【一人で】ハーレムな小説を書くスレ【総食い】 11P

86 :名無しさん@ピンキー:2007/08/17(金) 13:51:55 ID:E83TBncR
女体化ハーレムがまたみたい

87 :名無しさん@ピンキー:2007/08/17(金) 19:39:40 ID:YzkpUzw4
激しく同意!!!

88 :名無しさん@ピンキー:2007/08/17(金) 22:53:51 ID:SvzK+zLV
2,3人のじっくりハーレムが読みたい

89 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 01:53:37 ID:BgZnSDDm
特濃とんこつ風味ですんごいエロとか?

90 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 04:40:14 ID:JHwMJI9p
じっくりと煮込むのですね・・・・・って、どんなハーレムやねん!!

91 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 05:00:26 ID:klOF6Y6+
とんこつスープを使ったプレイ?
・・・白くてエロい

92 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 06:36:43 ID:XfjPpEbI
熱いってば。

93 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 08:42:26 ID:kiSuOvCa
とんこつ擬人化煮込みハーレム?

94 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 08:55:24 ID:2TzJMOsG
アイスの次はラーメンハーレムか
・・・アイスほど食えないぞ?

95 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 11:20:16 ID:Cc9BVUeK
「無理ぃ! もうむりぃ! お腹いっぱぁいっ!」
「まだまだぁ! そら、替え玉だっ!」
「んああああああっ!」


(´・ω・`)突然、電波、きた。すまん。

96 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 11:43:38 ID:jAlUP1Bz
俺ちょっとラーメン記念館行って来る

97 :89:2007/08/18(土) 12:23:11 ID:BgZnSDDm
"サルでも書けるハーレム小説教室"の「とんこつスープ方式ハーレム」を
イメージしていたのだが…。

このスレ住人のエロさと妄想力に噴いた。

98 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 12:50:48 ID:k5+P8ORC
「店長、その子誰ですか?」
「ああ、今度九州風の豚骨を入れたんだ。鶏ガラ、鰹だし、仲良くしてやってくれよ」
「宜しくお願いします」
「えー、私たちだけで十分おいしいのに」
「そうよ、そうよ」
「まあ、そう言うな」
「店長が言うなら……」
「何よ、私は認めないんだから!!」
「あ、鶏ガラ」
「ごめんなさい、私の所為で……」
「気にするな、ちょっとまだ気持ちの整理が出来てないだけだよ。きっと、仲良くなれる」
「大丈夫、初めては私も鶏ガラとなじめなかったけど、今じゃあ仲良くなったんだから」
「うん」

その後、さんざん煮込まれた豚骨ベースに鶏ガラと魚介だしの合わせスープで、行列の出来るラーメン屋さんとなったとかならなかったとか……

どんな電波受信してるんだ、とかいてて言いたくなった orz

99 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 13:01:02 ID:BgZnSDDm
ちょっとラーメン喰いに逝ってくる!

100 :とんこつ擬人化煮込みハーレム ◆eUGz.uKlsw :2007/08/18(土) 14:13:46 ID:kiSuOvCa
「マスター、ゴチソウ様。いつも美味いね」
「ありがとうございます! またどうぞ、ご贔屓に!」
今日最後の客が店を出る。今日もまたスープ切れで、閉店時間まで行かないうちに店を閉める。
常連さんも付き、情報誌などにも載り、人気ラーメン店になることが出来たのだが。

本当ならばわざわざ並んでまでウチのラーメンを食べたいと言ってくれたお客さんをスープ切れで追い返すなどしたくはないのだ。
自身、店を開く前はそうやって食べずに帰ったことが何度もある。
あの気持ちを知っているというのに。

店の奥、スープなどの仕込みをする部屋に入る。
「あ、ますたー。もうお店は終わりですか?」
「……その様子だと、またスープ切れでしたのね」
「ボクたちの力不足で……ゴメンねますたー」
大きな寸胴鍋の中に入った『とんこつちゃん』たちが口々に私を慰める。
「なぁに、気にすんな。何たって人気店だからな。しょうがねぇしょうがねぇ」
「ますたー……」

