無題

サチ「先輩、万引きを現行犯にて確保してきました!」
亜慈「お疲れ様。 で、あなた……何故万引きなんかしたの? 見ればまだ学生さんじゃないの!」
サチ「駄目ですよ先輩、コイツ全然反省なんかしてないです!
私が先にお説教したんですけど、ヘラヘラしてるんですよ?」
亜慈「ふぅ…コレは遊びじゃないのよ、君? こ・れ・は、犯罪なのよ?」

確かに目の前に座る青年はニヤニヤして悪びれる様子も見せずに居る。
あの、万引きには厳しい事で有名なお店も何故か事件にしない
万引きなんて無かった…と言っている事から
今回はきつく説教をして終わらすつもりだった亜慈だが
ここまでの態度を取る青年を前に
いま彼を更正させなければ青年の為にならないと判断し
亜慈はこの、ふてぶてしい青年を搾りあげる事に決めたのだった。


サチ「じゃあ調書を作成するから、ちゃんと答えなさいよ!」
そう言うと、サチは前のボタンを外して下着を露出させ、青年の手を胸元に引き寄せる
「ほら、質問に正直に答えるのよ? 私の胸はどうなの? ちゃんと思い出して答えなさい!」
そんな、明らかに異常な行動に、青年は驚きもせずサチの巨乳を揉みだし、答えている。
亜慈はといえば、こちらもブラウスをはだけて青年の手を待っていた。
亜慈「私の方はどうかしら? …なっ、小さい?! 失礼ね!」

そんななか、既にサチがしていたのだが、身元の確認を亜慈が再確認して来た。
「んむぅ…はぁ…身元は……硬いわぁ…」
亜慈は、自分の涎などで気化した湯気に眼鏡を曇らせつつ、青年の身元を確認していた。
もちろん亜慈に職務に忠実なだけであり、立場を悪用して何かをしよう等とは思ってない



ああそうだ、そういえばここは催眠スレでしたね。
作者があなたにあるキーワードを今から言います。
この催眠を楽しんで下さい。

サチのフルネームは野〇サチ〇
亜慈のフルネームはア〇ャコン〇

さあ! 私の暗示はあなたに不快感を刻み込めただろうか?
というか、ここで終わらせてしまおうか。


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