【エロより】ハーレムな小説を書くスレ【幸せ】 8P

226 :名無しさん@ピンキー:2007/04/03(火) 00:06:32 ID:D3YyEfZv
それなりに豪勢な部屋の一角にあるそれなりにでかいベッドの上で眠る少年が一人。
彼の名は松島康太(光宮学園2学年)。
松下グループ総帥、松下康一郎の息子である。
容姿端麗。
勉学、それなりに優秀。
スポーツ、球技以外は得意。
性格、人に好かれるたちだがやや難あり。
今日はそんな彼の一日をご紹介しよう。

午前6時
彼専属のメイドの一人が起こしに来る。
「ご主人様、起きてください」
10秒待ってもらい起床。
朝の挨拶を終え朝食の希望を伝え、朝の生理現象の始末を頼む。
蒼い瞳を伏せ、肩で切られた金髪をよけながら己のモノを飲み込むメアリ・パットンを眺めながら今朝のスケージュールを確認。

「朝食の用意が完了しました」
1分前には完全に蕩けきった顔で主人の精子を嚥下していた事など感じさせぬ表情で電話を受けたメアリに頷きつつ食堂へ。
午前6時15分、朝食。
メニューはトースト二枚、スクランブルエッグ、ベーコン3枚、
フルーツサラダ一皿、オレンジジュース。ポタージュスープ。
それらを食べきるとシャワーへ。
浴室で待機していたメアリに全身で洗われながらシャワーを浴び終え、自室へ。
クンニでイかされたせいで少々ふらついているメアリが用意した制服に着替え、歯磨き。
メアリと彼専属のメイドその2、エレーナ(本日は朝食、その他担当)
に優しく磨いてもらった後、二人にキスをして合格をもらう。

午前6時30分
彼専属執事(無論女性)が運転する車で学校へ向かう。
その道すがら、護衛として本来彼の隣に居るべきはずであるメアリを膝の上に置き、
バスト89の胸をメイド服越しに揉みまくる。

午前7時00分
学校到着。
息をあらげながら恨めしそうに彼を見るメアリの「いってらっしゃいませ」の声を受け校門をくぐる。

午前7時10分
なんとなく科学室到着。
彼の愛人その七を自称する平井まどか(3学年)が白衣を着たまま寝てたので起こす。
時間帯別の快楽の受け方の差異を調べる、とか言うまどかをバックで犯しながらHRの始まりを待つ。

午前7時45分
レポート書くから出てけと、股間から精子を溢れ出させながら言うまどかに追い出され、ぶらぶらとプールへ。
朝練を終えた水泳部の樋口沙耶(クラスメート)が見えたので更衣室でスク水レイププレイ。
いもより燃えた?と聞いて蹴り出される。

227 :名無しさん@ピンキー:2007/04/03(火) 00:07:23 ID:D3YyEfZv
午前8時00分
教室到着。
休憩しつつHRを待つ。

午前8時30分
HR。
以降昼休みまで午前の授業。

午後12時10分
家庭科室へ。
功刀麻衣(1学年)が用意してくれたお弁当を食べ終えると、
そのまま裸エプロンで新婚さんごっこ。

午後1時10分
教室へ。
以降放課後まで午後の授業。

午後3時15分
日舞研究会の部室へ。
着物の松山由紀香(従姉)に膝枕をしてもらい甘えていると
松川美奈(双子姉 茶道部 従妹)、松川理奈(双子妹 華道部 従妹)が来たのでそのまま4Pへ。

午後5時20分
黒魔術研究会へ顔を出す。
両刀遣いの部長、泉鏡子がネコミミモードな格好で後輩(女子)やシスター見習いとお楽しみだったので撤退。
男で好きなのは君だけだよという、言霊が耳に届いたことに戦慄しつつ校門で待っていた迎えの車に乗る。

午後6時00分
屋敷へ到着。
自室で着替え、食堂へ。

午後6時15分
夕食。
メアリ、ナンシーらに食べさせてもらいながらつつがなく終了。

午後7時00分
大浴場へ。
メアリとナンシーに隅々まで洗ってもらいつつ二人を隅々まで洗う。

午後8時30分
自室で休憩、後予習復習開始、午後10時30分まで。


午後10時45分
「夜伽に来ちゃった」という由紀香にバーニング。
3Rこなして朝までおやすみ。

日によって細かな違いはあるが、これが松島康太の平凡な一日である。



えんどおぶてきすと




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