ただのラーメン好きだった私の人生は、最高級のスープだしであるこの『とんこつちゃん』たちに出会って変わった。
彼女達を煮込んで出来ただしは、これまでに何店も食べ歩いたあらゆるとんこつスープを凌駕していたのだ。
私は、この味をぜひともたくさんの人たちに味わって欲しいと思った。
幸い最初に出会った『とんこつちゃん』は人懐こく、私の想いを信じて一緒についてきてくれた。
二人目、三人目の『とんこつちゃん』たちとも苦労の末に出会い、必死の説得に膝を折ってくれた。

しかし日本中を探しても、それ以上の『とんこつちゃん』にはようとして出会うことが出来ない。
たった三人の『とんこつちゃん』でどれほどのスープが出来るのかと悩みつつも、私は店を開店させることにした。

「……それが、毎日お客さんに帰ってもらうことになるとはな……」
私は灯りを落とした店内で、カウンターに座り落ち込んでいる。
一日たった50食。それが、三人の『とんこつちゃん』から取れるスープの限度だった。
今とて彼女らには無理をさせている。これ以上の無理をすれば、彼女らの極上のコラーゲンは薄れていってしまうだろう。
何より、私を信じ、ついてきてくれた『とんこつちゃん』たちに、私のために身体を壊しては欲しくなかった。

「ますたー……」
「聞いて欲しいの」
「ボクたち、考えたんだよ」
振り向くと、仕込み部屋から『とんこつちゃん』たちが出てきていた。
湯を張った寸胴から上がったばかりの彼女達は裸で、その肌は極上のとんこつスープでてらてらと光っている。
「お前達、どうしたんだ? 考えたって何を?」
すでにガス台の火は落としてあったのに、彼女達の頬は赤く上気している。
そんな彼女達を見ていると、普段自分の中に隠している可愛らしい彼女達への欲望すら浮かび上がってきそうだ。

「わたしたち、ますたーの子どもを産もうと思ってるんです」


101 :とんこつ擬人化煮込みハーレム ◆eUGz.uKlsw :2007/08/18(土) 14:14:39 ID:kiSuOvCa

一瞬、目が点になる。彼女達が何を言い出したのか分からない。

「実は私たちの母親も、そうして人間の方に子種をいただいて私達を産んだと言うのです」
「ボクたちがそうやって子どもを何人も産めば、ますたーだってもっとたくさんスープつくれるでしょ」

そう言って、彼女達は少しずつ私に近づいてくる。私は──、怖くなって。椅子から転げ落ちてしまった。
私は人間だ。彼女達は人間ではない、『とんこつちゃん』だ。
私は、自分がいつのまにか彼女たち『とんこつちゃん』にしか愛欲を感じられなくなってしまっていたことを責められているような気になってしまっていたのだ。

倒れた私の上に、『とんこつちゃん』たちがのしかかってくる。
すでに私の股間はズボンの下から上に乗った『とんこつちゃん』の未発達な割れ目を押し裂いてしまいそうなほどに堅くなっている。
自身の恥丘を割り裂いて、入り込むことを切に願うそれを見つめ、『とんこつちゃん』は嬉しそうに微笑む。
「知ってるんですよ……ますたー、いつもわたしたちを洗ったり煮込んだりするとき、凄く興奮してるの」
「気付いてましたか? 私たちもそれを見て……凄く感じてしまっていたんです」
「スープの中に、ボクたちの愛液が溶けていっちゃうほどにネ」
もうどうしてよいのか分からなくなっている私の唇を割って、『とんこつちゃん』の濃厚な口づけが侵食するように入り込んでくる。
私の下半身では、他の二人の『とんこつちゃん』がズボンを下ろし、すぐにでも挿入するような体勢になってしまっている。

「ますたー……みんなでこのお店を盛り上げていきましょうね」

私は、彼女達の中に特濃の白濁スープを注ぎこんでいく。


──結果、私の店は更なる繁盛を見せることになった。
合計で七人産まれた『とんこつちゃん』たちのおかげで、ラーメンを食べることが出来ずに帰るお客さんも大分減った。
さらに母親である『とんこつちゃん』たちは私との性交によって肌の艶を増し、スープはさらにまろやかでコクのある超極上の味になった。
生まれた『とんこつちゃん』たちのスープも、私と親『とんこつちゃん』たちとの相性が良かったのかとろりと甘みのある濃厚な美味である。
ただ困ったことが一つ。

