら僕は自分の右手首を見た。
「包帯が、ない」
それは目隠しだった。我が家に伝わる呪いの紋様を隠すための。
それがほどけて手首の紋様が露わになっている。
「美幸、お前がほどいたのか?」
「ごめんなさいお兄ちゃん、どうしても気になって……」
それで紋様を見てしまった美幸は、僕に対する永遠の
欲情に支配されてしまったというわけだ。
今もなお美幸は太ももをすり合わせて、色欲に耐えている。
本来なら、無理矢理にでも我慢させるしかないのだろう。
でもこの紋様の効果は絶大だ。
我慢させればいずれは精神が崩壊を始めてしまうだろう。
「だったら……」
そう、それは仕方がない選択なのだ。
決して美幸のその様子が淫靡で愛らしかったからとかそういうわけではない。
「尻をむけろ」
言われた途端に大喜びで四つん這いになり、
スカートをめくりあげてパンツを下ろす美幸。
美幸のオマンコはとっくにヌルヌルにテカっていた。
「しょうがない奴だ、そんなに近親相姦したいのか?」
「うん、いけない妹をお仕置きしてね」
そう言う妹の小さな尻を掴んで僕はズブズブと処女孔を抉った。
「あぁ、イきそう」
これも紋様のせいか。しかし淫靡だ。
数分もピストンする間もなく、僕は
ドブドブと射精してしまった。
「はぁぁぁぁん」
この淫乱な妹と生涯暮らすと思うと、僕はまた勃起してしまうのだった。


826 名前:1レス埋めネタ二つ目:2011/04/17(日) 04:42:25.67 ID:sUAfOQyz
私には一つ悩みがある。
いや、これは最早一つとは言わないのかもしれない。
なぜなら私の担任するクラスの全女子が、
一人の男子によって孕ませられたからだ。
「清水、貴様いったいなんのつもりだ?」
教室の最後尾に全裸でふんぞり返るその男子に私は話しかける。
「格好のことはこの際どうでもいい。やったことが問題だ」
「問題?」
急に清水は怪訝な表情をした。
「問題だろう、受験生のお前たちが妊娠など、後々の人生に重大な
影響を与える行為だ。すでに女子諸君は親御さんとも話し合って産む決断を下したとは言え、
産ます側の男の責任は重すぎるほどに重い」
「そんなことは分かっていますよ先生、無論全員
卒業後は僕が養いますしその能力もある。
僕は無責任な男ではないんです」
私はそれを聞いて憤りを感じた。
28人もの女生徒を孕ませておいて無責任ではないと?
「そりゃ確かに29人も孕ませたのは急ぎすぎたと思っています、でも」
「待て、29人だと?」

「29人でしょう、このクラスの女子が28人で、ああ、先生。
あなた自分を感情に入れるのを忘れましたね?」
何を言ってるんだこいつは、私が妊娠?
でも最近、生理が来た覚えがない。
「妊娠させたのはみんなと同時期ですよ、だから腹もずいぶん大きいでしょう?」
そんな、でも確かにこのお腹は肥満とは違う……?
「あ……ああ……」
「僕の家まで来て種付けを懇願したのは誰でしたっけね?」
雨の日だった、どうしても寂しくて、清水の家に言って
生徒たちと尻を並べて……。
「妊娠検査薬が陽性なのをみんなで喜びあってたでしょう?」
そうだ、これからは妊姦プレイが出来るってクラス委員の脇坂さんと
喜び合ったんだった。
「つわりがひどくてザーメンしか食べられないって言ったのは?」
「わた……しだ」
そうだった、なんで忘れてたんだろう。
こんなに大切なご主人様との思い出を……。
「う……えっく、うええ……」
「ああ、泣かないの。もうイジワルしないから。
先生は僕の大切な奴隷の一人なんだから」
「本当に?」
「本当だよ、だからもう記憶封鎖はしない」
ああ良かった、ご主人様の仕業だったんだ。
「これからもお仕えしますね、ご主人様」

