『わたしの将来の夢は、素敵なお嫁さんになって世界で一番の幸せな大家族をもつ事です!』
それはまだ小さい頃に学校で将来の夢について聞かれ、
私が答えた言葉でした、それから時間は流れ…今は、
その時に願った素敵なお嫁さんになり、一軒家の我が家を持つ家庭を築いていたのです。
「おはよう、明美」
「おはようございます、啓二さん」
私の名前は三陸明美、専業主婦をしています。
そしてただ今キッチンに入ってきたのが私の夫、三陸啓二さんです。
厳格そうなこの夫は、ある大学で講師を勤めてまして、結構偉い立場なんですよ。
「おはよう、お母さん」
「おはよう智美、あら和美はまだ寝てるの?」
「うん、そうみたい…起こしてこようか?」
「そうね、もう少しで朝食ができるしお願いするわね」
やがて長女の智美は凄く眠そうな顔をしている次女の和美を起こし連れてきました。
「ふに〜おはよう〜ママ」
「うふふ、おはよう和美…さぁ早く顔を洗ってきなさいね」
「はぁ〜い」
こうして今朝も我が家は一家4人揃って朝食をとるのでした。
朝食が終わると夫は出勤の用意、長女と次女は通学の用意を始めます。
智美は少し離れた中高一貫の学園に電車で通ってまして、
あの子ったら大人しいから友達がちゃんと出来ているか不安だわ。
そして和美はというと近所の小学校に通っているの、
ランドセル背負ってまだ眠たそうな顔しつつ、
それでも元気よく智美と途中まで今日も一緒に学校に向かうのでした。
「いってきま〜す!」
「いってらっしゃい!」
「やれやれ、これまで色々とあったが二人とも元気に育ったものだな」
「うふ、そうですね…」
ちなみに私は二人の子持ちですけども、まだ三十代なんですよ、
なんと言っても夫とは学生結婚をした身ですからね。
実は私達の元の関係は先生と生徒だったのです…
まさか堅物そうだった先生からプロポーズを告げられるなんて、あの時は夢にも思わなかったわ。
でもそれを快く承諾し、それからは色々と道は険しかったですが無事に結婚し、
こうして今では幸せな家庭を築き上げていたのです。
そう小さな頃の夢を無事にかなえてたの…大家族とまではいかなくても、
親子四人でとっても仲の良い円満な家庭で満足だったわ。
「ではそろそろ三人目を作りましょうか?今度こそ男子を授かりたいと希望したいのだけど…」
「う、うむ…そうだな、あはは努力しようか」
ただ唯一残念なのは、男の子を産んでない事かも…
生憎な事に夫が大学の講師職になってからは、とても仕事が忙しいらしくて、
夜のお勤めにまわす程の体力の余裕が無くなってたのです。
しかも久方にお勤めを果たしても、子供までは授かれなくて…
ふぅ、やはり全てが順調に上手くはいかないものですね。
でもそれでも幸せなのですけども…あまり何でも望んでいると、いつか天誅が下るかもしれませんね。

そんな今日の私の過ごす一日は、いつものように午前は掃除や洗濯、それに買い物といった家事をし、
午後になると次女が小学校から帰ってきます、
今日はお友達とは遊ばない日らしく、自分の分のおやつを持っていき自室に篭ったわ。
ゲームや漫画ばかり読まずに、ちゃんと勉強してくれるといいのだけどね…
そして少し時間を置いて、今度は長女が帰ってきます。

ここまでなら普段通りの一日の経過でした、ただし今日はいつもと事情が違ってたみたいで、
玄関で普段通りに智美を迎えた私は、予想外の事に驚かされました、だって…
「あ、あの…こっちの男の子は、クラスメイトで友達で…倉木くんって言うの」
「どうも始めまして、倉木です」
「は、はじめまして…!?」
あの同姓の友達がちゃんと居るかと心配してた智美が、まさかの男子を家に招いてきたのですから!

その彼は決して外見で良い印象を与える少年ではありませんでした、
身なりこそはちゃんとしているのですが…そのどこか独特の雰囲気があって、
少々怪しげな感じがあったのです、でもそれは一見の判断なだけ。
それで決め付けては彼に失礼ですね、でも…智美とはどんな関係なのでしょうか?
それを考えると…ちょっと心配しつつドキッとなります、
とりあえず今は夫には黙っていた方が良さそうですね。
あの人に知れたらどんな事になるやら…
私はそんな心配事を考えつつ、お客である彼の為にとお茶と菓子の用意をする事にしました、
帰ってくるなり智美は彼を自室に連れて行ったので、やはりもてなしをしませんとね。
それにしてもいきなり自室に男子を招くなんて…やはりそういった関係なのかしらね?
このお茶菓子を持ち運び歩く私は、そんな事を確認したいという欲求をもあってか、
ちょっと胸をドキドキさせつつ智美の部屋へと向かいます。
すると私が辿り着いた時にはすでに部屋のドアが開いてて、
難無く気になる中の様子が見えてしまっていたのでした。
でも…あれは何をしてるのでしょうか?
「さぁ、和美ちゃん…この五円玉をよく見てて」
「う、うん…」
いつのまにか和美もやってきてたみたいで、
あの倉木くんという男の子の前にちょこんと座ってたのです、
そして…何か五円玉を紐で結び作った振り子を見せられているようだけど…
「あ、お母さん」
「智美、お茶菓子を持ってきたわ、で…何をしてるの?」
「えっとね…催眠術かな?」
「催眠術?」
そういえば、テレビでやってた催眠術をかけてる光景のようにも見えるわね、
でも何でそんな事を?一種の遊びかしら…
ちなみに私は催眠術というのは簡単に人が使えるような物でないと思ってたので、
危険な遊びという認識は無く、まさか本当にかけられているなんて深刻には考えてなかったわ。
「実は倉木くんって、MC部という部活を立ち上げててね、催眠関係の様々な事を研究してるの」
「そうなの?でも催眠術って、人を操ったりするアレでしょ」
「他にも、トランスヒプノセラピーという人の心をリラックスさせて癒したりできるんだって、で…それを試してるの」
ふぅ〜ん、名前からしてアロマテラピーみたいなものかしら?
どうやら紹介を兼ねての特技のお披露目してるらしいわ、
よく見れば和美は少しボーっとしてるように見える、本当に効果あるのかしら?
「あ、智美さんのお母さんもしてみませんか?」
「え?私も?」
「はい、日頃の家事の疲れが癒されますよ、ね…和美ちゃん」
「うん…ママなんだかコレすっきりして気持ちいいよ」
和美は目元をゴシゴシ手で拭いてから、ニッコリ微笑みました、
う〜ん…確かにスッキリした顔になってるわね。
でもそうね…せっかくの智美の友人である彼のご好意なのだし、してもらいましょうか?