「マスター、最近また味が良くなったねぇ」
「ありがとうございます。またご贔屓に!」
そうお客さんに返事しつつも私は冷や汗。
最近『とんこつちゃん』たちが、膣中に私の精液を入れたまま寸胴に入るようになってしまったのである。

「……でも、この状態のほうがスープが美味しくなるんですよ?」

彼女たちの言うように、確かに味はさらに美味しくなっている。

しかし、私はスープが素直に味見できなくなってしまったんだけど、どうしたらいい?

102 :さくさくしっとり ◆eUGz.uKlsw :2007/08/18(土) 14:16:54 ID:kiSuOvCa
何か、適当に立てたアンテナにみんな電波がえらいビリビリきてしまったようでよkぁったです。

あー、順風満帆の続き、書かないとなー……

103 :さくさくしっとり ◆eUGz.uKlsw :2007/08/18(土) 14:21:01 ID:kiSuOvCa
訂正、よかったですですね。

あー、俺もラーメン食ってくる。『とんこつちゃん』って何だ?

104 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 14:44:36 ID:ZK8RDwnm
>>102
ラーメン屋の厨房の裏では、沢山の女性が風呂に入ってるって事だな。
俺、ラーメン屋に就職する事に決めたわ

105 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 14:46:53 ID:C8SklJkz
最近お前らのアンテナ高感度すぎやしないか?

106 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 14:49:41 ID:k5+P8ORC
>>100
GJ
まさか、ラーメン食って帰ってきたら、ほんとに"とんこつ擬人化煮込みハーレム"が来るとは!!
しかし、味の秘密知ったとたんに食いたくなくなる店だ w

107 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 15:20:27 ID:99FISgD9
AA略
逆に考えるんだ
お客はみんな女性だと考えるんだ
そうすれば女性達に濃厚白濁精液スープを飲ませていると思えるじゃないか
跳ねた白濁スープが顔にかかって「んもう……」とか言いながら手でぬぐって舐める姿を(ry

108 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 15:22:42 ID:C8SklJkz
自分の精液入り汁が跳ねたり、それを拭いたり器を洗う生臭い日々はちょっと…


109 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 16:25:11 ID:bUBMDc1j
おまいら、どんだけー!?

【お昼はチキンラーメン】

110 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 19:10:00 ID:zDX+ezdH
きっとこのラーメン屋のある商店街には、
寂れた玩具屋やアイス問屋があるんだ
疑人化の町、ハーレムの町が、きっと

111 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 20:54:20 ID:XfjPpEbI
大人の玩具屋?

112 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 21:11:34 ID:2TzJMOsG
PC-FXは確かに大人の玩具と言えなくもないがなww

113 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 21:16:27 ID:YkaPltxE
昼は焼きそば一平ちゃん大盛り、夜は焼き鳥でしたよ。
不健康☆生活!

カップ麺にコンビニでお湯入れてから持ってくのって、みんなやらないのか?

114 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 21:21:06 ID:FNVQQktf
>>111
大人の玩具擬人化ハーレムとな!?

貧乏揺すりが止まらないふたなりのパイブちゃんとか
髪が長くしなやかで丈夫で、髪でいろいろ縛れる荒縄さんとか
体液がドロドロぐちょぐちょさらさらでえらいことなローションちゃんとか

みんなに届け俺の電波

115 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 21:49:09 ID:k5+P8ORC
タバコ屋とか駄菓子屋とか、そう言った店でなんか出来ないモンだろうか。

>>114
確かにそれはそれでそそられる部分もあるんだが……

なんて言うか、こう、日常で見せる非日常って言うか、
そう、あれだ、要するに全裸よりも半脱ぎに欲情するような……

はっ、おっさんって言うなぁ〜

116 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 21:58:19 ID:YkaPltxE
>>115
わかる。
チラリズムがわからない漫画家なんかが多すぎる。
普段見えないのにたまに見えるからイイんだよ!
そして見えても平然としていちゃあいけない!恥じらわなければならない!
「とりあえずパンツ見せりゃ良いだろ」的な短絡的思考は、チラリズム信奉者に対する侮辱だ!
チラリズムへの冒涜だ!
第一たまに見えた時に、そのありがたみが薄れる!
チラリズム最高ーーーー!!!!