827 名前:1レス埋めネタ三つ目:2011/04/17(日) 05:07:48.26 ID:sUAfOQyz
「あの少女はどこで?」
そう問われて私はちょっと困ってしまった。
すでに興味をなくしかけていたので、
どこで捕獲したのか忘れかけていたのだ。
「ああ、繁華街……かな。彼氏と別れたか何かで
一人で歩いていたのをスカウトしたんだ」
実際は違う。彼氏と幸せそうに歩いていたところを
暗示をかけてさらってきたのだ。
「じゃあやけっぱちなんですかね、こんなスカトロビデオに出演なんて」
いやいや、やけっぱちで出るような代物じゃないだろう。
今、六人分の尿を嬉しそうに飲み干しているのは
ひとえに私の催眠術によるものだ。
「まあ世の中には色んな趣味の人物がいるからね。
あの子も経験してみたかったのかもしれないね」
「やっぱそうですよねぇ、いやぁ人間顔じゃ判んないな。
あんな可愛い子がねぇ」
納得されてしまった。
いつもは面倒だから他の女優をスカトロに転向させてばかりだが、
今回は他社に警戒されてそれが出来なかった。
それで素人を出演させてみたわけだが、
そもそもなぜ我が社はスカトロしか撮影しないんだろう。
「そりゃ先輩、社長の趣味っすよ」
「だろうね」
男優たちが嬉しそうに騒いだ。
見れば本番に入ったようだ。私も今度ばかりは興奮して
見入ってしまう。清純だったで
あろう女性が、私に捕まったばっかりに
不特定多数の男と関係を持つことになるのだ。
正気であれば耐えられないことだろう。
彼女は男優たちに両穴を汚されながらも
快感の雄叫びをあげている。
もはや淫売と言うにふさわしいていたらくだ。
ほどなくして全員分の膣内射精を受け止めた彼女の前に
浣腸器が用意された。中には真っ白な牛乳が1リットルも詰まっている。
「いつ見ても凄いっすね。あの噴出の勢い」
「ああそうだな」
私はもう見たくなくなってきていた。
そもそもスカトロは嫌いだし。

836 名前:名無しさん@ピンキー:2011/04/20(水) 23:13:50.88 ID:oJfgjSE/
埋め投下します。某ハーレムアニメ風味でMC成分ちょっと弱いかも

837 名前:ISF 千夏姉:2011/04/20(水) 23:16:46.72 ID:oJfgjSE/
「・・・はい・・・準備は整っています・・・」

『ふふっ・・・ご苦労、千夏』

千夏と呼ばれた女性がソファに座っている男の目の前で跪いていた。
身に着けているものは何もなくまるで男に服従しているようだ。

『ISF学園・・・楽しみだ』

女性にしか扱えないモビルパワードスーツ<インフィニットストライクフリーダム>
そのISF操縦者を育成するための教育機関ISF学園は、世界各地から集った
エリート候補生の少女が通う女子高だ。そして、男の前で裸で跪いている美女
折原千夏は、ISF学園の教師でISF世界一と言われる操縦者。
そのクールで端麗な美貌・強靭な精神・強さから絶大な支持を得ていて
言わばISF界の影の支配者でもあった。

838 名前:ISF 千夏姉:2011/04/20(水) 23:17:48.80 ID:oJfgjSE/
『なかなか手間取ってしまったが・・・まあお前もタダのメスってことだ』

「はい・・・ご主人様・・・」

『おい、俺は今日からお前の弟の一春だろう?そうだよな、千夏姉ぇ』

「申し訳ございません・・・一春・・・私の弟です」

俺は、人を操ることができる力を持つ者、その力を使っていろいろ弄んできた。
今回のターゲットは優秀な少女が集うISF学園、聞く話によるとISFを操縦できるほどの
女は皆揃いも揃って顔・スタイルのレベルが高いらしい。その話を聞いて俺は、
ISF学園で遊ぶことにしたんだ。ちょうど千夏の弟が行方不明になっていたから
その弟一春に成りすましてISF学園に進入しようってわけだ。

『千夏姉ぇ・・・さっきから俺の股間ばっかり見てるな?』

「すみません・・・私は・・・んぅん・・・」

普段の千夏を知ってる人が見たら驚愕するだろうな。クールぶって無表情を決め込んでも
チラチラと俺の股間を見つめてチンポを欲しがってることを隠しきれていない。
まあ、想像以上の精神力でなかなか落ちなかったから徹底的に仕込んでしまったせいなんだが。
今では俺のチンポ中毒で定期的にチンポを咥えていないと発狂してしまうほどの変態になってしまった。
それはそれで面白いからいいんだけどな。

839 名前:ISF 千夏姉:2011/04/20(水) 23:19:23.89 ID:oJfgjSE/
『しかたない・・・スケベな千夏姉ぇにご褒美だ・・・咥えていいぞ』

「はい!・・・失礼します」

俺の言葉を聞いた途端、直ぐに股間へ顔を寄せ口でファスナーを下ろした。
この様子じゃ余程我慢してたようだ。まったく困ったもんだ。

『弟のチンポに群がるなんて本当に変態だな、千夏姉ぇ?』

「ああぁ・・・千夏は弟の・・・一春のチンポが大好きな変態女です・・・
 いつも一春のチンポのことしか考えてないスケベなメス犬です!!」

『ふふっ・・・まったくどうしようもないな・・・いいぞ』

「はい!!・・・ふぁむぅっちゅちゅるぅぅぅ」

初っ端からバキュームとは、本当に変態だな。優秀な女は物覚えが良すぎて
俺の手に負えないな。ふふっこれから、将来有望な少女を頂いていくわけか。
必死に磨き上げてきた経歴も身体も全て俺が弄んでやると思うと胸の熱くなってくる。