「では、和美ちゃんと並んで僕の前に座ってください、そして…」
この五円玉に集中するのね、今はただ彼の手の下でまっすぐぶら下がってる五円玉…
でもそれはゆっくり左右に揺れ出していきます、それをジッと彼の言う通りに眺めていく。
「さぁ、肩の力を抜いて…ほら…どんどん心の底から力が抜けていきますよ…」
彼は優しくゆっくりと呪文のように言葉を呟いていく、
すると段々その声がずっと頭の奥へ染み込むように感じていきます。
「どんどん僕に心を開放していって、そうまるで扉を開くような感覚で…はい…僕の声が奥で聞こえますか?」
「うん…聞こえる…」
「聞こえるわ…」
まるでいつの間にか眠っているみたいでした、でも確かに彼の声は響いて聞こえてくる…
今の感覚は、なんだかゆらゆらと揺れる波のある水面に漂う小船の上で寝てるようだわ。
正直時々に彼が何を囁いてるのか分からなくなっていきてた、
でも…その囁いてる言葉の意味は心の方では理解できるてるみたいなの。
だから時々何か質問されるけども、私の口は勝手にそれに対し返答してました。
そんな感覚を長い時間感じてた気がする、すると…
「はい!もういいですよ」
「え!あっ…あれ?」
「むにゅ…ん…終わったの?」
ふと時計を見てみると、実は始めてからまだ数分しか経ってませんでした。
もう数時間は経っていたと思ったのに…なんだか不思議な気分だわ、でも…
「どうです、心がリラックスしてきたでしょう?」
「う、うん…本当、何だかスッキリしてきたわ」
確かに催眠術をかけられる前と比べ、頭の中がスーッと軽くなってきたような気がしました、
これが彼の催眠術の影響なのかしら、何だか気持ちいいかも。
和美もすっかり気持ち良かったらしく、ウトウト気味だったわ。
それからしばらく彼とお話すると、倉木くんは帰る事になったのです。
「倉木のお兄ちゃん、最初何だか怖かったけど…でもそんな事なかったね」
あらあら和美ったら、すっかり彼が気に入ったみたいだわ、
でも私もそうね…初対面時には彼の事を少し酷い印象を感じたけども、
今は好印象だわ…何と言えばいいのでしょうか、そう不思議に心が許せるのよ。
そしてまた近い内にでも我が家に遊びに来てほしいとさえ思ってたわ。

その願いが通じたかのように、それからも倉木君は我が家にやってきました、
そしてその度に私達に特技である催眠療法というのを行ってもらってたの。
最初にしてもらった時、実に清々しいスッキリした気持ちを与えてくれたからね、
すっかり気に入りハマッてしまったみたいで、私はもちろん倉木くんが来てる事を知ると、
和美まで友達との遊びを断ってまで、家に残り一緒に受けてたわ、でも不思議…
ただ五円玉が揺れるのを見てるだけなのに、ただ彼の囁き声を聞いてるだけなのに、
一級の美酒を飲んでるかのように心がほわっと酔わされていくの。
気持ちいい…凄く心地良くて、彼の一句一句の言葉から耳が離せなくなっていく…
「今日は暑いですね」
するとそんな日が続いて二週目くらいの頃です、彼はそんな言葉をポツリと呟きました。
…暑い?確か今日は逆にひんやりする感じだったような…でも
「え…あ…そうかも、本当…何だか暑いわ」
そう言われると何だか暑く感じてきたの、そうね…今日はとっても暑苦しいわ。
「うん、暑いよぉ…」
和美も手で扇いで熱がり出しました、ほら汗だって滲んでるもの。
どうして今までこんなに暑い事に気付かなかったのかしら?

「じゃあ、いっそ服を脱いじゃいましょうか?」
服…そうだわ、暑いなら服を脱ぐべきよ、私は彼の言葉通りに、
邪魔な服を一枚脱ぎ放ちます。
続いて娘達も同じく脱いだわ、すると。
「どうせだから全部脱ぎません?」
「そ、そうね…暑いし、脱ぎましょうか」
まだ暑く感じて、全部脱ぐ事にしたの。
まったくこんな暑かったら下着も邪魔だわ。
一枚一枚衣服を脱ぎ捨てていく、もちろん娘の和美と智美も同じく服を脱ぎます。
やがて裸になって涼しい格好になった私達、すると倉木君はそんな私達の姿を興味津々と見つめてたの。
「綺麗な肌ですね…美しいですよお母さん」
「あら嬉しいわ、お世辞でも感激よ」
「いえいえ、だって…そんな綺麗なピンク色のオマンコをお持ちなんですから」
彼の目はジッと露になった私の股間、その女性器を凝視してたの、
やだ恥ずかしい!でも…不思議に隠そうとは思わなかったわ。
だって褒められているのですから、隠すなんて失礼でしょ?
すると次に彼は和美に視線を移します。
「和美ちゃんのオマンコって、まだツルツルだね」
「ほへ?オマンコって何?」
あら、そっか…和美ったら股間のアソコの事をそう呼ぶって知らないのね。
仕方ないわね子供なんだし…淫語なんてまだ知るには早いわ。
「それは…お母さん、子供の質問には正確に教えてあげませんと」
「え?あ…そうよね、親として当たり前ね、和美ここの事よ…ほら股間のここ…」
だけども気が変わり彼の助言通り、和美に教える私です、ふふ…和美たら不思議そうな顔してたわ、
でも何となく理解はしたみたい、私と智美のと自分のを見比べているもの。
「ママとお姉ちゃんはボーボーだ!」
「わ、私は薄い方だってば、もう!」
あはは、智美までボーボーと言うのは可哀想と思うけど、だって智美は成育の遅い方で、
この頃やっと生え揃ったという感じなのに…
すると倉木くんは、和美にまだスジのような陰部を指差して尋ねるのです。
「ねぇ、知ってるかい、ここを弄るとどうなるか」
「え…ううん、知らないけど…お姉ちゃん知ってる?」
「えっ!それはその…」
智美ったら赤くなって困ってる、それはそうよね私だって当然知ってるけども、
いざ説明するとなるととっても恥ずかしいわ。
だって…そんな事を知るのに、やはりまだ和美は幼過ぎるもの。
でも私達に代わって彼は答えるの、そして…
「そこを弄るとね気持ちいいんだよ、ねぇ…お母さん」
「そうなの?」
今度は私に話の先が向かいます、やだ…そんな事を答えなきゃいけないの?
とっても恥ずかしいわ…だけど尋ねられた事にはちゃんと答えなきゃ。
「そうね…気持ちいいのよ、ここを触って弄ると…」
「じゃあ、手本を見せてあげて下さいよ」
ドキッ!胸が高鳴っていく…さっきから沸き立つ私の羞恥心は頂点に達してきてたわ、
だけども…そこを我慢し母親として娘達に正しい仕方を教えるのは当然よね。
「わかったわ」
恥ずかしくて仕方ないけども、私は自分の陰部に手を伸ばせます、
この娘達と違って濃い目の陰毛で覆われた大人の熟れた女性器へと…
「んあっ!こう…するの、あんっ!あはぁ」
「お、お母さん!うわ…」
「ママの指が、おっしこする穴に入っていく?」
「和美…それは違うわよ、おしっこ出す穴はこっち…見える?」
間違った知識を与えないように、まだ閉じてる下の唇を指先で拡げていきます、
そして娘に見せるの…尿が出る穴が別にあるとわかるように。

