【みんな】ハーレムな小説を書くスレ【仲良く】 10P

683 :名無しさん@ピンキー:2007/08/12(日) 15:19:00 ID:ccZlJWt9
ネタ考えた。

・ヒーローものハーレム

主人公ユウのアパートにはしばしば一人の女怪人と
それを倒そうとする五人の少女戦隊がやってくる。

しかし、少女達のコスチュームが毎回バラバラでその度に女怪人に
「そんな君らと闘う気にはならない」と怒られてしまう。

そんな賑やかなハーレム。

698 :キャプテン・テキットゥ1/4 ◆VcLDMuLgxI :2007/08/12(日) 23:07:27 ID:HO7p/bQQ

ユウの朝はいつも早い。

ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ。

「はぁ、はぁ、はぁ。ユウ、もう起きたのか?」

ユウがアパートの一室で目を覚ますと、自らの上で懸命に腰を振る女がいた。
りりしく整った顔立ちに、地球人にはない真っ赤な瞳がユウを見つめ、肉厚の唇が女の色気を出していた。
そして女は、片目に眼帯をつけ、そのはちきれんばかりの体を海賊服で包んでいた。
最も海賊服の前ははだけて、その巨乳の頂点で可愛く揺れるピンク色の乳首を顕にしていたし、下半身は完全に裸で、ユウの一物を美味しそうに咥えていた。
腰を振るたびに女海賊の巨乳が揺れる。

「ああ、海賊。お前、またやっているのか?」

毎朝のこととはいえ、仮にもこの女は世界中で騒がれるお尋ね者である。
宇宙的な大海賊、キャプテン・テキットゥの一の子分にして、この地球侵略にやってきた女海賊、ハゥレムなのだ。

「ああ、俺はユウの子を生まねばいけないからな。早く生むためにも、一日も欠かすわけにはいかん」

この女海賊はあっさりと、恥ずかしいことを口にする。
ユウは諦めて、この女の腰使いに合わせる。

ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ。

 それにしても、ほんといい締りしてやがる。
毎日味わっている、女海賊の膣内だったが、いつもきつくぎちぎちと締め付けてくる。

「あぁ、そうだユウ、早く孕ましてくれ」

女海賊は腰を大きく動かし、ユウの肉棒を貪る。
本能に導かれるまま、子宮をユウの亀頭に合わせ、射精を促す。

699 :キャプテン・テキットゥ2/4 ◆VcLDMuLgxI :2007/08/12(日) 23:08:24 ID:HO7p/bQQ


 はやくしないと、あいつらが……
女海賊には早くしなければいけない理由があった。
それは……

「女海賊め、今日こそは許さんぞ。ユウを弄ぶのはやめろ」
「今日は負けん、ハゥレムよ観念しろ」
「ユウ様、私にも子種、くださいね」
「ああ、ユウさん。またやってるぅぅぅ」
「女海賊さん、いいなぁ〜、ピンクもしたぁ〜い。」

五者五用の反応が、ユウの狭いアパートの一室に木霊する。

 そう、こいつらまでくるんだよ。
ユウは毎朝の光景ながらも、少し呆れる。
うんざりとしながら、腰を突き上げ女海賊の狭い媚肉を抉る。

「またお前らか、俺はユウに孕ませてもらっているんだ。お前らは邪魔だ」

女海賊は邪魔そうに手を振る。
そして見せ付けるように腰を大きく引き、結合部を見せ付け、再び奥深くに咥える。


「きょ、今日は僕も頑張ったんだ。だから、ユウ。」

5人の中で、一番背の低いレッドは恥ずかしそうに今日の衣装を見せる。
ボーイッシュな美少女であるレッドは、メイド服というものに身を包んでいた。
清楚な衣装が、可愛らしいレッドに良く似合う。

「な……そこそこはやるらしいな」

ユウの一物がレッドの衣装に反応する。

「俺だって。見ろ、ユウ君。これでどうだ」






700 :キャプテン・テキットゥ3/4 ◆VcLDMuLgxI :2007/08/12(日) 23:10:15 ID:HO7p/bQQ


情熱的な赤毛に、かっこいい美貌のグリーンはスチュワーデスの格好をしていた。
グリーンなのに青い制服に身を包んでいた。
少しサイズが小さいのか、グリーンの抜群のスタイルを誇る体が、ぴちぴちになり、体の線が丸見えだった。

「くぅ……だが、まだまだ」

「私のはどうです?ユウ様、そそるでしょう。……にゃあ」

風貌だけ見ればクールビューティーなブルーは、猫耳というものを装着し、可愛らしく鳴いて見せた。
服装も、猫をイメージしたもので、布が少なく、半分くらい裸のようなものだった。

「さすがに、ブルー。やるな」

女海賊は好敵手であるブルーの攻勢に感嘆する。

「じゃあ、私ね。ユウさん、こういうのもいいでしょう?」

金髪碧眼のイエローはその豪奢な肉体を、軍服に包んでいた。
最も、彼女が身につけると軍人というよりはハリウッドスターが、軍人の役をやっている程度にしかならなかった。
だがイエローは、服を見せると、ズボンを脱ぎ始める。
ズボンの下はノーパンで、イエローの金髪の陰毛が晒しだされる。

「これでよしっと、やりたくなるでしょう?ユウさん」

指でヴァギナを広げる。
それが上半身の軍服の硬いイメージと合わさって、絶妙なエロさを主張する。

「くそ、これは………なかなかの……だが……」

ユウの肉棒が膨張し、女海賊の子宮口をこじ開ける。

「ふふふ、これで残りはピンク一人、いい加減お前らも、身の程をわきまえろ。その程度のお前らとは戦う気も起きん」



701 :キャプテン・テキットゥ4/4 ◆VcLDMuLgxI :2007/08/12(日) 23:11:05 ID:HO7p/bQQ

女海賊は笑って、勝利宣言をする。

「あのぅ、私いいですか?」

ひょこっと4人の後ろから出てきた、ピンクは何のことはない普通のピンクレンジャーの制服に身を包んでいた。
 いや、ちがうかな?
ユウが良く見ると、その制服はピンクの圧倒的なスタイルにあっていなかった。

元々、ぴったりに設計されているレンジャーの制服は、ピンクの突き出た乳に押され、くいっと上がったお尻の形が制服の上からも明らかになっていた。
ピンクが動くと、服がぴったりと引っ付き、裸でいるよりもエロかった。

どぴゅぅぅぅぅぅぅ。

ピンクのあまりにエロティックな姿にユウは思わず、女海賊の子宮内でいってしまっていた。
女海賊の子宮はうねり、ユウの精液を食らい尽くす。

「ひぃぃぃぃ、ユウ、いくぅぅぅ」

女海賊としてのプライドはとうに捨て、ユウの上でいき狂う。

「な……!」
「くそ、ハゥレムの奴め」
「次は私ねぇ」
「ここに、頂戴」
「私のを見て、出したのに〜〜、私も精子欲しぃ〜〜」

そして5人はユウの方に近づき、襲い掛かる。

こうして今日も世界平和は、ユウの部屋で保たれたのである。




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