【モテモテ】ハーレムな小説を書くスレ【エロエロ】7P
384 :近親交配ハーレム:2007/02/10(土) 18:17:44 ID:xyHVFGJ7
「ふあ、ああっ、あん、あん、うああっ!」

俺の体の下で、まだ若いエルフの女が喘ぎ声をあげる。
人間で言えばまだ十代なのだが、胸と尻にかなり肉がついていて、女らしい体つきだった。
子宮口をガンガン突く度に、彼女は涙を流しながら大声をあげる。
名前はそう……シェーラと言ったかな。
最近は記憶するのも億劫になってきた……いや、ちゃんと覚えなくちゃいけないのはわかっているのだが。

俺の名前はクルス、肩書きは勇者となってるが、勇者らしいことは何一つやっていない。
何でも俺の父親は軍神だとかで、その神の血を後世に伝えなくてはいけないらしい。
神の血を引く者と言えば聞こえはいいが、要は種馬なのだ。

「う、ああ、あっ、あく、あ……い、イキます、お父様!」
「うん、いいよ」

切なそうに言うシェーラに、俺は優しく微笑む。
不死に近い俺が子供を作る相手に選んだのはエルフだ。
エルフなら年も取らないし、長く付き合えるからだ。
だが困ったことに、エルフ族は俺に子供とのセックスを要求した。
神の血は濃ければ濃いほどいいとされるため、子と交わることで更に濃くしたいそうなのだ。

「はん、お、お父様のオチンチン……あ、ああっ、いい、いいんです、だめぇ!」

今抱いているシェーラは、最初の妻の三番目の娘の四女の次女の五女……説明している俺も気が狂いそうだ。
だがどんなに世代が代わっても、俺の娘なのだ。

「う、ああ、いく、いく、いくぅぅぅぅぅ!」
「出すよ」

子宮口にぐっと亀頭を押し付け、俺は尿道を緩めて射精する。
キュッと締まるシェーラの膣内で、俺のペニスはビクビク震えながら子種を吐き出して、彼女の子宮を汚していく。
娘のアソコの締め付けを楽しんでいた俺だが、あることに気付いて慌ててペニスを抜く。

「ふあ、あああっ……あ、お父様の熱い、熱いですぅ……」

抜かれたペニスから精液が大量に飛び出し、シェーラのグラマラスな体にベシャベシャと汚す。
俺の体は異常体質らしく、出る精液が尋常ではない。
ずっと膣内射精していると、凄まじい精液の量で、娘達が苦しむのだ。
今回もうっかり出しすぎてしまったらしく、シェーラのあそこからビュルビュルと精液が小水のように出てきてしまっている。

385 :近親交配ハーレム:2007/02/10(土) 18:19:39 ID:xyHVFGJ7
「お父様、たっぷり出しましたね」
「シェーラ、よく頑張りましたね。母は嬉しいですわ」

シェーラの頭を、メイスとフェーナが撫でる。
メイスはシェーラの祖母で、フェーナはシェーラの母だ。
こうして近い肉親同士が、セックスの付き添いに来ることは珍しくない。
メイスとフェーナはシェーラの体に飛び散った精子をペロペロと舐めて、体を清めていく。
メイスは妊娠六ヶ月、フェーナは妊娠七ヶ月なので、最近ご無沙汰のためか興奮しているようだ。

「メイスとフェーナ……欲求不満なら、少しセックスしてもいいが」
「ダメですよ、お父様」
「後がつかえていますよ」

にっこりと笑う二人の言う通り、隣室から六人の娘達がやって来る。
そのうち三人は成人の女性に見えるが、残る三人はまだ幼い。

「お父様、娘達の準備が出来ました」
「先日の破瓜も痛みが消えております」
「三人とも危険日ですわ。たっぷりとお注ぎになって下さいませ」

マーサ、ミシュ、フェルナの三人がにっこりと俺に微笑みかける。
それぞれがまだ幼い自分の娘達、ケーラ、ミラガ、ファイハの手を引いている。
三人とも生理が来たということで、先日処女を奪ったばかりなのだ。