「ほら…ね?」
「ほんとだ…でも何だかこっちの大きな方も濡れてるよ、ほら何か出てきてるし」
「そ、それは…あんっ!」

チャプッ…クチュッ…

駄目、娘達に教えてる途中だというのに、この敏感なとこを弄ってるから感じちゃっていく、
しかも奥から愛液がかなり分泌してきちゃったみたい!!
「もしかしてママ…お漏らししてるの!?」
「違うよ和美ちゃん、それはおしっこじゃない…ですよね?」
「そ、そうよ…これはね、愛液という別の液体なの…あっ!」
どんどんトロトロッて溢れてきてる、本当に和美の言ってるように、
お漏らししてるように流れ出すようになっていくわ!
あぁ…止まらない…だって仕方ないの、感じちゃってるから…あっ!
深く指を挿し込んで掻き回してきてるから、オナニーの快感が激しいのぉぉ!!
「凄い…こうなっちゃうんだ」
「こんなに指を入れちゃうの?うわっ…愛液というの出てきてる…」
二人の娘達はジッと、夢中になってるように母である私の変わり果てていくとこを見てます、
どう…わかる?これがオナニーという気持ちいい事なのよ。
「へへ、和美ちゃんも濡れてきたよ」
「きゃっ!」
すると和美の甘いうめきが響きました、それはその筈…その時に倉木くんが、
こっそりと和美の陰部に指先で触れてきたからです。
「あぁ、お兄ちゃん…触っちゃ…あぁ!!」
「和美…」
「ほら、智美ちゃんは自分で自分のを弄ってごらんよ、目の前のお母さんのように」
「う、うん…あ…」
次に智美は彼の言うとおりに私の仕方を参照にし、自分の手で自分のを弄っていきます、
元々智美はオナニーをしている年頃の筈ですから、その手つきは慣れているように見えました。
とはいえ親である私でも、娘のそれは見た筈あるわけなく、
今ここで初めて娘の自慰行為を目撃してたわけでして、
その自分の手で快楽を得る様子は凄くその…青さはあるもの淫靡な光景だったのです。
そしてもう一人の娘である和美…まだ小学校に通う幼い身だというのに、
今はこうして倉木君の指先が、その幼いオマンコへと入っていくところです。
「ふわっ!あ…お兄ちゃん、何か…あたし!!」
「へへ…感じるかい?正直に感じてるまま言ってごらん」
「あ…なんかヒクヒクしてる…痺れるような…ふわっ!あぁ…変だよぉ〜!!」
割れ目の中に入り込んだ彼の大きな指先は、和美の幼い性器を十分に刺激を与えてるようね。
まだ未成熟ななのに、あの子ったらちゃんと感じてるわ、まだ未知の感覚に戸惑っているけども。
「なんか怖い…あ!あぁ…でも…あぁ!!」
「いいだろう?ここを弄る感覚って…ほら、もっとここをゴシゴシしてあげるね」
「ひゃぁぁぁ〜〜!!!!」
ビクビク震えてる、とても色気の無い筈の女体だった筈なのに、
その性の快楽に酔いしれる幼い次女もまた淫靡な姿でした。
あ、やだ…私、感じちゃってるわ…こんな卑しい姿の娘らを見て、
母親なのに…このままイっちゃう!オナニーしてイっちゃうぅ!!
「あぁ…もう、イク…」
「イク…ママ、どっかに行くの?あぁ…」
「違うよ和美、お母さんが言ってるのは違う意味なの…あぁ…もうすぐわかるから、ほら…あぁ!!」
「それじゃ皆でイっちゃいましょうか?和美ちゃんは初経験だよね…ひひ」

クチュッ!ジュブゥゥッ!!

「ひゃ!あぁ…お兄ちゃん…また!あぁ…おかしくなる、あたし…あぁぁ!!!」
指の動きが加速したのか、ますます身体の痙攣が倍増させる和美、
続いて智美も…そして私も!

イク…イっちゃう!母娘揃って…私達は…
「「「あぁぁぁぁぁ────────────!!!!!」」」

イク…のでした、あぁ…目の前が真っ白になっていく、こうなったのは久しぶりかも…
「これがオナニーの気持ち良さだよ、わかった?ひひ」
「ふわぁい…ひもひぃぃ…」
こうして今日の彼の催眠療法も、これまで以上に清々しいスッキリした気分を私達に与えてくれたのです。
今回は私達に新しい喜びも教えてくれたわ、そして翌日の朝…
「ムニュッ…眠い…」
「ふわぁ…おはよう、お父さんお母さん」
「なんだ、今日はいやに二人揃って眠そうだな?」
「うん…ちょっと夜更かししちゃって…」
「駄目だぞ!ちゃんと寝ないと!!」
厳格な夫に叱られる娘達、でも呆けた頭には説教も届いてなさそうだわ。
遊びで夜更かししたと啓二さんは思っているようだけど、それが違う事を私は知ってます、
昨日に彼に教えてもらった事を熱中して、睡眠時間を削ってまで復習してたのよ。
そうオナニーという行為を、ほら今も…叱られつつ、テーブルの下では、
二人の手は多分無自覚の内に股に伸びてるの、そして軽く弄ってる…
「聞いてるのか智美に和美!」
「は、はい!聞いてます…んっ」
「うん、パパ…あ…」
もう、すっかり夢中なのね…こう言う私も、実は朝食を作りつつも、
こっそり…隙を見て慰めてたわ、だって疼くもの…このオマンコが。


「そうですか、オナニーをそんなにハマってしまったんだ」
「うん、だって気持ちいいから…」
「私も久しく燃えちゃったわ」
また今日も倉木くんは我が家を訪れました、そして成果を聞くなり彼は満足げな表情をしてたのです。
「それでか…智美ちゃんがノリが良かったのも、そうだ…二人にも今日はまた新たな気持ち良さを教えますね」
「え?」
すると倉木くんは何かを学生鞄から取り出します、それは小さな袋…そこから更に何かを取り出すと!
「…何、その玩具?」
「へへ、これはローターという道具なんだ、ほらお姉ちゃんが使用例を見せてあげるよ」
そう、あれは大人の玩具…実物を見るのは初めてだけども、
私は存在だけは知っていました、おかげで心臓がドキッと高鳴ったわ。
「…あぁ、んっ…はい」
智美は帰宅してから、どこか朦朧としてました…だけどその原因がようやく今わかったの、
それは…学校の制服のスカートを捲くった時にです。

ウィィィィィィ…!!

「あ、あぁぁ!!こう付けるの…コレは」
「お、お姉ちゃん!わっ…!?」
さっき倉木くんが持っていた道具、それがすでに智美の陰部に取り付けられてました、
振動するテープで固定された小さな卵のような玩具が、娘の過敏な女性の性器の中でも一番敏感な突起、
クリトリスを的確に刺激していたのです。
もしかして智美ったら、ずっと付けていたのかしら…もう陰部は凄い事になってるもの。
「さぁ、二人とも付けてごらん…また新鮮な良さがあるからね」
「そ、そうなの?うん…わかったわ」
和美と私は恐る恐る彼の持つのを受け取ります、あぁ…知識では知ってたけども、
実物を触るのは初めてだわ、もちろん使うのも…
「そうそうお母さんには、もう一つプレゼントをあげますよ」
「え?」
「あ〜!ママだけずるい〜!!!」
「へへ、いずれ和美ちゃんと智美ちゃんにもあげるよ…心配しなくても」

その別の袋を受け取った時、私の心臓はまた一段と高鳴りました、
だって…これは…

その後に私達は、また倉木くんの与えてくれる気持ち良くなる一時に
すっかり心酔しつつ過ごしてました、そんな事のあった翌日の事…
また我が家は朝の一家団欒の朝食時間でしたが。
「ん?なんだ今日は二人とも顔が赤いな?」
「そ、そう?そんな事…んっ」
「うん、でも…ちょっと熱っぽいかな?」
夫の啓二さんは目の前の娘達の、どこか不自然な様子に少し気になっていました、
それもそうでしょう…起き上がってきてから、どことなく息を荒げて…しかも肌は紅に染め火照り、
身体はウズウズと落ち着きない様子だったのですからね。
「風邪でもひいたのか…ん?母さんまで少し顔色が赤いようだな」
「そ、そうですか?」
「ああ、それにいつもより朝食を作るのに手間取っている様子だし」
あ…しまったわね普段通りを心がけていたのに、
だけども確かに今日の朝食作りはいつものようにいかないの。
だって…私は娘らよりも強い刺激が与えられていたのだもの、
それもこうして抜け落ちないように膣に力を込めているし…この状態を保つのがやっとだわ。
「ごめなさいね、もしかして私達風邪をこじらしたかも…後で薬を飲むわ」
「そうか、用心するんだぞ軽めの内に治しとかないとな」
「ええ…あっそうだ、今日は早く出ないといけない筈じゃありませんでしたか?」
「!?そうだったか仕方ない、すまないがこれ以上の今日は私の分はいい、でも三人はしっかり食べて栄養とるんだぞ」
夫はひとまず先に用意していたトースターを素早く食すとコーヒーを飲み、
先に出勤用意をします…それでこの場から離れた直後。
「んっ!あぁ…!!」

ゴトッ!グチャァッ!!

