【ロリも】ハーレムな小説を書くスレ【熟女も】 12P

481 :リジー ◆UnHgHejTyo :2007/11/12(月) 00:13:02 ID:OSuAaV67
WARNING!!WARNING!!
これから投下されるハーレムは以下の成分を含んでいます。
・女性主導
・ショタ
・同性愛描写あり
・下手しなくても『アッー!』な成分あり
・20%の優しさと30%の厳しさと50%の電波
以上の事項が禁止事項に当て嵌まる場合、タスクを操作し『リヴェリー〜今川家の一族〜』を隔離してください。
補足事項
・出てくるホモサピエンス性別♂は一人だけです
・原因不明の接続不可能につき、補助掲示板SS修正・改訂・追加用スレッドにて先行公開


482 :リヴェリー〜今川家の一族〜:2007/11/12(月) 00:15:08 ID:OSuAaV67
「本当にここは地獄だぜフゥハハー!!」
私の名はリヴェリー・今川。当年取って20歳。彼女いない暦=年齢の不幸な人間だ。今日もナンパに失敗して部屋で自棄酒をかっ喰らう。
日米ハーフである私の容姿は両親の良い所を引き継いでいるのではっきりと美形。宝を持ち腐れている愚弟とは違い身嗜みからファッションまでバッチリ。
端的に言えば容姿に25CP払ってると言っても過言では無いどころかばっちり当て嵌まるのだ。ふはは。私の美を褒め称えろ!
スポーツも万能、成績優秀。能力値で言えば上から13/15/14/13くらいある超優秀な人間と言って良い!
だが。
神は私に二物も三物も何物も与えたというのにただ一つ、恋愛運だけは与えなかった!!!
ナンパをしては失敗し!
ラブレターを送っては待ち人は来ず!!
直接告白しても『ごめんなさい』と謝られる!!!
く、くくくくく。ふざけんじゃねーやバーロー。いいもんいいもん、どおおぉぉせ私には1人で孤高の死を迎えるのがお似合いだとでも言うんだろ神の馬鹿ヤロー!
幾ら私を愛してるからって何も独占いなくてもいいじゃないですかマイゴッドネス!私の愛は無尽蔵なのですよ!?貴女と他の娘達も平等に愛してあげますよぐふふふ。
……空しい。
今までの人生において勝ち組コースを順調に歩んでいるこの私に何で女っ気がないのか。
はぁ……嫌な事は酒飲んで忘れて寝るに限る。
そう思って5杯目のウィスキーをグラスに注いだ時、インターフォンのチャイム音。
はて、現在時刻は午後9時半を少々過ぎた所。この時間にこのマンションの101号室、つまり私の部屋に訪ねて来るような知り合いは思い当たらない。
まったく、これから酒飲んで寝る所だっていうのに…取りあえず自分で改造して(無論無断で)つけたドアカメラで何者か確にn……
ショートカット、ふわふわで撫でやすそうな黒い髪の毛。
ぱっちりした二重瞼。
アーモンド形のくりくりとした黒い瞳。
すっと通った鼻筋。
触ると柔らかそうな頬。
きっとむしゃぶりついたら甘い味がするに違いないと思わせるに足る唇。
キメ細やかそうな、瑞々しい肌。
年の頃恐らく12〜14歳、胸は貧しめだが間違いなくSS+、いやSSS級。
そんな子が半泣きな顔+土で汚れた服装でドアの前に。
 
