【創作】ハーレムな小説を書くスレ【情報】 6P
678 :『埋めとハーレム』:2007/01/14(日) 02:39:50 ID:07f4kU/n


女の顔を知っていて、そいつの正しい名前を書き込めば、
書かれた女は書いた男にベタ惚れになり、無条件で身体を許すという。

これが伝説の『ハーレムノート』だっ!!
ズギャーン!!(効果音)

・・・といっても、ページの隅っこ、3センチ角の切れ端一枚だけだがなw


一月前、アングラネットオークションに出品されていた、どーみても騙す気マンマンの紙屑。
でも、アングラのさらに裏、もっとディープな界隈じゃ、あれは本物だ、って噂。

自他共に認めるハーレム大好き☆な俺は、貯金全部を使い果たす覚悟で競り合い、120万、飛んで5円で落札した。
これで偽物だったら首吊りものだけど、ちゃんと本物でしたよヨカッタネ俺!!

んで、さっそく。

小さい頃から俺をいじめてくれてた幼なじみの亜希子をメス奴隷に。俺の尻穴だって喜んで舐めるようになりました。

可愛いんだけど生意気で、俺のことを粗大ゴミ、生ゴミ扱いした妹の佳奈子も、今ではすっかりお兄様大好きっ娘に。

会社のエリート野郎どもが狙う美人受付嬢・真奈美を、横からあっさり奪い取る。見せつけてやったときの、アイツらの
しそうな顔と言ったらケッサクだった。

社長の孫娘・裕美子は、どんどん金を貢いでくれる。こないだは別荘も貰っちまった。

TVの海外旅行番組で、ちらっと顔を見せて自己紹介をしただけの女の子・ジュディは、わざわざスイスから俺の所に
やってきた。

他にも、婦人警官や中学2年生女子弓道部、人気アイドルや美人女優、小学生から人妻まで。
以前から気に入ってた女や、街でたまたま出会って気に入った女なんかも書き込み、俺は念願のウハウハハーレムを
手に入れたってわけ。

以来俺は、裕美子がくれた別荘で悠々自適の生活。金はあるから働かなくても良いし。
毎日毎日女達と遊んで、好きなときに好きな女を抱く、酒池肉林の日々。

今日も俺は、室内プールでのんびりとくつろぎ、女達の奉仕を受けていた。今は冬なのだが、適度に暖かい室内で快適だ。
プールサイドのリラックスチェアに身体を預け、周りには何人もの水着美女達が傅いている。
全面ガラス張りの室内温水プールで、遠くに富士山も見える、金を湯水のように使った贅沢設計。
もちろん外から覗かれないような特殊ガラスを使っている。


679 :『埋めとハーレム』:2007/01/14(日) 02:42:03 ID:07f4kU/n

「はい、お兄様、あーん♪」

佳奈子が匙ですくったアイスクリームを俺に差し出す。俺がぱっくり口を開けると、舌に伝わる冷たい感触。
そうやってアイスを堪能しつつも、俺は次のリクエスト。佳奈子はそれに、嫌がるどころか喜んで応じる。

「じゃあお兄様、・・・んーーー」

そういって佳奈子が、突きだした自分の舌の上にアイスを乗せ、口を開けて待つ俺にキスでアイスを食べさせてくれた。

「もう、佳奈子さん、そうやって甘やかすの、良くありませんわ。ちゃんと自分でお食べになるようにして差し上げないと、
 お体が鈍ってしまいますからね」

佳奈子と同じく俺の傍にいた美人受付嬢・真奈美は、水着の肩ひもを外してそのたわわな胸を露出させ、匙ですくった
アイスを乳首の上に乗せた。

「はい、もっとアイスをどうぞ。早くお食べにならないと、溶けて落ちちゃいますよ♪」

俺はがば、と起き上がり、真由美のオッパイにむしゃぶりつくようにしてアイスを舐めた。アイスの冷たさを乳首で感じて
身を震わせていた真奈美は、俺に吸い付かれて、ああんと大きく悶える。舐め残しが無いようにちゅーちゅーと乳首を吸
い上げると、真奈美は俺の頭を抱え込んで、もっと、もっと吸ってください、とアイスよりも甘い声で懇願。

「それじゃあ私は、旦那様の棒アイスを頂こうかしら」

社長の孫娘・裕美子が、俺の海水パンツをずらす。元気に天を仰ぐ逸物を取り出すと、べろべろと舐め始めた。しかも、

「く、アイスを口に入れて、俺のチンポしゃぶるとは! くぅ、冷たくてぞくぞくするぜ!!」

彼女は口の中にアイスをひとかけ含み、それを口中とチンポの熱で溶かしながら全体になすりつけてきた。それを繰り
返し、ドロドロのベタベタになったチンポを、スイス人少女・ジュディといっしょに舐めしゃぶる。