私の立っている下の床に、ぐっしょり濡れた物が落ちました、
それは落ちてからもウィィィィィィンと振動し飛沫を飛ばしつつまだ暴れてる…
実はさっきまでこれが奥へと挿し込まれていたのです。
このバイブという男性器の形をした卑猥な道具が…私の膣内にずっぽりと。
でもまだ感じてるわ、もう一つ付けているローターが敏感なとこを刺激させてたの。
それは娘も同じ…昨日に彼に言われた通り、睡眠以外は彼の用意した玩具を身に付ける事にしたのです。
だから朝から淫らな快楽に身を委ねてました…
「ん…啓二さんが戻ってくる前に、入れ直さないと…んっ!」

ズブゥゥゥ!!

卑猥な水音をたて、大きなバイブが私のオマンコに入っていく、
内から性器内を拡張し…暴れる振動が過敏な内を刺激しまくるわ!!
「お母さん…気持ち良さそう…」
「いいなぁ…あ…んっ!」
もう二人とも人の気も知らずにうっとりと、羨ましそうに見ないでほしいわ、
夫にバレないように我慢するの大変なのだから。
でも私がそれを言わなくても身をもって知る事になる筈よね、
だってこの後に二人ともそのローターを付けたまま学校に行かないといけないのですから。
でも…そのスリル感もいいかもしれないわね。
あ…でも私も外に買い物に行かないといけないのでしたっけ。

ピチャッ…

「あんっ!んっ…二人とも、ちゃんと足元は頻繁に拭くのよ」
「あ…うん」
「えへへ、あたしもママ達と一緒でお漏らししてるみたいになってる」

ずっとこんな事してるのだもの、愛液が溢れてきてるのは当然でした。
でも拭いても拭いても収まらないわ…今日の買い物でティッシュを山盛りで買わないといけないかもね。


「ちゃんと僕の言ったとおりに付けっ放しで一日過ごしたんですね、へへ…」
「うん…学校で誤魔化すの大変だったの」
「もう…外で何度もイっちゃたわ」
「智美ちゃんも授業中に何度もイってたよね、ちゃんと見てたよ」
「や、やだぁ…」
今日も彼は家に訪れます、そして彼の頼み通りにプレゼントを使いこんだ事に満足してくれたみたい。
「では、今日はまた別の楽しみを教えてあげるよ」
ゴクッ…緊張が込み上がってきます、今日はどんな気持ちいい事を教えてもらえるのでしょう。
すでに私の胸の鼓動は激しく高鳴ってきてたわ、もちろん娘達も同じ。
「そうだな…キスの仕方って知ってるかい?」
「えっと…唇を重ねるんだよね?」
「うん、そうよ…」
キス…そうね、確かにキスって唇で触れ合う事を言うわ、
でもただ触れ合うだけならそれは子供のキス、大人のキスは…
「違いますよね、ただ唇同士を重ねるだけじゃなかったですよね、明美さん」
「え、えぇ…」
まるで心を読み取られたように、彼は心の代弁をしてくれます、
だから娘らは驚いた目で私の方を見るの、すると彼は私に迫ってきて…
「それじゃ、娘さん達に本当のキスを教えましょうよ、実際にしてるのを見せて」
「そうね、教えなきゃ…」
彼は私の顎を手で掴み、素早く顔を寄せてきます…あっ近い…
そうキスしてしまいそう…ううんするのよ、その大人のキスを教える為に。
「んっ…」

チュッ…チュパァ、クチュッ!

「!わぁ…口をあんなに…」
「舌を入れてふっつけちゃうの!?」
唾液をたっぷり舌に含めてから、互いの舌同士を絡ませていく、
柔らかなグニョッとした軟体同士が触れ合い、唾液の糸だって何度も作り伸ばすわ。
キスしてる…倉木くんと激しいディ−プキスを、しばらく二人に見せ付けるようにしてから、
今度は深く口の奥へと舌を入れていく…頬の内を舐めてきてるの。
歯茎の裏にまで舌先が這い、私は口で彼を感じていく…
「んっ…どうです、僕とのキスは気持ちいいでしょ?」
「ん…えぇ…いいわ」
「…今までで一番素敵ですよね」
「…ええ、倉木くんとのキス…生まれてから今までの中で最高よ」
じんわりと私の頭に彼の言葉が染み込んでいく、そうよ…夫とのキスよりいいわ、
人生の中できっと…あの結婚式時のが最高だと思ってたけども、順位が変わっちゃったみたい。
「ん…んくっ、ふぅ…最後はこの口に溜まった互いの唾液が混ざり合ったのを飲み込むのよ、わかった?」
「う、うん…」
「これがキス…初めて知ったかも」

興味津々とそれでいて恥じらいを感じつつ、智美と和美は眺めてました、
やがてそんな二人の視線がゆっくりと向き合い互いを見合うのです。
「さぁ、じゃあ…二人もやってみてごらん、姉妹でさ」
「うん…やろうか和美」
「うん…お姉ちゃん」
智美と和美はお互いに向き合って、恐る恐るな感じで顔を近づけていく、
そして触れ合うの…その小さな唇同士を。

チュッ…クチュッ

「ん〜〜んっ…」
「んあぁ…お姉ちゃん…んん〜〜!」
姉妹で舌を絡ませていく、最初はどこか遠慮がちで、
でも段々と大胆な感じに口と口を重ねていき、
こっちにも聞こえるくらいの唾液が混ざり合う音が聞こえてきました。
「…それじゃ、今度は和美ちゃんは僕と、智美ちゃんは明美さんとだ」
「わかったお兄ちゃん…んん…」
「あ、お母さん…んん!!」
次に和美の幼い小さな舌を倉木くんは大きな舌で絡めていきます、あ…最初から激しくしてるみたい!
和美ったらビクッと震えてから、一気により恍惚した顔をさせてたわ。
そして智美も、熱心に私の舌に自分のを絡ませていく…
ふふ彼ほどじゃないけれども、中々に上手よ。
こうして私達はキスし続けていく、この口の中が四人分の唾液で満たされるくらいに…
最後にはキスだけで軽くイケるくらいに、激しい事をしてたわ。