117 :はなじる ◆.qH/g3E8zU :2007/08/18(土) 22:03:38 ID:B6yasvzE


「ほんまはあかんねんで、うーたんもな、そろそろ社会人としての自覚をもたなあかんわぁ」
「はぁ…」

俺という人間はなんでまた幼女にしかられているのか。それもこのクソ暑い中、潰れそうな駄菓子屋の軒先で。
「まぁええわぁ、まだ仕事中やもんな、はよすわろ、うーたん」
「はぁ…」

それもこの幼女のけったいなこと。赤い玉のハリボテを頭に被って、左手には強力な握力で握られるケンダマ。
「…あのさ、もう帰っていいかな?」
「うわぁ、なんなんうーたん、うーたんはなんなん?ウチのゆーこときいてへんのん?」
「だからそのうーたんってのは…」

「おーおーどーしたどーした?おねぃさんに聞かせてくれよ」
今まで気の効いたひじ置きだとばかり思ってたハリボテが口を利く。昔なつかし、駄菓子の先頭打者、ヨーグル…を頭にのっけた新手の幼女。
「あんなあんな、うーたんが仕事せーへんねん」
「だからうーたんってのはなんだと」
「はぁー、あんたそりゃダメだわぁ、ルールは守らんとねぇ…なにしてんのこの子はもうほんとに…」
だからうーたんってのはなんだ、誰だ、話を聞け。遊ぶなら他でやれ。
「よしわかった、このボーロを買ってやるからな、俺を放せ、開放しろ、チビども」
「あっ、うーたんそれは…」
だがしかし、そうして伸びた掌はなんだかふよふよとしたやわっこい塊を掴むに至る。

ふにゅにゅん

「ぃやん!…はわ、はわわ。…な、なんですのー?」
てっきりボーロだと思ったものは驚くなかれ、発育のいいおっぱいではないか。確認のために何度か揉むと間違いない、眠たそうな女の子が、甘ったるい声でもにょもにょ呻く。なんだこのけしからんおっぱい。
「ややわー、うーたんのえっちー」
「それはねぇうーたん、一番やったらいかんことよ、わからんかねぇ、この困ったうーたんは」
「だからもーさー、そのうーたんってのは何なんだと再三俺が…」

もぎゅん

「うーたんはうーたんやんなー」
「そーよー、ホントにねぇ。うーたんはね、うまい棒だからうーたんなんだよ?」
そういってハリボテ2人は俺のちんこを握ってさする。

はっはーん、これ夢だな


118 :はなじる ◆.qH/g3E8zU :2007/08/18(土) 22:04:19 ID:B6yasvzE


「―――んぁ!」
「ふきゅ…やぁん」
「はわー、きもちーですわー」

店の奥の障子の向こう、イグサが汗を吸って色を変え、ぱんつも負けじと膣から溢れた汁を吸う。
ああもちろん夢だから、当然これは犯罪じゃぁない。少女達は皆俺の顔に尻を向け、ちんこをしゃぶってはしきりに首をひねる。

「ちゅむ…くぷ……味せーへんわ…ちゅぷ」
「はむ……うーん。なんでかねぇ、おかしいねぇー…ふむ…ちゅぶぶ」

不思議がる少女達の会話はさっきからループ。それもそのはず、意識のほとんどは股間にいって、俺の手にスジを擦り付けることに夢中だから。
直接触ると痛いらしい無防備な薄皮を舌で突っつくと、ビクリと飛跳ねた後にソロソロと戻って、また舐められにくる。そんなこんなで…