その時、確実に私の速度は光を越えていた。


483 :リヴェリー〜今川家の一族〜:2007/11/12(月) 00:16:05 ID:OSuAaV67
「如何したんだい?君のような子がこんな時間にそんな格好で。いや、如何やら訳有りのようだね。取りあえず、中に入りなさい」
紳士的な態度で応対。司令部、司令部。二一三九、目標ハ所定区域ニ入レリ。繰リ返ス、目標ハ『狼さんの家の中』。
くっくっくっく、ふふふふ、ふははははははは!見た所家出か誰かに襲われそうになって逃げてきたと見たがこの家の中は私の領域(テリトリー)!
くふふふふありがとうマイゴッドネス!贈り物をありがとう!!責任持って私が一生じゅるり。おっとっと。涎が出そうになった。
「す、すいません、あの、えと」
ふふふ。まさか自分でもこんなに親切に対応してくれると思ってなかったんだろうね。きょどってる姿も可愛いよ!
「はっはっは。困ってる人は見過ごせない性分でね。取りあえず、今コーヒーでも入れてあげよう。其処に座って待っていなさい」
「あ、すいません、ありがとうございます」
おどおどしてるおどおどしてるぅぅぅぅぅぅっ!!内気少女キターーーーーーーー!!!!うわひょmびすhにjぬんbnくあsふjこ
おっとっと。危うくトビそうになる所だった。危ない危ない。そう、まずはコーヒーだコーヒー。飲み易いようミルクと砂糖アリアリで。身体が温まるようブランデーも入れて!!!!!
「お待たせ。まずは自己紹介からかな。私の名前はリヴェリー。リヴェリー今川と言うんだよ。君の名前は?」
「あ、大葉 晶(おおば あきら)って言います。その、えっと、ありがとうございます」
猫舌なのかふーふーしてからちびちび飲んでるあきらタソktkr
おっといけないいけない。ここが正念場だ。
「ふぅん。晶ちゃん、ね。それで、如何したんだい?」
「……実は…」
其処から晶ちゃんが語るにはどうやら両親は交通事故で亡くなり、親戚に引き取られたもののそこに待っていたのは陰湿な嫌がらせと虐待。晶ちゃんは耐え切れなくなって家出して来た所、襲われ寸での所でほうほうの態で逃げ出してきたという。
しかも家出の際に持ってきていた荷物はその時紛失、せめて軒先でもいいから借りられないかと思って今に至る。
ゆ、許せんっ!こ、こんな可愛い子を虐待だとぉ!?この愛の戦士リヴェリー・今川がそれを聞いて黙っていられようか!!必ず生まれた事を後悔させてやるから今から首洗って待っていろ外道が!!
そして何て可哀そうなんだ晶たん!この私がその凍えて傷ついたハートをしっかりねっぷりしっぽり暖めてハァハァ。
いかん、鼻血出そうになった。
「それは大変だったね。一晩と言わずいっsy…んっんんっ!君がこれからどうするか決めるまで、ここにいさせてあげるよ」
「ええっ!?で、でも、そんなにょ、悪いでしゅ!」
ん〜?お顔が紅くなってきたねぇ?熱でもあるのかな〜?
「まぁ、取りあえず。君も疲れているようだ。今日はゆっくり休みなさい」
「は、はぃ…あれぇ?」
上手く立てないようだねぇ〜?そぉんなに疲れているのかなぁ〜?
「きっと安心して気が抜けてしまったんだろう。ほら」
「ふわっ!?」
軽いねぇ。お姫様抱っこで簡単に持ち上げられたよ。でもちょぉ〜っと度数60度のブランデー(テキーラ)は強すぎたかなぁ〜?ふははははは!!
「やっ!は、恥ずかしいですよぅ!」
身を捩るその姿も可憐だよ晶たん。そんなに急がなくてもすぐにベッドに運んであげるさフゥハハハー!
「はっはっは、ごめんよ。ほら、ベッドについたよ」
「ふぇっ?そ、そんにゃ、悪いですよぅ。ゆ、床で…」
「子供を床で寝かせる程私は薄情じゃないんでね。ほら、汚れた服を脱ごうか」
「ふややっ!?ひゃ、くすぐったいでしゅっ」
まずは上を脱ぎ脱ぎしましょうね〜。じゅるり。
「ひゃっ!?ひやややぁん!?」
身体が細いねぇ。そして柔らかいねぇ。バストに至ってはブラの必要も無いくらいだからつけてないと思ってたけど正解かぁ。うふ。うふふふふふ。
「ほら、暴れるとちゃんと脱がせられないだろう?」
「で、でもぉ…ふやんっ!?」
シャツを半脱ぎ状態にして腕を拘束。着衣がエロいのは私のジャスティス!!
ああ、まだ青い果実が目と鼻の先っ!つるぺたもいいけどお年頃の悩みとしてバストアップに協力してあげようじゃあーりませんか!
そう!つまり!MO☆MI☆MA☆KU☆RI!!みなぎってきたぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!