「へぇ〜和美ちゃん、もう生理きてるんだ随分早いね」
「うん…ついこの前に初潮あったの」
「そうそう赤飯食べたわよね〜んあっ」
やがてキスの実演を終えてから、彼を囲みお茶会を始める私達、
ちなみに全員裸で、私と娘らはあのバイブとローターを付けた状態にしておりました。
彼に成果を実際に見てみたいからってお願いされちゃったから…あぁ気持ちいいわ、
こうして彼の視線に晒されてするのは、また別の良さがあるの!
「あれ、和美ちゃんって確か…」
「ええ、んっ…年齢はまだコレですよ」
「それは…流石に早いですよね」
そんな状態のまま手で和美の年齢を倉木くんに教える私です、
ふふ最近の子は成長が早いのですよ。
そんな事を言う私も結構早い時期に初潮を迎えたっけ…やはり血なのかしら?
「でもわかるかな…だって、こんなに愛液を漏らせてるわけですし」
「ひゃん!あぁ…弄っちゃ…」
「いいでしょ、気持ちいいなら…僕に触れられたいよね」
「…うん、お兄ちゃんに触れられたい、恥ずかしいけど…弄って」
やだ…もう和美たら彼を独り占めにして、自分だけ気持ち良くなるのだからイケナイ子ね。
すると智美まで彼の横に座り、その身を彼の身体に押し付けるのでした。
「わっ…へへ智美ちゃんまで弄られたいのだね」
「うん…私のも触って、イカせて…ください」
「いいよ、そだ…明美さん、僕の前に足を広げ座って下さいよ…足で良ければ相手しますから」
「本当!ええ…お願いするわ」

いつからでしょうか、彼ったら私を名前で呼んでいるわ、
娘と同じ年頃の子に名前で…でも彼なら許せるの。
「あ!あぁ〜!!気持ちい…もっとバイブを押し込んで!!」
「お母さん凄い…んっ!!」
「へへ、もうみんなエロイですね…イク時におっしこ出ちゃってもかまいませんよ」
「え…ん!んあぁっ!!!」

チョ…チョロォォォ…

「あ…ママ、お漏らし…あ…あたしも!!」
「わ、私ももう…あ…駄目、出ちゃう!!」

シャァァァァ──────!!

彼がそんな事を言うから、私…そして娘らは揃ってイキながらに、放尿までしてしまったの!
あぁ…やだ、彼に排泄してるとこ見られてる、恥ずかしい…でもドキドキしてる、
それは母娘一緒に感じてた新たな感覚だったの。
「いい具合に慣れてきたな…そろそろいいかな?」
ふと彼は呟きます、ちなみにその言葉の意味は次の来訪時に意味がわかったのです。


また今日も彼が我が家に来訪してきます、
ちなみに最近彼がやってくると連絡あると激しく高揚するようになりました。
和美も真っ直ぐに学校から帰ってくると、予習とばかりに部屋に篭ってオナニーに更けてるし、
まぁそれは私もだけども…そして玄関のチャイムが鳴ると、私達は素早く迎えに走ります!
また今日も喜びを与えてくれるあの男性を招く為に…
「今日は、いよいよ本番をしちゃいましょうか?」
「本番?」
「そう、セックスと言えばわかりますよね、明美さん」
ドキッ!!一段と心臓が高鳴ります、だってセックスって…アレよね?
「物凄く気持ち良い事だよね、ね…」
「はい、そうです…気持ちいいの」
「ママ、ずる〜い!そんな事を一人知ってるなんて!」
いや、私だけでなく、智美も知ってる筈よ、
経験は無くても知識だけなら…ほら密かに疼かせてる。
「でもアレは好きな人としかしちゃいけない…」
「じゃあ、僕とならいいでしょ?僕の事は好きじゃないのですか?」
「え…それは…」
「私…倉木くんの事、好き…です」
「あたしも倉木お兄ちゃんの事大好きだよ」
「…明美さんは?」
「す、好き…です」
「なら、OKですよね…セックスしちゃっても」
そうよね…何を拒んでいたのかしら?そうよ彼は好きな男の人だわ、
ならいいのよ…イケナイ気持ちなんかなくていい。
セックスしていい相手なのよ、うふふ…あぁ何だか早くも濡れてきたわ!
「はい、どうぞ…抱いてください」
「へへ、じゃぁ…まずは経験のある明美さんがお手本になってあげてください」
「ええ、わかったわ…」
私はいつものように服を脱ぐと、すっかり見せ慣れた生まれたままの姿を晒し、
彼の元へ寄るの…そして陰部を、すでにじっくり濡れて熱くさせたオマンコを拡げるの!
「ほら見て…お母さんがお手本を見せてあげる」
倉木くんは薄っすら笑うと、今度は自分の股間のを晒します、
そうオチンチンを出すの…ん、あぁ今日も硬くて大きいわ。

そういえば久しぶりね、これでオチンチンを銜え込むのも。
もう一つ言えば夫以外のは初めてだわ…なんか緊張してドキドキしちゃう!

チュプゥ…

「あんっ!ん…あぁ…」
「うわ…オチンチンがママの中に入っていく!!」
ん!あ…凄い、オマンコ全体でオチンチンを感じていくわ!!
あぁ…激しいの、深く若々しいのが突いていく!!
「へへ、明美さんのオマンコ…いい膣の締め具合ですよ」
「あぁ、私も…オチンチン、気持ちいい!!いいのぉ!!」
「そうですか、んっ!それは…今まで抱かれた男の中で一番ですよね」
「え…あ!」
「だって、僕のチンポにこんなに感じているのですから!!」
「ひぅ!あぁぁ!!!」
何でしょうか…また一段と感じてきてる!?
あぁ…凄いわ、これなら本当に一番よ…啓二さんよりいいのぉ!!
「はい、あぁ!!最高…夫よりもいいのぉ!!」
私は娘が見てるのも一瞬忘れ快楽に心酔していきます、
この最高のオチンチンの動きに感じまくって卑しい快感の虜になるの!!
「こ、これがセックス…ママ、あんなになってる」
「ん…あ…私のも熱くなって疼いてるみたい…」
あぁ…どうやら母親である私のセックスしてるとこ見て、
すっかり娘らも興奮状態になってるみたい、
見られてるのよね…こんな卑しい姿を、あぁ…母親失格だわ。
いえ…母親だからこそ見せないと、セックスしてどうなるかを…ほら見て二人とも!
何でしょうか…私、また一段と過敏になり感じ方が上がったようだわ。
「うぅ…そろそろ出しますよ?」
何度も何度も腰を動かし、大きなオチンチンを挿し込んでいく彼です、
もうそれは一番奥を何度突き上げられたか、そして快感を与えてきたか!
でもそれはいつまでも続きません…そうよ最高潮である射精の時がきたのです。
「あぁ…でも膣内は…」
「何を言ってるのですか、ちゃんと中に射精しないとセックスじゃありませんよ」
「そ、そうね…何を言ってるのかしら私」
ふとまたイケナイ気持ちが湧き上がったけども、そのまま中に射精してもらう事にします、すると…
「うっ!!」

ドビュウッ!ビュクゥゥゥゥゥ!!!!