「ふやぁっぁぁぁ、…ひぐ、いったーー」
夢なら夢で、タマ子の割れ目にチグチグと挿入しようともそれは俺の勝手なわけで、夢ならざる吸着力がちんこを襲っているのはこのさい暑さのせいとでもしておこう。
「やぁ…ややわこんなの……。…き、きもっちええ…ふゃ」
膣の肉の奥のほうで、きゅぅきゅぅと亀頭を絞り上げる妙技の味。上機嫌で勝手に射精すると、跳ねるように畳に崩れるタマ子。

「うーたんうーたん、おねぃさんにもちょーだいな、気ぃきかない子だねあんたは」
ヨー子が自ら、膣を広げて中の肉をあらわにする。しこたま甘そーな汁。すすってみたらほんとに甘い。
やわっこい入口を亀頭でこねこねいじってみると、うにゅうにゅと肩口をいからせて快感を噛締める様子が存外にかわいい。

「あんたねぇー、…うにゅ。おねぃさんをからかうもんじゃ…ふにゃ。」

いつもより多めに飛び出た精子の塊は、少女の奥のほうでたらふく溜まる。満足してボーロを見ると、何にもわかってないようなすっとぼけた表情で首をかしげたのでその乳を揉みに揉んだ。

―――結局。

「そっかー、うーたんはうまい棒じゃなかってんなー」
「わかってくれたらそれでいいよ、俺も夢だと勘違いしてたからお互い様で…」
「そうかー、そうするとねぇー、うーたんがうまい棒じゃないならお客様になるのねー」
「はわー、料金をいただかないといけませんのですねー…」
「ああもちろん、金で解決できるならそれにこしたことはないね…ゲフゲフ、いくら?」

「200万くらいやわー」

はっはーん、俺だまされたな


119 :はなじる ◆.qH/g3E8zU :2007/08/18(土) 22:05:54 ID:B6yasvzE
はなびとかコーヒー豆とか穴だぜ

あとさくさく氏の文体微妙にぱくっちゃった

120 :さくさくしっとり ◆eUGz.uKlsw :2007/08/18(土) 22:26:07 ID:kiSuOvCa
擬人化が流行ってきているのか、みんな暑さにやられているのか。
実に良いことですね。GJ!

駄菓子屋といえば粉ジュース。

「……濡れてきたら、ここしゅわしゅわして挿入れらんないんですけど」
「……………………………私、粉末コーラですから」

121 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 22:45:34 ID:k5+P8ORC
>>117
GJ
つか、よく駄菓子屋で書けたなと、尊敬すらしております
個人的には、最後は
「ひゃくまんえ〜ん」
の方が良かったかなと

チロルとかも駄菓子屋の定番ですよねぇ

「「「どうしたの、びっくりした顔で」」」
「だって君、一人じゃ?」
「「「元祖チロルは三人セットなんだから」」」
「一粒で二度おいしい?」
「「「それ、一粒300mの娘!!」」」

すまん、やっぱり向いてないは

122 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 22:55:51 ID:2TzJMOsG
ねるねるねるねの擬人化を所望

テーレッテテー

123 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 23:06:10 ID:B6yasvzE
やばい、ねるねの味思い出せない、なにこの切ない気持ち…

124 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 23:35:37 ID:YkaPltxE
BIGカツとかキャベツ太郎とか、大好きだったなあ

125 :名無しさん@ピンキー:2007/08/19(日) 00:09:57 ID:5pA4YEmp
このぼく、佐渡ヶ島悟にはちょっとした秘密がある。
大したことじゃないけれど、友人どころか半同棲中の彼女にも話していない、ほんの些細な秘密。
ベッドの裏側に取り付けてあった隠し本棚の、そのまた上側にある鍵を外すと出てくる小箱に入った紙に書かれた暗号を解読すると開ける事の出来る、床に備え付けられた隠し金庫の中。
その中に眠る――所謂大人の玩具達。
バイブだの荒縄だの大量のローションだの、ノーマルなものからSMちっくなものまで、おおよそのものが揃っている。
別にぼくがそういう趣味を持っているわけではないし、コレクターだという訳でもない。
わざわざ秘密にして置くこともな。さっさと処分してしまえるならそうしている。
――そこにあるもの全てが父からの贈り物でなければ。
昔から厳格な父だった。欲しいものなんて一つも買ってもらえなかったし、躾にもかなり厳しいほうだったと思う(今では感謝しているけれど)。
受け取った時は思わず冗談だろうと言いかけたが、冗談を言うような人ではないと踏みとどまった。
贈り物の内容がどうあれ、殆ど初めてといっていいプレゼントである。
無碍には、できない。
大切にしているといえば大切にしている。
勿論使ってはいないが、手入れは欠かさない。
手入れにもいい加減慣れてきたところである。
愛着があるといえばあるかも知れない。そう思えるくらいには長い付き合いだった。



