【モテモテ】ハーレムな小説を書くスレ【エロエロ】7P
446 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 10:57:54 ID:R3kOVBHY
ゲームの中だが

Age of EmpiresII:The Conquerors Expansin(略称:AoC)
の中の自作シナリオ
世界統一戦争(○○編)壁ありバージョンVer

これは世界を統一するんだが、自国に女性ユニットが居てそれを最初からある建物に住ませておくと
子供を産むんだ
更に敵国を併合したらその国にいる女性ユニットを同じ様に住まわせて子供を産ませる事が可能!

タモリさん、これってハーレムになりませんかね?

472 :AoCハーレム:2007/02/18(日) 08:04:44 ID:u7kmW7cE
捕虜生活一日目
私はとあるケルト人で、一児の母だ。
日本という国との争いで敗れて夫は死に、私は捕虜となった。
私は子供を作るための奴隷として扱われるらしい。
夢も希望も無い……娘だけはせめてマトモに生きて欲しかったのだが。

捕虜生活二日目
私が引き合わされたのは、少年だった。
驚く私に彼の世話をしている女性が教えてくれたのだが、彼は代々続く種付け師らしい。
何でも乱交などで捕虜を妊娠させるのは母体に負担があり、病気の危険性があるとのこと。
しかし、このような少年と私は性交するのか……。

捕虜生活三日目
少年とのセックスは凄まじかった。
代々受け継いできたという性技に、私は狂わされるかと思った程だ。
私の意志を余所に、少年は私を七回イカせて四回胎内に精子を出した。
確実に妊娠させるために、毎日このメニューを続けるらしい……身体がもつのだろうか。

捕虜生活四日目
同じ捕虜だというペルシア人に会った。
彼女は子供を作るための奴隷という身分は気にならないという。
少年とセックスするのを楽しめばいいという彼女は、既に一児を出産しているらしい。
少年に呼ばれて隣室にいった彼女は、すぐにこちらに聞こえるほど凄い喘ぎ声をあげ始めた。

捕虜生活五日目
新しく捕虜になったビザンティン人が来た。
何でも貴族のお姫様だったといい、酷く浮かない顔をしていた。
種付けに呼ばれた私の前に犯された彼女は、前戯では大人しかったが、挿入されると酷く痛がった。
少年は彼女を気遣って性交を諦めて、代わりに私のことを犯した。
処女の目の前で犯されて、見られることで酷く興奮してしまった。

捕虜生活九日目
再びビザンティン人の娘と一緒に性交することになった。
破瓜を迎えていた彼女に今度はスムーズに少年は挿入が出来た。
彼女と交互に突かれた私は、気絶するまでに七回は種を中に出されたと思う。

捕虜生活十日目
妊娠しているブリトン人と会った。
お腹を愛しそうに撫でる彼女は、少年と子供を作れて幸せだという。
私と彼女が仲良く話しているのを見た少年は、好機と見たのか私達を一緒に犯した。
妊婦の中では種を出すのは勿体無いと考えているのか、少年は精液を出すときは私の中に入れて出した。
十回以上出された私は、その晩はずっと精液が漏れ出るのを止められなかった。

473 :AoCハーレム:2007/02/18(日) 08:06:14 ID:u7kmW7cE
捕虜生活十二日目
捕虜の私達だが、少年と性交しているとき以外は特にやることはない。
ペルシア人は料理に凝っているようなので、私も何かしたくなった。
好きなことをしていいと言われたので、絵を書きたいと言ったら、画材を準備してくれた。
興味津々の少年の前で絵を描くのは妙な気分だった。

捕虜生活十七日目
保育生活をしていたというゴート人が帰ってきた。
捕虜は出産後しばらくは育児を任されるが、すぐに子供を作るために子を置いて、帰ってくるらしい。
胸が張って苦しいという彼女のために、少年が乳首に吸い付いて母乳を飲んでいた。
少年に私も誘われたが断わったのだが、ペルシア人と私の娘は試しに飲んだ。
私の娘は美味しいと喜んでいた。

捕虜生活十八日目
朝食に変わった味のミルクを飲んだ。
まさかとは思うのだが……。

捕虜生活二十二日目
新しくバイキングの娘が来たらしい。
暴れるなどして、少年のお付きの女性達は散々手を焼かされたみたいだ。
娘は両足を大の字に拘束具へとしばりつけられた。

