MCスレ7スレ埋めネタ・8スレ1乙ネタ

636 名前:名無しさん@ピンキー:2009/11/16(月) 05:28:41 ID:9FmOnz8C
はいはい、埋め埋め。
全く、なんで埋めるからってこんなに女の子用意しなきゃならないのよ。
わかってるわよ!
女の子にチンコ入れないと埋めらんないんでしょ!
何回も言わないでよ!
わかってるからあんたなんかの為に募集かけて8人も用意したんだから!
面接もしてご希望通り美女・美少女の処女を揃えたんだからちょっとは感謝してよね、もう!
先生女医秘書モデル軍人お嬢様剣道娘清楚苛めっ娘。
ほら、これだけいれば充分でしょ。

一人足りない?
……あんたもしかして私を数に入れてないんじゃないでしょうね……!
デブでブサイクで夏場でも一週間はお風呂に入らないキモイあんたなんかの隣に住んでる
幼馴染のあたしが数に入らないわけないでしょうが!
36人に告白されてるんだから充分美少女の条件を満たしてるはずよ!
……ん、まぁわかればいいけど……。
心配しなくても面接に落ちた354人はちゃんとキープしてるわよ。
埋め終わってからチンコ突っ込んであげればいいんじゃない?
ほらもう時間も無いんだしさっさと埋める!

って、あーあー。
前戯もしないでいきなりそんな奥まで突っ込んじゃって。
いくら苛められてたっていってもそんな無茶すれば壊れちゃうよ。
どういうわけか最近毎日のようにあんたの家の前ですごい人数の女の子達が列を作って
セックス待ちです。
とか言ってたけどこのがっつき具合を見るとやっぱりあれは何かの間違いね。
こんな気持ち悪いのが童貞じゃないわけ無いもの。
ほら何してるの、中出ししたら早く次の穴に埋めなさいよ!
ぶへぶへ言いながら顔中舐めまわすのやめ!

全く、これだから童貞は駄目だわ。
残りの7人で襲いかかってあげてー。
テンポよく埋めていってねー。
全員終わったら最後に私が埋めるから。
じゃあ後はよろしく。

641 名前:悪巧み失敗してサイレン状態 :2009/11/19(木) 04:08:37 ID:98/OMvBK
「了解…追跡します…。無駄な…抵抗は…やめ…なさい。」
うつろな目をして女性警官が追ってくる。無線機からは声はおろか、ノイズすら聞こえない。
どうしてこうなったのか…そう、試みが失敗したのである。
不思議な骨董品屋の爺ちゃんに貰った教本通りに作曲、作詞(動作暗示)したものを、村の共同放送に混ぜて流したのである。
爺さん婆さんに好かれても気持ち悪いのでモスキート音領域に本命を混ぜておいた。
すると村民は異常を知覚できなくなった。…たとえ路上で堂々と性交していようとも。
幼なじみやお向かいのお姉さん達を初めとした女の子と屋外公開プレイを楽しんだ。
第一段の成功に調子に乗った俺はこう放送で流した。
「●●とセックスしたくなってたまらない。」

その放送を終え、村役場から帰ろうとした時、女性警官に捕まった。
彼女は抱きつくやいなや早速ズボンを脱がそうとしてくる。
騒ぎを聞きつけた他の女性も集まってきた。いくら好色といえ20人の相手は死ぬ。
しかも男性陣は無関心だ。訂正放送掛けるにもマイクまで戻らねばならないので捕まってしまう。
こうして二日間の逃避行?が始まった。全村民コントロール実験には細心の注意と覚悟が必要だ


16 :>>1乙委員会:2009/11/17(火) 21:25:18 ID:Pu88NBkm
「またあんたなの?キモ杉の分際でスレ立てなんて」
「相変わらずキモいわね、そのニヤケ面やめなさいよ」

私たちは、>>1乙委員。新スレを立てた>>1を賞賛する係なのだが・・・
今回の>>1は、またもや目の前にいる嫌悪の塊であるキモ杉だったのだ。
見た目もそうだけど嘗め回すような視線、嫌らしいニヤケ面が本当に気持ち悪い。

「まぁあんたはスレ立てくらいしか能がないもんね」
「さっさと>>1乙委員会を終わらせるから前へ来い」
「いつものように賞品の授与よ」

>>1乙する為に面接・水着審査など厳選された美少女10名がキモ杉を取り囲む。
スレ立てをしたキモ杉に賞品を受け渡す準備に取り掛かる。
私たちは、スカートの中に手をかけ一気に中身をずりおろしそれをキモ杉の目の前で見せ付けるように広げる。
するとキモ杉が目を見開き大きく驚いている。それもその筈、私たちが脱いだのはパンツでなくブルマだったからだ。

「キモ杉、あんたパンツを貰えると思ってたでしょ?」
「残念でした〜あんたにはこのブルマで十分よ」
「ふふっあんたなんかに普通の賞品をあげるわけないでしょ?馬鹿じゃないの?」
「3日間穿き続けたスペシャル仕様よ、ありがたく思いなさい」
「しかも小さめサイズで食い込みも直さなかったからな」
「キモ杉ごときがスレ立てたくらいでパンツをもらえる訳ないでしょ、身の程をわきまえなさい」