「んっぽっ・・・んちゅぅちゅるぅ・・・んっくぅぽっんぽっ」

千夏が口内全体でチンポを味わうように余すことなく吸い付き、
亀頭の形を何度も何度も確かめ舌でなぞりあげた。

「ちゅじゅぅ・・・ちゅぽっちゅちゅぅじゅるるぅぅ」

興奮してきたのか高潮してじっと切れ長の瞳が機嫌を伺うような上目遣い。
正座の体勢を崩してフェラの興奮に耐えるように形の良い尻を揺すっていた。

840 名前:ISF 千夏姉:2011/04/20(水) 23:20:28.36 ID:oJfgjSE/
「ちゅるっちゅちゅぅ・・・ふぁぁはぁむぅじゅるるるるぅぅぅぅぅ」

『おぉ・・・おっ!?おおぉ出るぞぉ・・・飲め飲め!!』

奉仕されることに慣れているとはいえこんな優秀な美女を従わせている征服感、
その美女からのねちっこいフェラ奉仕に熱い性欲が込み上げてくる。
なにも遠慮することはない、俺は千夏の口内に思う存分性欲を注ぎ込んだ。

どびゅどぶどびゅぅぅぅ

「んぐぅぅ!?んぐっんぐっ・・・んじゅるるぅんぐぅ」

『おっおっおっぉぉ・・・おおぉぉ』

頬を軽く膨らませながら口内でじっくりと味わうように精液を飲み干していく。
作り変えられた精神が精液を大好物の液体と認識して、味・食管が千夏を高揚させた。
千夏は、精飲の溺れたようなとろけた表情でぺたんと座り込んだ。

「んちゅぅ・・・んぱぁはぁはぁ・・・んぅん」

『おっふぅ・・・ふふっ』

これから学園をどんな変態に仕立て上げてやろうか・・・ふふっ楽しみだ。

843 名前:名無しさん@ピンキー:2011/04/21(木) 03:50:08.92 ID:84xCOiF4
何が起こったのだろうか。
自分でも分からない。
こんなはずではなかった。
僕はただ、素直な姉さんが見たかっただけなんだ。
「うふふ和之、一緒になりましょう」
晶子姉さんはお隣に住む高校生だ。
いつもひねくれた物言いで僕のことをからかう。
でも僕は晶子姉さんのことが大好きで、
だから催眠術でちょっと素直な姉さんにしてみただけだった。
その結果が、全裸で大の字に縛られるというザマだ。
「ね、姉さん何を……?」
「和之、好きよ、好きなの、大好きなの」
姉さんがそんな風に思っていたなんて、
でも金玉をいじられながら言われるとなんだか情けない。
「僕も好きだけど……姉さん落ち着こうよ」
いそいそと服を脱ぎ出す姉さんに、僕はドキドキしつつそう言った。
「あたしは冷静よ? どうかな? あたしの身体。 うふふ、気に入ってくれたみたいね」
固くなったペニスはむき出しのまま姉さんの視線にさらされている。
「あうう………」
「んちゅ……美味しいわ、和之の」
姉さんの舌が僕のペニスを這い回る。
拙い、それでいて丹念な舌使いだ。
「ダメよ、まだ出しちゃダメ、最初はあたしの中にお願い、ね?」
「そんな……それじゃ妊娠……」
「いや?」
ゾクリ、と背筋に何かが走った。
晶子姉さんを孕ませる、それはひどく魅力的に思えたのだ。
おもむろに姉さんは僕の上にまたがる。
割り開かれた姉さんの陰部は愛液でヌメリ光っていた。
(綺麗だ……)
ゆっくりと、姉さんが腰を落としていき、ズブズブと僕のペニスが
その中へ消えていく。
「く……あぁ」
「あぅ……痛ぁ」
ぷつりと何かが弾けるような感触がした。
「姉さん、まさか処女……」
「あは……は……捧げちゃった」
憧れの晶子姉さんの処女、それをもらってしまった。
それは感動的なこと、だけど僕は身動き一つとれなくて、
歯がゆくて仕方がない。
ゆっくりと姉さんは腰を上下し始める。
「んあぁ……はぁ、あぁん」
「くう……うぁあぁ」
ヌチュリヌチュリと音を立てて注挿を繰り返す。
いつしか僕は限界を迎えてしまった。
「うあぁ」
「はぁ、温かいのが……出てる」
大好きな晶子姉さんの中を汚す喜び、だけどそれは……。
「和之、赤ちゃん楽しみだね」
そういうことを意味していた。



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