【モテモテ】ハーレムな小説を書くスレ【エロエロ】7P
216 :名無しさん@ピンキー:2007/01/27(土) 03:57:44 ID:vPitB0r1

 僕の彼女は双子です。
 一卵性双生児の双子で、姉の晴香と妹の晴海、全く同じ顔かたちです。
 そのどちらと僕がつき合っているのかというと、実はですね、二人ともいっしょにつき合っている
んです。

 彼女たちは、学校でも有名な双子で、きちんと見分けられる人はいません。
 いつもは赤いリボンしてる方が晴香、白のカチューシャをしている方が晴海です。二人とも、顔も
スタイルも全く同じで、勉強も同じくらい出来るし、スポーツだってどちらかが劣るってこともあり
ません。性格も、どちらかというと二人ともクールであまり喋りません。
 普段は物静かな二人だから、学校の同級生や先生なんかは、リボンとカチューシャでしか見分ける
ことが出来ないのです。

 でも僕は、そんなものが無くたって二人を見分ける自信があります。昔からの幼なじみで良くいっ
しょに遊んだし、なんといっても今は二人の彼氏なんだから。

217 :名無しさん@ピンキー:2007/01/27(土) 03:59:45 ID:vPitB0r1

 学校でエッチするときは、いつも部室を使います。僕たち三人は演劇部なので部室のカギを持って
いるし、防音設備もあるし、部活が休みの日は誰も来ないので使い放題だからです。そんなわけで、
今日も三人でエッチ三昧なのです。
「ねぇ、今日がなんの日だか、分かるかい?」
 僕が二人に問いかけます。
「……ん・ちゅ、え?今日?」
「……ん・ちゅ、え〜と、お肉の特売日?」
 椅子に座る僕のチンコを、左右から二人が舌と唇で奉仕してくれます。上からその風景を眺める僕
から見れば、まるで真ん中に鏡を挟んだようにシンメトリックな顔かたち、そして奉仕の動きです。
それほど呼吸もぴったりで、チンコにキスをしたときの唇の感触まで同じです。そして、僕の質問に
二人は答えてくれたのですが、残念ながら二人ともハズレ。
「ブブー。五年前の今日、二人と僕が最初にエッチした日だよ。」
 そうです。五年前の小学六年生だった僕たちは、お互いが告白しあい、両思いだと分かって初めて
エッチしたんです。
「ウフフ、冗談よ、冗談」
「私たちが忘れるわけないじゃない♪」
 二人は同時に笑い、「ちゅっ」と僕のチンコにキスしてくれました。
「あの日、たっくんが私たちに言ってくれたこと、絶対に忘れないよ」
 今日はカチューシャをしてきた姉の晴香が立ち上がって、僕の右から抱きついてきます。
「私たちのこと、二人とも好きだって。双子だからいっしょに好きなんじゃなくて、お姉ちゃんと私、
それぞれが好きなんだって。」
 交代で赤いリボンを付けた妹の晴海が、反対に僕の左から抱きついてきました。
「じゃあ今度は私たちからたっくんに質問。」
 僕の右の耳元にささやきかける。
「あのとき、どっちから先にキスしてくれたか、覚えてる?」
 僕の左から意地悪な質問。
 でも、僕を甘く見ないで欲しいね。
 僕はそのまま無言で、右の女の子にキスをして、その次に左の女の子にキスをした。
「晴香、晴海、どう?僕、間違ってる?」
 僕が自信たっぷりにそういうと、二人同時に、僕のほっぺたにキスしてくれた。
「大正解よ、たっくん!」
 姉の晴香が、本当に嬉しそうな笑顔で元気に言った。
「覚えててくれて、嬉しい……。」
 妹の晴海は、感激してほんのちょっぴり目が潤んできた。
 実は陽気な姉の晴香、そして泣き虫な妹の晴海。
 こんなにわかりやすい見分け方なのに、それが出来るのは僕だけなんです。まだまだいっぱい、二人
の違い、良いところも悪いところもいっぱいあるけど、それも僕だけが知ってる秘密。