484 :リヴェリー〜今川家の一族〜:2007/11/12(月) 00:18:42 ID:OSuAaV67
「ふにゃっ!?やぁん!む、むね、揉んじゃだめれすっ!」
「そうかい?それじゃあこうしよう」
「んにゃあっ!?ち、乳首弄っちゃめぇ!?」
あぁ、その喘ぎ顔っ!!もうビンビンものだよ晶たん!
「でもそんな顔して。気持ち良いんじゃないかな?」
「やっ、ちが、ちがいま、ひゅうっ!?」
乳首をこねり回す。イイヨーイイヨーその顔だよー。
「ほら、本当の事を言ってごらん?恥ずかしがらないでいいんだよ?」
「やぁ、だめれす、だめれすぅっ!」
真っ赤な顔で頭ふるふるさせちゃって君は私を萌え殺す気かな?
「気持ち良くないんだ。それじゃあ、気持ち良くなるまでやってあげる」
「んやぁぁっ!?やっ、ちが、ちがぁっ!?ほ、ほんとの、言いましゅ、かりゃぁっ!?」
ぐふ、ぐふふ。ハレルーヤー!!今までモテなかったのが何だ!今!私は!最っ高に最上だっ!!
「ほら。誰の何処が気持ち良いのかな?」
「んっ!はぃぃ、あきら、の、乳首ぃっ!?ひやぁっ!?抓りゃないで、ひやっ!?きもち、いいでしゅっ!」
ああもぅこんな顔真っ赤にして蕩けて甘い匂いでうわぁ汗の味美味しいぺろぺろ。
貴方は我慢できますかできませんよねという事でグッバイマイクロース!この肌で直(ちょく)に!直(じか)に!
あきらタンの肌と汗を味わいたいのさフォオオオオオオオオオオオォォッ!!クロス・アウッ!
「ひやっ!?わ、お、おおきい…です」
ふっふっふ。それはそうだろう。私の自慢のブツさ!
「ふふふ…触っても良いんだよ?」
「は…い…」
「んっ…くっ、もうちょっと、優しく触ってくれるかな?」
「ふぇっ!?す、すいましぇ、触るの、初めてだから、ご、ごめんなしゃいっ!」
ああもう可愛いなぁこの子は。くくくく。それではお待ちかねぇっ!ご開帳と行こうかぁ!開け神秘の扉っ!Let’sぬぷぬぷっ!
ショートパンツ毎パンツをズリ下ろし…て…?
 
ぱおーん
 
kjgythbybgふべGajえぼぁmんrぶjk


485 :リヴェリー〜今川家の一族〜:2007/11/12(月) 00:19:23 ID:OSuAaV67
な、何てこった!!如何いう事だこれはっ!!!何故君にこんなモノがついているぅっ!!!???いやモノだがっ!!!
しかもデカっ!!??半勃ち状態で何これってデッカくなったぁぁぁぁぁぁっ!?
目測25cmだとぉっ!?デッカくなっちゃうのは耳だけで充分だろぉ!!何でもかんでもデカくすりゃいいってモンじゃないぞぉぉぉっ!!
 
見た目どう見ても美少女なのにっ!!どれだけ見ても美少女なのにぃっ!!
そりゃあないぜ!
う〜〜ううう あんまりだ…
HEEEEYYYY!
あァァァんまりだァァアァッ!
AHYYY AHYYY AHY WHOOOOOOOHHHHHHHH!!
 
「やっ、は、はずかしぃですよぅ。見ちゃだめでっ、んにゃあっ!?胸だめでしゅっ!?」
…………はっ!?私は何をっ!?いやいやいやいや待て私。良く見ろ、一部のモノ以外どこからどう見てもSSS級美少女とは言えその一部が一部だぞぉっ!?
だから胸を弄くるその手を止めて良く、よぉく見るんだ!目を見開いて現実を直視しr
「んぁっ!!ぅ、ゃ、やめる、ですか?」
くぁwせdrftgyふじkぉp;:「」
そうさこの子はフタナリなんだ!はははは趣向がマニアック過ぎやしませんかマイゴッドネス!ですがいいでしょう!頂きますともぉ!
「大丈夫大丈夫。何も心配しないで、この
     『お    姉    さ    ん』
 に任せておきなさい」