「ング、・・・ジュプ・・・、Oh・・・ ダーリンのアイスバー、とっても美味しいヨ!!」
「ああ、素敵、旦那様の棒アイス・・・じゅる、とっても美味しいですわ・・・」

俺のチンポを美味そうにしゃぶる二人の女、そして、アイスを塗りつけたオッパイをこぞって差し出す女達。
俺達がそんな風にイチャイチャといやらしく戯れていると、俺の足下から声が。

「あのう、ご主人様・・・」

メス奴隷の亜希子が、俺の足元で平伏したまま声を掛けてきた。

「あたしにも、早くご主人様のお情け、いただけませんでしょうか?」

あれほど勝ち気で、俺のことを邪険に扱ってきた亜希子が、こんな風に俺におもねる様は、いつ見ても爽快だ。
俺は亜希子に、いつもの『謝罪』をさせてみる。

「は・・・はい、えと、小学五年生の時、あなたの机の中に給食のレーズンパンを入れたのは、あたしです。あなたが
 レーズンパンを嫌いなのを知って、あたしも嫌いだったから、つい・・・。申し訳ありませんでした・・・」


680 :『埋めとハーレム』:2007/01/14(日) 02:43:27 ID:07f4kU/n

やはり、こいつだったか、あのレーズンパン。
こうやって、昔にやった嫌がらせを一つずつ謝らせている俺、かなりネクラ!!
でもまぁ、そうやって一つずつ謝らせて、それを一つずつ赦すことで、俺たちの愛は深まるんだよ、とかキモめの
ことを考えて肯定してみる。
まぁあれだ、昔は昔、今は今、ってことで。

「うん、良く正直に言った。赦しちゃうぜ!」

俺の言葉に、ありがとうございます!! と感激する亜希子。
いやぁ、痛快爽快。
ジャイアンに苛められたのび太がドラえもんの道具で仕返しをするってのは、こんな気分なんだろうなw

「よし、じゃあ最初に、亜希子にハメてやることにする!!」

俺は、王様よろしくそう宣言して立ち上がった。さらに感激した亜希子は、くるりと姿勢を入れ替え、今度は四つん
這いになり俺に向かって尻を差し上げた。

「ありがとうございます!! 亜希子の、いやらしいオマンコに、ご主人様の逞しいオチンポ嵌めてください!
 あたしの膣に、ご主人様のチンポをたくさん突っ込んでください!!」

さっきの懺悔は亜希子にとってはオナニーみたいなもので、俺に向けたオマンコはすっかりトロトロのヌレヌレになっている。
俺は四つん這いの亜希子にのしかかり、女達の唾とアイスクリームでベトベトになったものをいきなり埋め込んだ。
グニュゥーって感じで、亜希子の膣内を奥深く分け入り、ジュプジュプと愛液を泡立てながらチンポでかき混ぜる。

「あひぃーーーーーーーーーっ、・・・・あぁ、う、うれしいぃ、あたしのオマンコ、奥まで埋まってるぅ・・・」

亜希子は軽く逝ってしまったみたいで、キュウキュウと膣を締め付け、俺の喜ばせてくる。
危うく俺も逝きそうになるけれど、いやいや、こんなんでダウンしてちゃご主人様の名折れ、もっともっと頑張りますよ?
ぎゅ、っとケツ穴を引き締めて射精を堪え、ガンガンとピストンを開始した。

グチュ!グチュッ!

俺の動きに、結合部からいやらしい水音が響く。亜希子も喜んで、腰をうねうねとくねらせてきた。
でも、なんかまだまだだ。
亜希子の背中に覆い被さっている姿勢だと、なんかこう、ダイナミックな動きに欠ける。
俺は身を起こし、繋がったまま亜希子の両足を持ち上げ、人力車の姿勢に体位を変えた。

「これでバッチリ!」

足を抱え腰を掴んで、思いっきりピストン開始。パンパンパンという肉を打つ響きが響く。

「ああ〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!!! だめ、ご主人様ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!」

どんどんと絶頂への階段を上っていく亜希子、もちろん俺も!
でも、そうやって俺が亜希子だけにかまけていると、他の女達が寂しそうにすり寄ってきた。

「お兄様ぁ・・・次は佳奈子のオマンコにお願い・・・」

そういって、亜希子の横に並んで四つん這いになった佳奈子が、俺の足にヌレヌレのオマンコを擦りつけてきた。


681 :『埋めとハーレム』:2007/01/14(日) 02:45:05 ID:07f4kU/n

「んん・・・、旦那様ぁ、私、旦那様のキスが欲しいです・・・」

裕美子が俺の背中から抱き付いて、肩越しにキスをねだってくる。
二人だけじゃない、真由美も、ジュディも、他の女達も、早く早くと俺に愛されるのを待ち焦がれている。

「よーし、今日も張り切って、みんなを犯してやるからな、覚悟しとけよ!?」

俺は思いっきりラストスパートをかけ、亜希子の膣内にびゅーびゅーと射精した。


@@@@@@@@@@@@@@@@@@

「出してッ! 膣内でたっぷり出してくださいッ!! 真由美を妊娠させてください!!!」
「オラオラ喰らえい、膣内で出してやる、孕ませてやるからなっ!!!」

そういって俺は、またまた盛大に膣内射精(な・か・だ・し)した。女達を一巡して、勢い余って二巡目突入、再び亜希子、
佳奈子、裕美子、と来て今度はまたまた真由美のオマンコに嵌めていたのだ。我ながら良く出るなぁw