「お父様……」
「赤ちゃん下さい」
「お腹にお種を下さい」

おずおずと幼い三人の娘は俺にお願いしてくる。
初めての妊娠に怖さを感じているのだろうが、それでも健気にお願いしてくれる。

「うん、優しくするからね。気を楽にしてね」
「はい」

俺が頭を撫でると、三人ともほっとしたのか、にっこりと笑ってくれた。
まだ前の破瓜の痛みが忘れられないのだろう……しかし、二回目のセックスで妊娠させるのは、可哀想な気がする。
そんな俺の気持ちを余所に、仰向けに横になった母の上に三人の娘はうつ伏せに重なる。
それぞれが妊娠している母の体を気遣って、なるべく体重をかけないようにしているようだ。

386 :近親交配ハーレム:2007/02/10(土) 18:20:43 ID:xyHVFGJ7
「いくぞ」

俺は何処と無く罪悪感を覚えながら、ミラガの尻を掴んだ。

「うあ、ああ、く、苦しい……あ、あ、で、でも気持ちいい」
「ひゃ、ひゃあ、お父様、お父様……あ、あっ!」
「凄い、ひあ、こ、こんなの初めて、あん、あん!」

俺は三人の幼い膣に、交互にペニスを突き入れる。
一度しただけなので、セックスで痛がらないか心配だったのだが、娘達は母にたっぷり前戯をしてもらっていたのか、俺のペニスを受け入れていてくれた。
だが問題なのは、感じ過ぎてもうイってしまいそうなことだ。
残念ながら俺はまだそこまで高まっていないので、仕方ないので下に居る母親達(まあ、彼女達も俺の娘だが)を利用させて貰うことにする。

「ふあ、ああっ! お父様、お戯れを……あ、あ、ああ!」
「やん、凄い、凄い……は、激しくしないで下さい」
「気持ちいい、いい、いい、お、お父様―!」

六人をローテーションしてペニスを突き入れ続ける。
それぞれ違う感触の膣内を味わっているうちに、俺も昂ってきた。
ラストスパートをかけて、娘六人が達するのと同時に俺も射精した。

「あ、あ、あ、あああああぁあっ!」

六人も同時にイクと凄まじい声になるな。
俺は娘達の尻を順番に掴み、一人一人の子宮内に充分に精液をぶちまけた。
まだ若いのに可哀想だが、確実に妊娠しただろう。
余った精子を戯れに妊娠している母親達にも注ぎこんだが、それでも精液が出るので、全員の体にシャワーのようにかけてやった。

387 :近親交配ハーレム:2007/02/10(土) 18:22:16 ID:xyHVFGJ7
「ふう、これで今日の分は終わりか?」
「ええ、そうよ。ご苦労さま」

一息ついた俺の額を、俺の妻であるシャーラシャーラが手拭いで拭いてくれる。
会ってから数十年、二十五人以上の娘を産んできたのに、彼女は未だ会ったときから全然変わっていない。

「はい、みんな。クルスに飲み物をあげて」
「はい、大祖母様!」

シャーラシャーラの呼び声に、十人の娘達が俺の元に駆け寄る。
大きく膨らんだ乳房を娘達は差し出し、俺はその乳首に吸い付く。
たちまち俺の口内に母乳が飛び出し、俺は一人一人別々の味を堪能する。

「しかし、今日の種付けは早めに終わったな」
「そうね。今日は娘や孫達にたっぷり胎教してあげて」

ほっとしたのも束の間、シャーラシャーラはクスクス笑いながら俺に新しい仕事を告げる。
妊娠した娘達とセックスしてストレス解消するのも俺の仕事で、これを胎教と呼んでいる。

「頑張ってね、あ・な・た♪」

妊娠十ヶ月目の大きなお腹を擦りながら、シャーラシャーラが耳元に囁く。
一体自分の寿命が何年かわからない俺は、勇者の仕事も楽では無いと思った。



B「という話を考えたのだが……」
A「きしぇえええええええい、馬鹿者。おまえ、ずっと何世代も交配を続けたら、最後に生まれるのは自分そっくりの女だぞ!」
B「ああ、それは盲点だったな」
A「ぜぇぜぇ……き、近親相姦も程ほどにしないとダメだ……わかったな」


ま た 一 世 代 分 ハ ー レ ム に 近 づ い た


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