「じゃあ私先行くね。寝坊しちゃだめよ?」
「りょーかいっす」
一時限目から授業のある彼女を寝ぼけ頭で見送る。
ちなみにぼくは三時限目から。時間的余裕はたっぷりある。
汗唾液その他各種二人分の体液を洗い流してから遅めの朝食を摂っても大丈夫だろう。
何とか体を起こしてシャワーを浴びにゆく。
このとき、僕は不覚にも床下の変化に気が付けなかったn

(省略されました。すべてを表示するにはワッフルワッフルと書き込んでください)


126 :名無しさん@ピンキー:2007/08/19(日) 00:27:19 ID:3UcCmIzB
ワッフルワッフル!
期待するぞ!


127 :名無しさん@ピンキー:2007/08/19(日) 00:35:08 ID:dv1wfbqA
ワッフルワッフル

128 :名無しさん@ピンキー:2007/08/19(日) 00:44:14 ID:HkXsHcU8
ワッフルワッフル

129 :名無しさん@ピンキー:2007/08/19(日) 00:46:20 ID:bImBxc7g
ワッフルワッフル!

130 :名無しさん@ピンキー:2007/08/19(日) 01:57:19 ID:5lB183FO
ワッフルワッフル
ワッフリワッフル
クッフルワッフル
ワッナルワッフル
ワッフルナックル

131 :名無しさん@ピンキー:2007/08/19(日) 02:22:23 ID:B45APOtw
>>130に吹いた。
ワッフルワッフル

132 :名無しさん@ピンキー:2007/08/19(日) 02:29:50 ID:CA28i5H9
ワッフルワッフル

133 :名無しさん@ピンキー:2007/08/19(日) 03:49:49 ID:7j9JG5x1
ワッフルワッフルでハーレム

134 :名無しさん@ピンキー:2007/08/19(日) 06:23:30 ID:Kp3+cqfN
ワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフル
ッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワ
フルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッ
ルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフ
ワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフル
ッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワ
フルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッ
ルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフ
ワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフル
ッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワ
フルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッ
ルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフ

135 :名無しさん@ピンキー:2007/08/19(日) 07:30:42 ID:Hff+YXM0
  _  ∩
( ゚∀゚)彡 ワッフルワッフル!!
  ⊂彡

165 :か☆み☆ま☆ヘンカ ◆eUGz.uKlsw :2007/08/20(月) 22:59:31 ID:fm3r+ugn
「……どうですか?」
「酸っぱい」
俺は少女の股間から口を離す。酸っぱいと言っても、汗とかの味ではない。
「……パイン?」
「そう」
少女の体液は爽やかなパインの味がするのだ。俺は顔を上げて、パイン味の少女の両脇で様子を伺う二人の少女に目をやる。
首を傾げる黒髪の少女のキスはプラム味。
染めたようなライトグリーンの髪の褐色肌の少女の愛液はキウィの味がした。
「……で、ですね」
パイン味の少女が両脇の少女に目配せすると、あ〜んと口を開け、俺に舌を差し出してきた。
「……?」
俺がいぶかしんでいると、両脇の二人も同じようにして目をつぶり、舌を差し出してくる。
少しずつ唾液が分泌していくのを黙ってみていると、パイン味の少女が、
「あぇえぃへうぁはい(舐めてみてください)」
と言ってきたので、俺は贅沢にも一度に三人の少女の舌と唾液を味わうことにする。
くぷ……えぉり、ぢゅ、んりちゅ……。
絡めるように三人の舌を吸い、舐り、甘噛みする。同時にたっぷりねっとりの少女たちの唾液も俺の口の中に入ってくる。
「こ、これは!?」
ごくん。
俺は少女たちの舌から頂いた唾液を飲み込んだ。
「あ、アップル味!?」
『そのとーりです!』
少女達、拍手。