「あぁ─────っ!!熱い…入ってくる!!!」
あぁぁ…膣内射精…されちゃった、倉木くんの若々しい精液が注がれていくの、
あぁ…この感覚は久しぶりだわ、んっ!お腹が熱い…
当然にイっちゃった私です、まだしばらく達した余韻を楽しめそう…
そんな私をジッと見つめる二人、ふふ視線が熱いわ…
「はぁはぁ…どう?見てわかった…これがセックスよ」
「う、うん…」
「なんとなくだけど…」
二人とも股のとこを指で弄ってたみたい、疼いているのね…
やっぱりまだまだ幼い娘らだけども、女性なの…本能が刺激されたんだわ。
「ふぅ…じゃあ、次は和美ちゃんからしてみようか」
「あ、あたし!?う、うん…」
彼は私からオチンチンを抜くと、それを和美に向けるの。
まだあんなに硬いわ…それに先っぽには精子がこびり付いてるし。

「なんか白いのが出てる…」
「これをたっぷり中に出させるんだよセックスとは」
「そうなの…あ、ママのオマンコから溢れてる…」
私の拡がったままな性器口からは、彼の出した精液が逆流し溢れていました、
ふふ凄い量だわ…外に出てるだけでこれなら、内にはもっと…
そして今度はそれを和美の幼い性器に注ぐのね。
智美は先に初体験する妹を羨ましい視線で見つめてたわ。
「いくよ、自分でオマンコを拡げて下半身の力を抜くんだ」
「うん…あっ!…あぁ…」

チュプゥ…グチュゥゥゥ…

そしてついに和美の中にオチンチンが…幼い容姿の性器口を拡張し、
卑猥な形の男性器が入っていく!!
さっきまで私の中に入っていたのが娘に入っていく…
「はぁ…うっ!さすがに子供のマンコはきついな〜でも、えいっ!!」

ジュブゥヌゥゥ!!

「ひぅ!!あぁ…痛っ!!あ…何だか痛いよぉ!!お兄ちゃん!!!」
突然に痛みを訴える和美、そうか…初めてだものね、まだ処女膜が残ってて当然よ、
その激痛に可愛らしい顔が歪んでいく…
「大丈夫、段々におさまるよ…痛みが消えていき、快感だけを感じるようになるからさ」
「はぁはぁ…本当?んっ!あぁ…」
でもその歪んだ表情は彼の囁きと共に、徐々に和らいでいくのです。
そして代わりに、甘い喘ぎ声が口から漏れるようになりました。
「あはぁぁっ!!!あぁ…本当だ、段々マシになってきてる…ん!」
その繋がってる箇所は、破瓜によって出血してました、
でも不思議に和美は平気みたい…
「お、お兄ちゃん…あぁ…」
「ふふ、どうだいセックスは最高だろう?」
「うん…いいよぉ!こんなの初めてぇぇ!あぁ…ママ、お姉ちゃん気持ちいいよぉ!!」
「いいな…和美」
「ふぅ!ん…待ちきれないなら智美ちゃん手伝うかい?この繋がってるとこを舐め舐めしてほしいのだけど」
「ひゃん!!あっ…」
倉木くんは、和美の体を手で持ち上げると、智美によく交わる箇所を見せつけたのです、
あぁ…体重がかかって、より深く挿し込んでいるわ。
「!?ここを…」
「そう、真っ赤なのを舐め取ってほしいなぁ…」
「うん、わかった…」
智美は頷くと、その繋がるとこへと顔を迫らせ、そして舌を伸ばすの。

ペチャッ…チャプゥ…

「ひゃん!あぁ…お姉ちゃん!!あぁ!!」
「うっ、いいよ智美!!」
元々綺麗好きな几帳面な子だから、丹念にその舌先で血の汚れを拭っていくわ、
もちろん愛液も含めて…そして別の刺激を双方に与えてるみたい。
「うっ!うぅ…そろそろいいか」
「あぁ…あんあぁ!!何…」
「出すよ…初膣内射精を感じるといいさ!」
「ふわぁ!!あぁっ!あはぁぁぁ────!!!」

ドビュッ!!ビュクゥゥゥゥゥ!!!

その瞬間にビクビクと小さな身を震える和美、
大きく目も口も広げて多分初の感覚に驚愕してるみたい。

「あぁぁ!!熱い…お腹があぁ…熱いよぉぉぉ!!!」
「んんん!!んああぁ!!」
そして智美も目の前で飛沫が飛び散ったから驚いてたわ、
和美たらイっちゃって同時に漏らしちゃったようなの、
だから注がれた精液に溢れる愛液、そして放尿が顔に直撃してしまたのです。
「ふあぁぁ…ごめんね、お姉ちゃん…あぁ…」
「んん〜…はぁ、平気よ和美」
まだ痙攣が収まらない身体から、自分のを取り出す倉木くん、
和美の幼い女性器は大きく口を広げ歪んだオマンコになってる、そして内から白濁の粘液を溢れさせてたわ。
「それじゃ…次はお待たせしたね智美ちゃん」
「う、うん…あの、お願いします」
そして最後に抱かれたのは智美です、顔にかかった時には呆然としてたけども、
自分の番が来たとわかると、喜んで彼の元に寄るの。
後は…当然に抱かれたわ、まだ元気なままのオチンチンで
我が家の長女の処女までが、彼の手で頂かれたのです。
ふふ、これで娘らも大人の仲間入りね…今夜は赤飯を炊こうかしら?

この日をきっかけに、倉木くんと私達母娘らは、
ほぼ毎日のように我が家でセックスを楽しむようになったのです。
最初は初行為に娘達も初々しかったけども、一度抱かれてから数日も経たない間に、
すっかり行為に馴染んできて、今ではすんなり肉欲に溺れるようになってしまい、
日を増すごとにより大胆により淫らな行為を行えるようになっていくの、
もちろん私も…久しぶりに体の火照りが収まらなくなっちゃったわ。

チャプ…チャプゥゥ…

「お兄ちゃん…美味しい…」
「どう気持ちいい?ん…」
「んんん〜!!ふふ、二人ともフェラが上手くなったわね」
「んあぁ!!へへ…本当に気持ちいいよ、ほら…カスを舐めとって」
「うん…ん…」
倉木くんが我が家に訪れるようになって一ヶ月経った頃には、
私達は三人そろって顔を彼の股間に埋めるようになってました。
そして今日も口で舐めてしゃぶってたの…この立派でこれからも可愛がってくれるオチンチンを。
ふふ…もうこれで毎日気持ち良くしてもらわないと、生きていられなくなっちゃたわ。
彼が用があって一日でも我が家に来ないと、物凄く欲求不満になって切なくてたまらなかったし、
そんな時は決まって私達だけで互いを慰めあってた…でもやはり物足りないの。
だから愛しさをこめて奉仕します、この玉袋も丁寧に…
時には臭みも感じるけども我慢し後ろも…肛門にも舌で舐めたわ。
「ねぇ、今日は和美にエッチして〜」
「倉木くん…あの、私にも…」
「お姉ちゃんは学校で倉木お兄ちゃんにしてもらってるでしょ!今日だって精子の匂いがプンプンして帰ってきてたよ」
「うう!そうだけど…でも〜」
「もう二人とも、ママにもセックスさせてよ」
だから私達は競って一回でも多く、そして長く抱かれようと必死なのでした。
そんな風になった私達の様子を、笑みを浮かべ満足した顔で見下ろす彼…
「はいはい、仲良くして下さい…今日も全員に種付けしてあげますからね」
「う、うん…ありがとう」
「うへへ…和美、お兄ちゃんの種付け大好き〜!!」