486 :リヴェリー〜今川家の一族〜:2007/11/12(月) 00:20:20 ID:OSuAaV67
「はぃ…」
顔真っ赤にしちゃってこの仔猫ちゃんったらじゅるじゅる。こ、ここは流れ出る涎をそのままローション代わりにしてしまおう。
幸い私はタチネコどっちでもイケるっ!!今まで誰かにぶつけることができず恋を初めてしてから15年間純粋醸造培養超絶進化されてきた性欲を舐めるなよっ!?
でろーっとした唾液をあきらタソに肉棒にまぶしてうわぁ君その顔反則何その悶え顔。
何やってるんだ!いいんだよ!君は今喘ぎ声をあげていいんだよ!っていうか聞かせろ!私にその快楽に塗れた声を聞かせでも声あげないように両手で口を抑えてびくびくしてる姿もベリグーなわけでハァハァ。
次に何をやるかって?勿論決まっている!この自慢のブツで気持ち良くさせてあげるのさ!
「っ!っふ!っん!っぁ!」
「気持ち良いかな?気持ち良かったら『パイズリ気持ち良いです』ってきちんと言うんだよ?」
「んやぁっ!わ、わかんにゃ、こんな、初にぇて、頭、びりっ、しへぇっ!」
「それが『気持ち良い』って言うのさ。ほらほらほら!」
「にゃあああっ!でひゃう、なにかでひゃいましゅうっ!ぃやっ!こあ、こぁいのぉ!」
「何も怖い事なんて無いのさ。出る時に『おちんちんミルク出てイクの、ザーメン凄いの』って言って出すんだ!」
「んにゃああっ!で、でますぅ!おち、おちんちんミリュクぅっ!出てイキましゅぅっ!ざーめんしゅごいのぉっ!ふあああぁぁぁっ!」

どびゅくびゅるびゅりりっ!

うひょうフタナリ初精通ゲットオオオォォ!アヘ顔は心の永久記憶メモリーにきっちり保存!!それにしても長くて濃くて量多いってホントみさくr(ry
「あ、あふぅ…でるぅ…でるのぉ…だしたぃ…もっとぉ…」
もうホントむしゃぶりついて食べたくなるほどのエロ顔でうわこれ私の時代到来ktkrうはwやったね明日はホームランって痛あああああああああああああああああああっ!!!!!!?????
「出すのぉっ!リヴェリーさんにおちんちんミルクたくさんだすのぉっ!」
私いつの間に押し倒されたって痛い痛い痛い痛い痛いっ!?いくら直前まで濡れてたって言ってもそんなサイズのモノが処女の中に入るかぁっ!?いや入ってるけど!?
「あぎぃっ!?ちょ、あき、痛いからやめぇっ!?」
我武者羅に腰振るなって痛だだだだだだっ!?タチネコどっちでもイケるからって無理無理これは無理ぃっ!?
「いいのぉっ!きもちいいのぉっ!頭びりびりくるのぉっ!」
そんな顔してこのエロ可愛いなぁちくしょうっ!?でもやっぱり痛いものは痛いぃぃっ!というか待て、今日生理周期的に超☆危ない日…!!
「みりゅくっ!みるく出るのぉっ!リヴェリーさんにおちんちんミルクぅっ!ざーめんしゅごいのぉっ!」
さっきの言葉をきちんと守ってるんだねかーわいいーってんな事を言ってる場合じゃないいいいいいぃぃぃっ!?
「ちょ、だめだっ!?抜きなさ、いぃぃっ!?」

ごりゅっ。

お、おほぉ…亀頭が、子宮口ごりゅってぇぇぇ…こ、これはまずぅっ!?れ、連続で来るなぁっ!?ちょ、みゃああっ!?
「出る、でる、でりゅうううぅぅぅっ!」
「ま、や、うひいぃぃぃぃっ!?」

びゅくぶりゅぅびゅるるびゅうううぅぅぅっ!

に、二発目ぇ…膣奥で出てるぅ…あっつぅ…
うぐぐぐ…だがこれで二発も出したんだ、収まるは…ず…
「な、何でまだ大きいま、まぁっ!?」
「足りないのぉっ!ざーめんしゅごいのっ、おちんちんミルク出し足りないのぉっ!」
動くなまだ痛いんだからってカリが膣壁引っ掻いておほぉぉぉっ!?し、子宮突き上げるなぁっ!?入らない、もう入らないからぁっ!?
「ひっ、も、もう、やめぇええぇっ!?」
何で二回も出してまだおっきしたまんまなんだどうなってるのーその棒は!?
 
ごりゅりゅりゅうぅっ!ぬぽんっ!
 
「お、ほおおおぉぉぉっ!?」
し、しきゅ、こぉ、きと、通り、すぎぃっ!?
「でりゅ、でましゅうっ!おちんちんみりゅくぅぅぅっ!」

びゅるびゅくぅびりゅりゅりゅりゅっ!

