【一人で】ハーレムな小説を書くスレ【総食い】 11P

694 :名無しさん@ピンキー:2007/08/12(日) 22:16:52 ID:KYwpqK7G
こうなんというかレアなハーレムはないか、電波を拾ってみる



本命にはふられるのに本命の家族親友にはモテまくりだよハーレム
最近妻は冷たく娘に邪険に扱われるけど妻の友人や娘の友達には(ryハーレム
付き合い始めた彼女がバイのタチだったのには驚いたがネコだった女の子たちが押しかけてきてすったもんだしてたらいつのまにかハーレム
孤独のグルメみたく食べ歩いてたらそこの女将やウェイトレスも食べちゃったよハーレム
超現実主義者だけど寄ってくる女の子は自分が本物のオカルト(幽霊やら宇宙人やらUMAやら)だとか言うんだ俺は信じないけどハーレム
正義の味方と悪の組織の戦いに親族が巻き込まれた被害者の会ハーレム
銀行強盗立て篭もり事件人質ハーレム
近隣市町村との合併を拒んだ過疎村役場ハーレム





ダメでしたorz

53 :超常現象だと気付かないハーレム:2007/08/15(水) 19:00:59 ID:vp0JQ9SE
家賃が月5000円。素晴らしい。運が良い。
地方都市とはいえ、駅から歩いて五分のこんな便利な場所に住めるなんて。

「ああ〜ん。もっと、もっと突いてぇ」
「うん。して上げるから頭寄せて」

それにここに引っ越してから女運も良くなっている。
今立ちバックで責めている「六路久美」さんは、首を伸ばせる得意体質の持ち主で
こうして立ちバックの体位でもキスが出来る。
唇も、揉み心地の良いお尻の肌も、おまんこの中も強く吸い付いてくる。

「あっ、ああっ!いいのお、凄く擦れちゃう……。あっ、おっきくなった!」
「んっ、でるよっ!」

どくんどくんと思いっきり中だし。
いっちゃった久美さんはしゅるるんと首を戻して中だしの余韻に浸る。
前に「子供出来ちゃわない?」って聞いたことがあるけど、何故か大丈夫らしい。
それに今日はすぐに吸い出されちゃうだろうし。

「久美ばっかりずるぅい……」
「あっ、ちょっとやめっ……んっ」
「んんっ、ちゅううう」

白い精液をこぼす久美さんのおまんこに「二櫛恩奈」さんが口をつけて中の精液を吸い出し始める。
久美さんは力の抜けた膝を踏ん張るのが精一杯みたいで、恩奈さんのなすがままになっている。
そんなエッチな光景に、ぼくのはすぐに固くなる。

54 :超常現象だと気付かないハーレム:2007/08/15(水) 19:03:01 ID:vp0JQ9SE
「恩奈さん、いつもみたいに後ろの口でしてもらっていい?」
「……うん」

久美さんに吸い付きながら、恩奈さんが恥ずかしそうに後頭部の口を開く。
恩奈さんは後頭部にも口がある得意体質の家系で、どっちの口も食べたりしゃべったり出来る。
当然、フェラチオも出来る。
頭を抱えて僕のをゆっくりと恩奈さんの後ろの口に入れていく。

「うわっ……今日は一段とすごいよ……」
「……」
「あんっ、やめないで!もっと舌を入れてよおっ!」

恩奈さんは精液を飲むのが好きらしく、フェラチオもクンニも上手だ。喉まで使って僕のを飲み込んで
長い舌を絡みつかせて僕の精液をねだる。同時に久美さんのおまんこにもふかーく差込んでいる。
まるで恩奈さんを挟んで久美さんを犯している気分になる。
良い気分でゆっくり腰を使っていると、恩奈さんが自分のおっぱいやおまんこを自分で慰めている
のに気付いた。

「久美さーん。恩奈さんが自分でしてるよ?」
「はあ、んっ。もう、してほしいなら、言えばいいのに……」
「……!」

久美さんが首を伸ばして恩奈さんの足の間に頭を差込む。えっちな水音が増えて、恩奈さんの舌も
ぴくぴくっと震え始める。
そのまま無心にお互いを味わっていると、一番最初に恩奈さんが限界を迎えた。


55 :超常現象だと気付かないハーレム:2007/08/15(水) 19:05:10 ID:vp0JQ9SE
「んん……」

ぷしゃっと愛液を噴きだし痙攣する細身の身体。同時に久美さんに入った舌と僕に絡みつく舌も痙攣
した。そのショックで僕たちも達してしまう。

「あ、ああーっ!!」
「んっ、だすよっ!!」


「んふ〜、よかったわー」
「……しあわせです」

三人一緒にイッた後は、川の字になってダブルベッドに寝る。久美さんのナイスバディと恩奈さんの
スレンダーバディに挟まれて眠る幸せ!……ああ、引っ越して良かった。
そう思った矢先、いきなりドアと窓とベッドの下から声がした。

「メシたかりに来たにゃー……って、ああっ!」
ドアの鍵をこじ開けて入ってきたのは頭にネコミミが生えている特殊体質の「鍋島猫」ちゃん。
「ハァイ、お邪魔するヨ?……WOW!?」
窓を開けて入ってきたのはコウモリに変身できる特殊体質の東欧からの留学生「カルミラ」さん。
「……さっきから……私の上で……仲間はずれ……許さない」
ベッドの下から斧を持って這い出てきたのはベッドの下でないと眠れない
特殊な病気のルームメイト「ベッドの下の斧女子」ちゃん。

「にゃーもしてほしいにゃーっ!」
「抜け駆け、ダメデスーッ!」
「……わたし……もう、しないと……収まらない」
「うわわわわっ!?」

そういって三人がベッドに飛び込んでくる。
ちょっと、今日はもう……うわあああ!久美さんと恩奈さんまでえええ……!?

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