そう言えば彼ったら最近は、こうして気持ち良くなるのを種付けと呼んでたの、
まぁ気にしないけど…うふふだって気持ちいいし、どうでもいいわ。
「そういえば、ちゃんと慣らしてますか、もう一つの穴も」
「ええ、もちろんよ…みんなで見せましょう、ほぐしてるとこを」
「は〜い、お母さん…見て倉木くん…」
私達は揃って一旦股間から顔を離すと、背後を向きお尻を彼の眼前に突き出すの、
それはあるとこを見てもらう為…そう肛門にアナル用バイブを挿し込み拡張させてるのを見せたの。
「はぁはぁ…お兄ちゃん、和美のお尻…拡がっちゃったよ〜」
「本当だ、こっちもエッチな蜜が溢れてきてるね…感じてるんだ」
「は、はい…こっちでも気持ちいいのぉ!」
「じゃあ、今日はこっちにチンポを入れてあげるよ、皆の後ろの処女をもらってあげるからね」
「ひゃん!嬉しい…あぁぁ!!!」
そして今日も…彼は新たな喜びを私達に教えてくれたのでした。


倉木くんが帰った後、しばらくし夫が帰宅してきた頃には、
私達も服を着込み普通の日常を過ごしてました。
三人で風呂に入って、部屋も掃除し消臭し、彼の精子の匂いをすっかり消して、
何事もないように振舞ってたの…隙を見て自慰はする事あるけどね。
そしてその日の夕食の時間、啓二さんは智美に尋ねてたわ。
「ふぅ…最近はご機嫌だな、いい事でもあったのかい?」
「えっ!う、うん…まぁ色々とね」
「そうかそうか、しかし元気に回復して安心したよ」
しばらく私達が熱っぽいのを気にして心配してたようで、
何かを娘に秘密にされてる事に寂しさを感じつつも、夫はそちらに関してはホッとさせてました。
あ…もちろん今も、いえ今では股間の二つの穴にバイブやローターをはめてます、
でもすっかり身体が順応したのか、強弱を調整したりして表面上は普段通りを演じていられてたの。
もちろん人の目の無い場所では、もっと強く激しくして快感を貪ってたけども。
やがて夫が席を離れ、たぶんトイレに向かった時、
和美はそわそわしつつ、いつもの質問を姉にしたのです。
「ねぇねぇ、智美お姉ちゃん倉木のお兄ちゃん明日も来るかな?」
「大丈夫…しばらく用はないそうだから彼」
最近は毎日のように遊びに来るのに、待ち切れない様に、
和美はせかすかのように智美にまた尋ねるのよ、するとその声を聞かれたくない人に…
「ほう、その倉木とは誰かね?」
「えっとね…お姉ちゃんの彼氏だよ」
「ほう!」
「か、和美!!」
「ほえ?」
…トイレへと向かったとばかり思い込んでたのですが、実は単に新聞を取りにいってただけでして、
ついに夫が知ってしまったのです、彼の存在に!
その後は大変でした、夫は厳格で娘を溺愛してますし、
付き合っているという事になってる男性の事で智美を思いっきり問い詰めだしたのですから。
あ…もちろんアレは内緒です、気持ちいい事を楽しんでいる事は…


そんな事もあり、次の日曜…夫は彼と対面を希望したのです。
「ごめんなさいね倉木くん、夫たらどうしても倉木くんと話がしたいって聞かなくて」
「いいですよ僕は、そうだ…この粉末をこれから出すお茶に入れてもらいません?」
「え?…ええ、わかったわ」

私は何の疑いも無く彼からその粉末入りの袋を手渡されると、
直ぐに二人に持っていくお茶に入れたの。
で、そのお茶を持っていったとき、そこは険悪なモードでした…
夫は娘から彼を引き離したいようで、あらゆる点でふさわしくないと口で責めます。
はぁ…このままだと、もう彼は我が家に来てくれないかも…
智美も和美も心配らしく離れた別室で事の成り行きをただ祈ってました。

すると…その祈りが通じたのかわかりません、そのお茶を運んでからしばらくして、
急に夫と彼が居る部屋から、ずっと続いてた大きな喧騒してるような夫の声が消えたの。
そしてそれに心配しつつも更に一時の時間が過ぎますと…ガチャッとその部屋の扉が開き、
夫が少しフラフラ気味で出てきました。
あんなに大声で叫び続けたのですから、さすがに体力が尽きたのかしら?
とにかく事がどうなったのか心配で、その夫に声をかけると意外な返答がかえってきたのです!
「いやぁ…彼は中々の男のようだ、アレなら私も安心だ」
「えっ…そうですか、では!」
「ああ許そう、彼には好きな時に来てもらていいよ、そして自分の家のようにくつろいでもらうといい」
「ふふ嬉しいですわ、智美も和美も喜びます」
「そうかそうか、じゃ…私は自室で少し休むよ、少々頭が痛いからな」
あの夫が…もうとても信じられない気持ちでした、
でもこれであの人が我が家に何の後ろめたい気持ちも抱くことなく招くことができる、
その喜びに素直に感謝するのです…あぁ良かったって。
すると次に彼が…倉木くんが出てきます。
「はぁ、疲れました」
「ふふ、でもこれで倉木くんも我が家の一員ね…まるで念願の息子ができたみたい」
「そう言ってもらえると嬉しいです、お父さんはどうされましたか?」
「何だか頭が痛いらしいって寝るそうよ」
「そうですか…まぁ短時間で深く暗示を与える為に、少々強引な手を使いましたからね…ひひ」
「?」
彼は小さく何かを呟いてました…何だかまた薄く微笑んでいるような、
やはり彼もうれしいのね、すると今度は私のお尻に手で摩ってきます。
「あんっ!倉木くん…」
「では、みんなで僕の家族入りを祝いましょうか…今日もたっぷりね」
「あん…はい、あの…最初に私とお願いしていい?」
「ええ、そうだ…今日はまだ無理ですが今度の日曜あたりにもう一人をゲストとして呼びましょうか」
「ゲスト?」
「ええ…ひひひ!!」


こうして夫の目を気にする事が無くなったので、倉木くんが我が家に来る回数は必然に増えました。
時には泊まる事もあったわ、もちろんその時には夜通しでたっぷり気持ち良くなる事をしました。
夫は何も文句を言いません、それどころか仲良く話をしている時もありました、
その時は夫と男同士二人きりになってでしたが…少々妬けるかも。

それで、次の日曜日…彼は前日に言ったとおりにゲストを呼んだのです!
それは…夫の啓二さんでした。

「どうですかお父さん、自分の愛娘達の舌使いは」
「おおお!いいな〜随分と上手いものだ!」
「へへ…たくさんお兄ちゃんので練習したんだよ」
「んっ…お父さんの見るの…随分久しぶりだな…」
娘達にフェラをしてもらい満足げな啓二さん、
今まで知らなかった我が子の成長に驚きつつも、その舌使いの良さに恍惚して満足げです。
「あぁ…見て、あなた…倉木くんのオチンチンがこんなに私の中に入ってるの〜!!」
「おお!!凄いなぁ…こんな場所に入るものなのか!」
「そうよ…あんっ!!啓二さんにしてもらった事ない事を…あぁ、彼に教えてもらったのぉ!!あぁ!!」
そして私は倉木くんとアナルセックスしてるとこを見せ付けます、
深くオチンチンが入り込んでいるとこを見てもらったの…何だかいつもより感じるわ〜!!
「キスも…んっ、こうして激しくしちゃえるのぉ〜あぁ、見て見てぇ!!」
舌を思いっきり絡めてディープキスをし合うのも見せ、私の興奮は最大に高まってた、
でもそれは他も一緒…ふふ、啓二さんたらオチンチンを硬く大きくさせちゃってる。
ま…でも彼に比べたら貧相だけど…
「はぁはぁ…明美さんのアナル気持ちいいですよ、どうですお父さんも試してみませんか?」
「おお、いいのかね?」
「ええ、初めての体験…じっくり堪能して下さい」

クチュッ…ジュブゥゥ…

「いやん!あぁ…あはぁぁ!!!」
彼のオチンチンが抜けて、夫のオチンチンがアナルに挿入されていく、
この小さいけど結構拡がるようになった肛門で包み締め付けていくの!
「うぉぉぉ!!これは…」
「どうです、明美さんのアナル…最高でしょう?」
「ああ、本当だ…これは凄い!」
夫の感嘆する唸り声が聞こえる、感じてるのね…この開発された私のアナルで!
「気に入ってくれたなら、お父さんには大好きな後ろのみを担当して下さいよ、僕は前を主に使いますから」
「そうかい?悪いな〜いい場所を譲ってもらって」
「ええ、娘さんのも今度使って下さい、いい具合に仕上がってますし…でも前は僕用ですよ」
「あぁ…私はアナルしか使わんよ、こんなにいいのだからな!うおぉぉ!!」
「では…僕もお邪魔しますよ」
「あぁっ!!倉木くん…オマンコにもう一本!!あはぁぁ!!!」

ジュブゥゥゥゥ!!!!