「うほおぉぉっ!?奥っ、でぇっ!?うひいぃぃっ!に、にんし、にんしんぅぅっ!?うご、出ながらぁっ!?」
「あ…あ…でりゅ、まだでりゅぅ…」
結局5発目の膣内射精で私は意識を失ったけどまだ暴走状態エヴァ初号機が如くヴォ(ry)してた晶ちゃんの肉棒とぬこぬこに叩き起こされ太陽が黄色く見えても繋がったままだったりした。


487 :リヴェリー〜今川家の一族〜:2007/11/12(月) 00:21:20 ID:OSuAaV67
======4ヶ月後======
「出る、また出ますぅっ!こくまろミルクぅっ!特濃メスザーメン出るぅっ!」
「も、無理、8回連続なんて無理だからぁっ!?いああああっ!?そん、まだ硬ぁっ!?」
紅い顔で悶えて相も変わらずロリペドが見たら問答無用で犯されそうな晶たんハァハァ。
髪も伸びて豊胸手術施して見た目どう見ても美少女っすよゲヘヘヘヘ。
おっと、終ったか。
「晶、もう満足したかい?」
「はいぃ…でも、あの、最後は、そのっ!」
「ふふふ。わかってるよ。私とヤりたいんだろう?だけど妊娠中だからな。いつものように手か、それとも口か、はたまた胸か、どれがいい?」
「お、お胸で、お願いしますっ!」
「わかったよ。うふふふふ」
そう。そりゃー危ない日に何発も出されしかもその後何日もヤり続ければ当然の如くそうなるわけで。見事妊娠4ヶ月、立派に妊婦で本当にありg(ry
あ、ちなみにさっきまで10回連続膣内射精やられてたのは晶の従姉妹達の三女。無論晶を苛めていたにっくき外道であるが姉妹3人揃って特上美人でうへへだから全員引っ張り込みました。てへ☆
叔母の方は年齢対象外だったんで社会的に抹殺しておいた。母さん譲りの情報操作能力を舐めるな。叔父?あぁ、どっかでホームレスしてんじゃないの?
「ぁ…ぁ…ひぐぅっ!?吸うなぁっ!?」
「じゅるじゅる…あきらタンのせーえき…ウマー」
今精液を啜り出しているのは晶が初めて家に来た時襲ってきたという痴女。美人なんだが痴女。
だがこのコミュニティを自力で探し出し自分から参入してきたから侮れない痴女だ。ちなみに妊娠3ヶ月目。
他にも清楚だけどベッドの上では乱れるお嬢様や元気満点性的な事に興味アリアリな褐色娘や無口でロリーな眼鏡っ娘とか今学校行っててここにはいないが選り取り見取りですよお客さん。
「んっ…最初より凄く長持ちするようになったな、晶」
「だってぇ…リヴェリーさんのお胸、きもちいいから、長くされたいからぁ!?口もなんてっ、はんそ、くふぅっ!?」
お、出た出た。ふぅ。やっと小さくなったか。毎回の事ながら数も多ければ量も多いししかも濃いな。
これが次々と女の子を引っ張り込んだ原因の一つである。
そう、はっきり言って1人じゃ身が持たないんだ!
ちなみにもう一つの理由は、
『私が美少女美女に囲まれたハーレムを作りたいっっっっ!というか作るっっ!』
である。ここの王は晶だが女王は私なのである。ふははははははは!
私はタイプの違う美女美少女を侍らせしかも食べる事ができるっ!更に晶の絶倫すぎるおにんにんを分散できてまさに一石二鳥ぉ!
春だっ!我が世の春がキタアァァァァァァ〜〜〜〜ッ!
もっちろん全員平等に愛してあげるさベイビー!できるのは6ヵ月後になるけどなー!
「リヴェリーさん、涎垂れてますよ?」
おっといかんいかん。晶が非難がちな目で見ている。
「くふふふ、愛いやつめ、妬いてるのかな?だが私に突っ込んでぬぷぬぷしてどくどく出すのは同じく6ヵ月後まで待ちたまえ」
「や、なっ、ま、リヴェリーさんっ!」
「ふふふ。だがな、晶。君が妬いてるように私も妬いてるんだ。このくらいは良いだろう?」
これも晶を愛してるが皆も愛している故のジレンマか。まぁこんなジレンマも美味しいけどねっ!
「もぅ…」
唇尖らせた晶タンハァハァ。おっと、そろそろ皆が帰ってくる時間だ。今日も腕によりをかけてご飯を作らねば。
そんなこんなで。私は今日も幸せなのだ、晶(マイゴッドネス)。
 
                                    終劇





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