プラムとパインとキウィ、一緒に味わうとアップルになーる……。



流れが良くわかんないので懐かしお菓子をまだひっぱったり。
ミルクとチェリーとマスカット。一緒に噛むと。

166 :名無しさん@ピンキー:2007/08/21(火) 01:10:40 ID:oqi9PYoN
世間では、プラムとパインとキウィを一緒に食べてアップル味を堪能するハーレムプレイがはやっているらしい。



「それじゃあ、私たちで試してみればいいじゃない」

そうはいってもなぁ・・・
プラムとかパインとか、キウィなんて、そのまま混ぜても、ミックスジュースみたいで美味しそうな印象あるじゃねーか。
それに比べて、俺んところの妖精さん達と来たら。

「な、なによ、文句あるの?! あんたがやたらとプッチンプッチンするもんだから、こうやって出てきてやったのに」

いや、文句はいわねーけどよ。プリン好きだし。


彼女はプリンの妖精。
指でオッパイつついただけでプルンプルン揺れる、何とも素晴らしい女の子だ。
夕べ、懸賞で当たったプッチンプリン1年分を一週間で食い終えた俺の前に現れた妖精さんだ。


「まぁ、その人が新入りさんですか」

そういって現れたのは、醤油の妖精。
俺が小さい頃からお世話になっている妖精さんだ。
子供の頃に間違って醤油瓶をストレートで一気のみして、生死の境を彷徨ったときに助けてくれた命の恩人(恩妖精)だ。

「それじゃあ早速、始めましょうか」

そういって醤油の妖精さん、はらりと着物の帯をほどく。
胸元をはだけ、何とも妖艶に着崩した着物姿のまま、プリンさんのゴスロリ服を脱がし始める。


       |
   \  __  /
   _ (m) _ピコー
      |ミ|
    /  `´  \
     ('A`)
     ノヽノヽ
       くく

プリンと醤油の妖精さんと3Pしたら、ウニの味が!!





END OF TEXTと打つのもはばかられる。

170 :名無しさん@ピンキー:2007/08/21(火) 02:58:25 ID:oTij4JG5
>>166
ちょっと俺醤油を瓶で一気飲みした後でぷっちんプリン1年分買ってくるわ…。

194 :名無しさん@ピンキー:2007/08/21(火) 23:53:56 ID:GGjubJ+5
いいともってハーレムじゃね?

195 :名無しさん@ピンキー:2007/08/22(水) 00:20:51 ID:GMlWPEE5
毎日ハーレム主にお友達を紹介していくのか?

196 :名無しさん@ピンキー:2007/08/22(水) 00:58:51 ID:BWjTQtxM
曜日毎のレギュラー+テレフォンショッキングで毎日違う子

タモリは凄いな

202 :名無しさん@ピンキー:2007/08/22(水) 05:33:21 ID:ORnm6PI8
>>194
ごきげんようのがハーレムっぽくね?
毎日三人(組)と一定時間で主副入れ替え
ゲストは3日で交代毎日一人(組)ずつ差し替わる
統制のとれた女性達(観覧者)
……安全日にくる妻達(ゲスト)とメイド達(観覧者等)なんてな、

203 :名無しさん@ピンキー:2007/08/22(水) 15:10:50 ID:CEQgt38L
昔懐かし、『風雲たけし城』はどうだろう。
主人公の男が、様々な美女美少女で構成された障害を、揉みくちゃにしたりされたりしつつ突破するの。