俺は真由美のオマンコの後味を楽しんでいた。そのアクメ顔をみながら、そういえば真由美には、妹がいたなぁ、などと
思い出す。そうだ、まだ子供だけど、かなり可愛い娘だったよなぁ。よし、今度は姉妹丼で行ってみるか。

俺は、『ハーレムノート』の切れ端に、新たに名前を追加した。
これで何人目になるだろうか。けっこう書いたよなぁ。
3センチ角の紙切れだって、字を小さくして書き込めば、結構な人数が書き込める。もちろん裏表使ってね。

「はー、こんどは8歳の小学生ですかぁ、あいかわらず外道ですねぇ♪」

そういって現れた女。まさにたった今、そこに出現した。

こいつはニナ、『ハーレムノート』の管理者だ。
ノートが効果を発揮するたびに現れる女神。

実に、俺好みの女だ。顔も、声も、スタイルや性格までも、完璧。まさに俺の女神様だ。

こいつもノートの力で俺のモノにしたいんだが、ニナは愛称、当然ガードも高い。
俺が本名を聞いても、おほほほほほ、とかわざとらしく笑って誤魔化しやがるし。

まぁいい、いつかチャンスが来るだろうさ。
それよりもまずは姉妹丼だ♪

@@@@@@@@@@

それからあとも、俺の欲望の赴くままに、ハーレムの女達は増え続けた。

そんなとき、ノートの余白も少なくなって、あと2〜3人くらいで埋め立て完了、って頃合いに、やっとチャンス到来。
なんのチャンスかって?
もちろん、女神様、ニナをモノにするチャンスだよ!!


酒も媚薬も睡眠薬も全然効かなかったくせに、ニョクマムひと舐めであっさりグッスリ。
目を覚ます前に手早く持ち物検査。
あったあったよ身分証明書!!
さ〜て、名前名前っと、なになに・・・



682 :『埋めとハーレム』:2007/01/14(日) 02:46:26 ID:07f4kU/n
ニナ・フォーマルハウト・ユルギスタンクライツネリウス・ゴーショ・デューリオパリックシムスティン・パラメシウムゴトキテキ
デハナイ・セッカクダカラオレハコッチノアカイトビラヲエラブゼ・オオユウシャアアアアヨ・シンデシマウトハナニゴトダ・インド
ジンヲミギニ・ギンノツバサニノゾミヲノセテ・トモセヘイワノアオシンゴウ・ユウシャトッキュウマイトガイン・テイコクドオリニタ
ダイマトウチャク・タダノニンゲンニハキョウミアリマセン・コノナカニウチュウジンミライジンチョウノウリョクシャガイタラアタシ
ノトコロニキナサイ・クロイツバサニサツイヲノセテ・トモセキケンノアカシンゴウ・ワルモノトッキュウブラックマイトガイン・テイ
コクヤブッテタダイマケンザン・チキュウニワサンゼンナナヒャクキュウジュウヨンノナゾガアルトイワレテイル・ソノナゾトジケ
ンヲオッテゴニンノワカモノタチガイマタチアガッタ・アイノツバサニユウキヲノセテ・マワセセイギノダイシャリン・ユウシャトッ
キュウマイトカイザー・ゴキタイドオリニタダイマトウチャク・トヨトミヒデヨシガマダキノシタトウキチロウダッタコロビワコノミナ
ミニキンメキョウトイウアヤシイシュウキョウガハヤッテイタ・ソレヲシンジナイモノハオソロシイタタリニミマワレルトイウ・ソノ
ショウタイハナニカトウキチロウハキンメキョウノヒミツヲサグルタメヒダノクニカラカメンノニンジャヲヨンダソノナハ・アカカゲ
サンジョウ・ジェーナインッテシッテルカイムカシタイヨウケイデイキニアバレマワッテタッテイウゼ・イマモヨンナカアレホウダ
イボヤボヤシテルトウシロカラバッサリダドッチモドッチモドッチモドッチモ・クロイチカラヲセイギニカエテ・トモセアクヘノアカ
シンゴウ・ユウシャトッキュウブラックマイトガイン・セイエンウケテタダイマケンザン・アアオニイチャンアミトンジャウーーー
ーー・・・(以下500文字くらい続く)


・・・さて、米粒に字を書く職人さんを捜し出して、弟子入りするとしますかね。

END OF TEXT


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