218 :名無しさん@ピンキー:2007/01/27(土) 04:04:33 ID:vPitB0r1

「じゃああのときと同じように、晴香はバックから犯してあげるよ。」
 僕がそういうと晴香は嬉しそうに四つん這いになって自分からスカートをめくりあげました。意外と
可愛いプリントのパンツを脱がすと、もうとっくにヌレヌレのアソコに一気に突っ込みます。ロストバ
ージンの時のこの体位がすっかりお気に入りになってしまいました。
「ああ〜〜っ!!きた、たっくんのが入ってきたよ〜〜っ!!!」
 奥を突き上げると、チンコの先が晴香の子宮を突き上げます。コンコンとノックするみたいにチンコ
を奥に押し込んで僕は豪快に腰を振ると、晴香はそれが大好きな動きなので、四つん這いのままのけぞ
って悶えます。でも僕は、晴香を喜ばすためにまだまだ手をゆるめません。
「晴香、僕の何が、晴香のどこに入ったのか、ちゃんと言うんだ!」
「アアッ、たっくんのオチンポが、私のオマンコに、ずっぽり入ってる〜〜っ」
 晴香は、こんな風にいやらしい言葉を言わされるのが大好きです。そういっていやらしい言葉を言わ
されたとき、晴香の膣がすごい力で僕のチンコを締め付けました。しかも俗に言う「三段締め」です。
腰を振ってオマンコにチンコを擦る付けると、入口と奥、中間の三カ所が特にきつい締め付けで僕のチ
ンコを扱いてくれるました。僕はその快感を頑張って堪え、晴香を逝かせてからその子宮にザーメンを
流し込みました。
「次は晴海だ。さぁ、おいで……。」
 僕が椅子に座って手招きすると、さっきまでの晴香と僕のエッチをオカズにオナニーしていた晴海が
やってきました。
「たっくん、お姉ちゃんをすごく可愛がってた。ずるいよ……。」
 泣き虫で、少しヤキモチ焼きな所がある晴海は、ほっぺたをちょっと膨らませて拗ねていたのです。
僕は晴海を抱き寄せて膝の上に座らせます。晴香と違って自分でスカートをめくったりしない晴海だか
ら、代わりに僕がめくってあげる。オトナっぽいおしゃれなレースの付いた下着が見えました。下着の
趣味も、双子なのに二人はこんなに違うんだけど、もうアソコがヌレヌレなのは同じだった。僕はその
下着の股の所をつまんで引っ張り、横にズラしてオマンコを露出させ、対面座位でチンコをはめました

「んんーーーーーーー、ああ、たっくん、たっくん、すごい、奥まで一気に入っちゃったよぅ……。」
「うん、晴海の中もすごいよ、きもちいい」
 僕がそういって晴海の耳元に囁くと、「ああっ、嬉しい!」と半泣きになりながら喜びました。そし
て同時に僕のチンコを締め付けてきます。でも、晴香と違うところは、晴海のオマンコは「ミミズ千匹
」というやつで、僕がこうやって喜ばせてあげると嬉しくなってオマンコの膣内の襞をよりいっそうウ
ネウネとチンコに絡ませてくるのです。そして、僕のチンコの上で一生懸命腰を揺らして尽くしてくれ
る晴海を見ていると、また僕は晴海が愛おしくなって、晴海の耳元に「好きだよ」と囁きます。そした
らまたその言葉に感激してよりいっそうウネウネとチンコに絡みついてくるのです。僕は我慢できなく
なって、何とか必死に晴海を逝かせたあと、遠慮なく膣内射精をしました。

219 :名無しさん@ピンキー:2007/01/27(土) 04:05:42 ID:vPitB0r1

「おい、こんな時間まで、誰か残ってるのか?」
 見回りの先生が部室を見回りに来ました。
 僕たちは服を着替え、部室の掃除をしているところでした。あと五分早かったら大変なことになって
いました。ヒヤヒヤものです。
「はい先生。こんどの舞台の台本をチェックしにきたんです。」
「終わりましたので、掃除をして帰るところでした。」
 机を並べ、箒で床を掃いていた双子の姉妹が先生に答えました。カチューシャとリボンを付けた二人
を見て先生はいいます。
「遅くまで頑張ってるんだな。感心感心!」
 そういって優等生の二人を見ながら嬉しそうです。そして、窓を開けて換気をしていた僕はそんなや
り取りを眺めて思うのです。

 先生、どっちが晴香でどっちが晴海だか、分かりますか?

end of text.

こんなふうに、自分だけが分かる双子姉妹の違いを書き分けることで、
優越感みたいなものが得られるんじゃないかと思います。

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