卑猥な挿入音を鳴らし、今度は彼のオチンチンがオマンコに挿入されていくの!
あぁ…後ろには夫のがあるのに、もう一本なんて…でも気持ちいいぃ!!

夫のだけだと、啓二さんには悪いけど物足りなかった…でもこれなら凄く満足よ!!
あぁ…奥に突いてる、倉木くんのオチンチンの先が子宮口を押して刺激させてるのぉ!!
そして…くる、アレを出される…精子…射精…種をつけられるぅぅ!!!

ビュクゥゥゥゥゥ!!!ドクドクドクゥゥゥゥ!!!

「あはぁぁぁぁぁぁ─────────!!!!」
激しい…快楽の津波が襲ってくる、そして熱い洪水が身体の奥に直撃させてるの、
射精という津波が…あぁ、胎内だけじゃない腸にも感じる、夫も出したのね。
「ふぅぅ…凄い、こんなに出してしまったのは久しぶりだ」
「あぁ、啓二さん…こっちも見てぇ、彼の精液がこんなに…」
「おおぉ!これは凄い量だ…しかも濃くて若いだけあるな〜倉木くんは」
「いえいえ、明美さんの身体が最高だからですよ…もちろん娘さんのも」
「お兄ちゃん!今度は私にオチンチン入れて〜!!」
「やだ…家でも私としてぇ倉木くん、学校でのトイレ代わりだけじゃ嫌だぁ」
はぁはぁ…もう私とのセックスが終わったと知るなり、
姉妹で慰めあってたのを中断し、飛びつくように彼にせがむ娘達、
このままお母さんも抜かずに二回目をしてほしいのに…
「今日も公平に種付けしてあげるから急かなくてもいいよ、でもお父さんもこれから更に仕事を頑張らないといけませんね?」
「ん?なぜだい?」
「だって…こんなに種付けしてるのですから、家族が増えるのも時間の問題でしょ?」
「うむ…そうだな、ははは!確かに!!これは明日から一家の大黒柱として頑張らないとな!」
もう啓二さんたら、私達家族が増える期待を胸にあんなにはりきって、
うふふ…でもそうなったら素晴らしい未来だわ、いえ…大丈夫よ、だって…
私は自分の拡がった女性器から絶えること無く溢れ漏れる濃くて粘った子種を眺めつつ、
新たな家族の誕生を予感してたのです。

そういえば…今月の生理、まだ来てなかったかしら?



あれから数ヶ月後、私は我が家のキッチンで朝食の用意をしてました、
すると出勤の用意をした夫がやってきます。
「あら、そろそろ出るのですか?」
「うむ、今日は朝から仕事を入れててな、そうそう今夜は泊まりになりそうなんだ」
「またですか?もう…最近仕事量が多いですよ、体を壊してしまいます」
夫は数ヶ月前から仕事量を増やしてたが、最近はより無茶な程に働くようになったのです。
日曜出勤もして休みをあまりとらずに激務に励んでいるのでした。
おかげでたまに我が家に戻っても、あっちの方をする体力は残ってませんでしたし。
「はは、そうも言ってられんよ…なんと言っても、もう少しでだからな…」
「あんっ…そういえばそうですね」

夫がこんな無茶をする理由…それは今さっき夫の手が触れた私のお腹にあります、
今の私の腹部は思いっきり膨れ上がってたのでした。
そう…まさしく妊婦の姿でして、このお腹には新たな家族が育ってました。
「うふふ、今度こそ男の子だったらいいですね」
自分でもこのあと少しで臨月を迎える腹部に触れます、
あぁ…胎動が聞こえるわ、中で赤ちゃんが元気よく暴れてるの。

「大丈夫だろ、何たって今回は三人も産まれるからな」

ガッチャッ

「おっはよ〜ママ!!」
「おはようお父さん」
すると私同様に大きく膨らませたお腹を揺らせ、娘達が眠そうに起き上がってきたのです。
そう…実は和美も智美も、そのお腹に小さな命を宿させたのでした。
まだ幼い容姿の身体なのに、すっかり妊婦の肉体になってたのよ。
「では、行ってくるぞ…ふふ私は幸せ者だな、こうしてまた愛する家族が増えるのだから」
「そうですね…ふふ、全部…彼のおかげですね」
「そうだな、そうそう秘密を守ってくれる産婦人科もようやく見つけたと言っておいてくれ」
夫はそう言い残して出勤します、私はともかく娘達はまともな病院じゃ診てもらえませんから、
そっち方面のお医者様を彼の頼みで夫が探してたのです。
「でもこれで…ふふ、このお腹の子が男の子か女の子かわかるわね…きゃっ!」
夫を見送りつつ、その命が宿るお腹を撫でます…
すると突然に別の手でも揉む様に触れ出されたのです!
驚いて振り向くと…その手は、遅れて起きてきた彼…倉木くんの手だったの。
「大丈夫、例え今回がまた駄目でも、次回がありますよ…ね」
「そうね…あ!あぁ!!」
彼の手はじんわり腹部から胸部に這いつつ移動し、孕んだ事で一段と膨れ上がった胸を揉んできたの。
しかも次には下半身を晒させてきて…朝からオチンチンまで入れちゃうし!
もう…昨晩は智美と和美を相手してたのに、本当に若いのですから…
当然に私は拒みません、だって…こうして妊婦になった今でも性欲は収まらないの、
逆に今の状態での淫らな行為を堪能してるようだわ。
「はぁあぁ…オチンチンいいのぉ、あぁ…また赤ちゃんできちゃいそう!!」
「はぁはぁ…ひひ、そうですよ若い内にどんどん産みましょ!」
「ええ!!産むの!!あぁ…男の子だといいけど…でもどっちでもいいわぁ!!」
「うっ!!!」

ビュクゥゥゥゥゥゥ!!!

「あぁ…熱い、ふふ…あぁ幸せ…私幸せよ…あぁ!!」
また膣に大好きな熱い感覚を感じ、淫らにイっちゃったわ。

私の名前は三陸明美、専業主婦…。
そして私の夫は啓二さん、長女は智美、次女は和美…。
それに加えて正式な家族じゃないけども、智美のクラスメイトであり我が家の一員である倉木くん…
もうすぐここに新たな三人の家族が増えます、しかもきっと翌年にはもっと…

こんな大家族を築けたよ、小さい頃の私…
ふふ夢だった世界で一番の幸せな大家族…叶っちゃいました。

【おしまい】

保管庫へ戻る