捕虜生活二十三日目
少年はバイキングの娘をひっきりなしに責めている。
最初は大声をあげて罵倒していた彼女だが、数時間でメソメソと泣くような雰囲気に変わった。
彼女の前で見せ付けるように私も犯された。
ペルシア人、ブリトン人、ゴート人、ビザンティン人も同様に犯され、凄まじい乱交になった。
精液まみれになった私達は、まるで獣で本当に家畜になった気分だった。

捕虜生活二十五日目
バイキングの娘は従順に少年に従うようになった。
寄り添う二人を見て「恋人同士みたいだ」と言ったら、ゴート人に「あなたもあんな感じだ」と言われた。
顔から火が吹くかと思うほど恥ずかしかった。

捕虜生活三十日目
少年とブリトン人が最近しきりに性交している。
ペルシア人に聞いたら、ブリトン人の出産が近いので、ストレス軽減のためらしい。
私は出産が怖いと言ったら、聖職者が体力を回復するから大丈夫とのこと。
ローマ時代から、あの聖職者というのはインチキくさい能力を持っていると、ペルシア人がぼやいていたが、私には何のことかさっぱりだった。

捕虜生活四十日目
何人もの女性と性交している少年だが、最近欲求不満らしい。
日本人というのは、セックスの神の化身なのだろうか……恐ろしいことだ。
私達、孕み奴隷は協議の結果、少年を口淫や手淫などを取り入れることになった。
少年は大満足だったが、私は股間だけでなく顔や口の中までガビガビだ。

474 :AoCハーレム:2007/02/18(日) 08:07:11 ID:u7kmW7cE
捕虜生活四十五日目
手だけでなく、脇や膝の裏、胸の谷間、股の間などと、私は色々とテクニックを編み出してみた。
少年はいたく気に入ったらしく、私にお礼までしてくれるという。
こけしという人形を使ってくれたのだが……このお礼は月一回程度にして欲しい。

捕虜生活五十日目
ピザンティンとバイキングの娘の話し相手になっていたら、二人に懐かれてしまった。
聞けば二人はブリトン人とゴート人にも甘えているらしい。
母親代わりなのか、年の離れた姉なのか知らないが、まだまだ年上に優しく構って欲しい年頃なのだろう。
性について指導してくれと言われて、少年と一緒に二人を抱いたのだが、変な気持ちになって随分と激しくしてしまったらしい。
こけしを使うのも程ほどにと、少年に後で注意された。

捕虜生活六十日目
前からそんな気がしていたが、はっきりとお腹が膨れてきたので、妊娠したのが分かった。
少年と仲間は喜んでくれているが、変な気分だ。
まだこの可愛らしい少年の子を身ごもったという実感が無い。
お祝いとやらに出された鯛という魚と、赤い飯は美味しかったのだが。

捕虜生活六十二日目
私が妊娠したので、フランク人の娘が補充されてきた。
私より若い娘が代わりに来たということで、正直に言うと嫉妬してしまった。
だが妊婦の私も少年が抱いてくれたので、そんな気持ちも吹き飛んでしまった。

捕虜生活九十四日目
娘に生理が来た。
お祝いということで赤い米を炊いてくれたのだが、すぐに娘も種付けにかかるということで、私は焦った。
許して欲しいという私を、少年は優しく宥めて、娘も少年に抱かれていいと言った。
……その夜、私は娘と一緒に犯された。
精液を股間から溢れさせた娘は心底幸せそうで、私はこのまま少年の子供を産むだけの生活に、堕ちてもいいと思った。

捕虜生活二百日目
随分と私もお腹が大きくなり、娘も妊娠したことがわかった。
母として、少年の愛妾として、素直に喜びたいと思う。
私の仲間も次々と妊娠が分かったが、少年はそんな私達を毎日抱いてくれる。
私も絵を描くのとセックスするだけの生活に、すっかり慣れて幸せに日々を送っている。
最近は中国とチュートンとやらと、日本人は戦争しているらしい。
補充が来るのはすぐだろう、そのときは優しく迎えてあげたい。
これからもずっと少年の子供を宿して私は生きていくだろう。


B「こんな感じでどうだ?」
A「ふむ、独白型のSSもいいものだな」
B「ぎゃー、開始十五分で弓兵ラッシュでレイプされたー!」
A「……ゲームしてたのか」


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