……むぅ、バラエティ番組ネタだけに、バラエティ豊かな物が出来そうだな。

204 :名無しさん@ピンキー:2007/08/22(水) 15:42:58 ID:y/Y6xVX0
美女「とのー」
主人公「コマネチ」

205 :名無しさん@ピンキー:2007/08/22(水) 17:48:04 ID:ORnm6PI8
とのの御言葉が辺りに響くと美女軍団は一斉に着替えをはじめる。
無論、ハイレグをしっかりくいこませたレオタードである。
ここは風雲晴夢城、女冒険者の(人生の)墓場である。

206 :はなじる ◆.qH/g3E8zU :2007/08/22(水) 19:03:26 ID:lyA/gTDt
ちょっとお遊び


「夏じゃぁああああああああああ!!!!!!」

肉彦は跳ね起きる。もちろん寝てなどいやしない、暑い夏の猛暑の熱が、彼にそうさせることをさせないからだ。

「ああぁん!!!」
「きゃぁぁぁああああ!!!」
「な…なによコイツ!!」

夏といえばおっぱい。海といえばおっぱい。例年にない猛暑のせいでおっぱいもよく実り、糖度の高いおっぱいがたらふく市場に出回ることになった。
特に糖度18以上のおっぱいの王様、完熟おっぱいも、今年は実りすぎて民家の軒先にもボトボト転がっている始末。であるならば、男の夢、おっぱいプールを完成させることも、ひと夏限りのアバンチュールとコレなるわけである。

もにゅぽーん、もにゅももも…

「ふぁ…えっちぃ…」
「で…でちゃう…」
「もう!歯、たてないでよ!」

市民プール一杯のおっぱい。ここの貸しきり権は友人の骨太郎のコネを使って手に入れたものだ。溢れるおっぱい、超一杯。

もにゅん、もにゅん、もにゅん、もにゅもん


「ふはははは!!今年こそは…今年こそは25おっぱい泳ぎきって見せるぜ!!」
そう、何を隠そう、肉彦はパイヅチなのだ。

「クスクス…ねぇみて、この子、浮きコンドームしてるわよ」
「あら…キミ泳げないんだ…」
「フフフ…いろいろ教えてあげようかボウヤ…」

「なにくそぉおおおお!!!!だぉ!」
もにゅん、もにゅぅぅぅ…どっぴゅー。

「いっぱいでたねぇ…あは」
「んふ、ひゅごい塊…けほ」

あわれ肉彦、2おっぱいももたずに撃沈する。鼻から逆流するおっぱいに、頭の奥がツーンとなる。

207 :はなじる ◆.qH/g3E8zU :2007/08/22(水) 19:04:18 ID:lyA/gTDt

「く…くそ、もっかいだ…!!」

もにゅにゅにゅ……くぽん
ぷにゅん、ぷにゅん、ちゅぅぅぅ
ちゅぼっ、ちゅぼ…

どっぴゅー
びゅるびゅるびゅー
だばばばば

「あん、もう、タフな子ねぇ」
「……ねぇ、この子、溺れてない?」
「た、大変!人工呼吸を…」

「ぢゅぷぷぷぅぅ、ぽんっ。…んは、…どう?」
「ん、んっ、…ちゅぶ、ぬろろろ…ダメかしら…」

どぴゅん、どぴゅ、

「やった!生き返ったわ!」
「あぁん!すごい…おっぱいが妊娠しちゃう…」

「はっ!?オレはなにを…」


――結局その日、肉彦はおっぱい板を使って練習にはげむしかなった。おっぱい板。板おっぱい。貧乳。

「らめぇっぇえええ!!いっちゃう、いっちゃうのっぉおぉ!!!」
「クソ…こんなおっぱいじゃ、泳いだことにはならねぇぜ…」

来年こそは。肉彦は息継ぎの練習をしながらおっぱいに誓った。


ほんと寝れなくてゲッソリするわー

208 :名無しさん@ピンキー:2007/08/22(水) 19:20:27 ID:R7eFi/qz

暑い暑くて死にそうだけどどれだけ暑くなるとしても女体の海になら溺れてみたい

209 :名無しさん@ピンキー:2007/08/22(水) 19:40:41 ID:4zLlRWMl
俺としては抱きしめた時にピッタリ密着できるひんぬー娘の方が好き




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