作戦は大成功だったみたいだ。このキモ杉の驚きよう、賞品にパンツを貰えると思い込んでいたに違いない。
私たちは、3日間食い込みも直さず穿き続けたブルマを唖然としているキモ杉の顔に押し付ける。
しかし、キモ杉は10枚のブルマに埋もれフゴフゴしながらも私たちに突っかかってくる。

「えっ?ブルマの下にパンツがあるはずですって?」
「ホント、考えが浅はかね」
「あんたがそんなこと言うのはお見通しよ」

本当にキモ杉は単純で馬鹿すぎる。こうも思い道理にことが進むとは
私たちは、ファスナーを下ろし締めがなくなったスカートがぱさぁとゆっくり落ちていく。
そこには、キモ杉が望んだパンツがある筈もなく

「どう?直にブルマを穿いていたからパンツなんてありませーん」
「ほれほれっそんなに探したってパンツは見つからないよ」
「ちなみにそのブルマ、いっぱいシミがついてるだろ?」
「み〜んな、穿いたままでオナニーしたのよ♪」
「私なんて5回もしちゃったんだから」

上にブレザーの制服で下半身が裸な>>1乙委員10人がしてやったり顔でキモ杉に腰を突き出す。
顔とスタイルで選ばれた美少女が素晴らしい美脚・少し湿っている股間を惜しげもなく晒す。
性懲りもなくパンツを探すキモ杉に現実を教える為、何も穿いていない下半身を
モデルの様なポーズをとったり腰をくねらせたりと存分に見せ付ける。
キモ杉は、期待していたパンツが無いことやブルマのシミの卑劣さにふひぃと叫びながら
ブルマに顔をぐりぐりして、その間から私たちの下半身を凝視している。

「なに?オマンコ見られて恥ずかしくないかって?」
「パンツを貰えると思い込んでいたあんたのほうが恥ずかしいのよ」
「自分の羞恥を私たちに押し付けるなんて最低ね、どう足掻いたって私たちはノーパンなの」
「現実をちゃんと受け止めないとね〜そろそろ締めにしよっか」

17 :>>1乙委員会:2009/11/17(火) 21:31:39 ID:Pu88NBkm
キモ杉を打ち負かしたことで気分がいい私たちは仕上げに入る為、キモ杉を押し倒す。
ここまでされてまだブルマを離さないなんてよっぽどショックだったんだろうがいい気味だ。
トップバッターとなった私は、キモ杉の膨らんだ股間に大また開きでしゃがみ込む。
ちゃんと私のオマンコに視線がいっているか確認した後、キモ杉の勃起チンポを取り出す。

「相変わらずキモいし臭いチンポね、ほらっスレ立て乙のセックスに入るわよ」

オマンコに擦り付けキモ杉の興奮を刺激する。キモ杉は、期待する目で私を見てくる。
普通にオマンコ賞賛して貰えると思っているキモ杉は本当に馬鹿すぎだ。

「そんな目で見たってダメよ、あんたにはこの気持ちいい穴よりも・・・」

愛液でビショビショになっているチンポを私のお尻のほうへ持っていく。

「こっちの汚い穴のほうがお似合いよ!!うぅ・・・うひいぃぃぃ!!!」

私は、遠慮なく思いっきりケツ穴にチンポを挿入する。
気持ちいいオマンコじゃなくて汚いケツ穴のほうに入れられたキモ杉はさぞかし絶望しているだろう。

「あぁぅあはぁぁ、しかもぉぉ、わたしぃぃいおぉ、たのしんんぃじゃうぅぅん」

「どうだキモ杉、乙される立場はお前なのに>>1乙委員のほうが気持ちよくなるんだぞ?」
「そんなに喘いだって無駄よ、あんたより私たちのほうがいっぱい感じるんだから」
「しかも、直腸射精でイっちゃうんのよ?汚い穴で射精してもらうまで止まらないよ」

横になっているキモ杉に騎乗位でケツ穴セックス励み、他はキモ杉に屈辱を与える為、
下半身は裸の美少女が豊かな胸を押し付けたり乳首やタマを撫で回したりと動きによどみがない。
やがてキモ杉に限界が来たようだ。

「あっあっあぁうひぃ、>>1ぃぃ乙ぅなんんんぃぃ、だからぁぁうぅイくぅぅ!!!」

どびゅどびゅぷどびゅぷぅぅ

たっぷりとケツ穴に精液を注ぎ込んで気持ちよさそうに息を切らしている。
そんなキモ杉の様子など考慮なんかすることもなく

「みんなに直腸射精するまで休憩なんてないのよ」
「ふふっ新スレを立てちゃったことを後悔するんだな」

今回も>>1乙委員会は、長時間にわたって行われていた・・・




なんか長くなったけど>>1乙です。


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