【創作】ハーレムな小説を書くスレ【情報】 6P
336 :名無しさん@ピンキー:2006/12/23(土) 00:46:13 ID:nzkojrot
先生!>>332のOUT氏がGJなんですが、
オディールもハーレムに入れたくてしょうがありません!
でもOUT氏の手間を煩わせるのもアレだから
勝手に一部改定しました!


「ああ、愛しい王子よ。約束通り永遠の愛を誓いましょう」
「もちろんだ。」
「かかったわね。私はオデットではなく、悪魔の娘、オディール。貴様は永遠にオデットとは結ばれ…」
「ああ、それなら問題ないよ。うちの国、王族は重婚OKだから。ささ、早速…」
「ええ!って何するのよやめqあwせdrftgyふじこlp」



337 :名無しさん@ピンキー:2006/12/23(土) 00:48:44 ID:nzkojrot
おうじはオディールをしんしつにつれていき、
じぶんのおよめさんけんつかいまになることをちかうまでなかだしせっくすをつづけました。
オディールはさいしょはこばんでいましたが、さんじゅうななかいめのエクスタシーにたっしたとき、
ついにおうじのおよめさんけんつかいまになるとせんげんしました。
おうじはかのじょへのあいのあかしとしてオディールをさらにろくじゅうさんかい、いかせてあげました。


ごじつ、オデットとぎじふたごさんぴーをしたり、むすめをとりもどしにきたあくまを
すさまじいぼんのうのちからとぶつりょうさくせんでうちやぶり、
オディールのははおやや、しまいたちをねとったのはいうまでもありません。


とくめー「と、いうわけで、改訂してみました」




むかしむかし、あるくににおうじさまがいました。
とくにこれといったとくぎはないのですが、えっちなことにかけてはてんかいっぴんでした。
あるひのこと、おしろでぶとうかいをひらきました。
おうじさまはそのぶとうかいですばらしいびじょをみつけました。
おどるのもそこそこに、さっそくおうじさまはそのこをトイレにつれこみました。

「お、王子様、やめて。い、痛い、痛いですわ。いやあああああっ!」

おうじさまはいやがるじょせいを、にじかんつづけて。おかしました。
さきほどまでしょじょだったのもおかまいなしです。
じょせいはあそこからせいえきをながしながら、なきじゃくりました。
ぼろぼろになったじょせいですが、じゅうにじのかねのおとがなるのをきくと、ひっしにおうじをふりきりにげだしました。

「うーむ、あんな美人は滅多にいないぞ。探して俺の嫁にする」

おうじさまはびじょをよめとしてさがすきでしたが、だれもしょうたいをしりません。

「あの素晴らしいアソコは憶えているぞ。国中の女とハメて探してやる」
「王子、勘弁して下さい。暴動がおきますよ。その代わり、ガラスの靴を置いていきましたから、それで探しましょう」

おうじはみごとにびじょをさがしだし、シンデレラというなまえのかのじょをよめにしました。

シンデレラをあいするおうじさまはまいにち、あさはやくからよるおそくまでかのじょをだきました。

「お、王子……ゆ、許して……し、死んじゃいます……」

きょうだけですでに、にじゅうごかいエクスタシーをかんじているシンデレラがなきながらこんがんします。
むきゅうでまいにち1リットルものせいしをそそぎこまれているので、むりもありません。
シンデレラのふたんをかるくするために、おうじはあたらしいびじょをさがすことにしました。

「王子、隣の国で眠りの呪いにかかったお姫様がいるそうですぜ」
「ほほう。じゃあ、隣国に攻め入ればいいのか?」
「いや、そうじゃなくて……お姫様の呪いを解きに行って下さい」

おうじはびじょのためにとなりのくにの、いばらにおおわれたしろにいきました。
ちかづくだけでねむりにおちるといわれている、のろわれたしろです。
おうじはやりたいといういっしんで、ねむけにもうちかって、ひめのねどこにたどりつきました。

「うほっ、いい女」

うわさにたがわぬシンデレラにもおとらぬびじょに、おうじはべっどにルパンダイブしました。
ねていることをいいことに、しょじょをうばい、すきなだけせっくすしまくります。
ひにんなどということもかんがえずになかだしして、かおやむねにもいっぱいしゃせいします。
ようやくおもいだしたようにおひめさまにキスしたのは、いっしゅうかんたってからでした。

「い、いや……私、汚されちゃった……あ、赤ちゃん出来ちゃう……」

きせいじじつをつくられてしまったおひめさま、アウロラはひたんにくれます。
おうじはせきにんをとるということで、レイプしたのをうむやむにしてしまいました。
おひめさまはよばいしたアウロラをつれて、いきようようとくににかえりました。

おうじはふたりのびじょをよめとしてむかえてうちょうてんでした。
こうふんしてにじゅうよじかん、ずっとセックスすることもしばしばでした。

「お、王子。私達だけではもちません」
「もう少し後宮に人を増やして下さい」

せいえきまみれで、ひっしにこんがんするふたりに、おうじはあたらしくよめをさがすことにしました。
シンデレラとアウロラはたがいにしっとすることがなかったので、さらによめをふやしてもいいとおもったからです。
じっさいはまいにちおかされていたふたりは、たがいにたすけあうしかなかったからですが。
くにじゅうをあるきまわってよめをさがすおうじですが、あるひドワーフによびとめられました。

「おい、あんた。王子さまだろ? ちょっとこの子、呪いにかけられてるんだが、キスで起こしてくれないか?」
「ほほう」

みればねているのは、ゆきのようなはだをもったびしょうじょです。
おうじはいちもにもなく、しょうじょにきすしてのろいをといてあげました。

「ああ、私を起こしてくれたのはあなたですね。あなたこそが私の運命の人……」

かしじょうたいだったびしょうじょ、スノーホワイトはおうじにむかってこういいました。
このひとことがうんのつきでした。

「ひ、ひあああああ、王子様、やめて! こ、こんなの嫌、いやああああ!」

おうじはしろにもどるとちゅうにあおかんでスノーホワイトのしょじょをうばいました。
そのうえ、つながったままかのじょをはくばにのせて、しろにつくまでずっとセックスしつづけました。
スノーホワイトはそのひのうちにこんいんとどけをだされて、おうじのおよめさんになりました。

びじょさんにんをよめにしたおうじは、にじゅうよじかんねんじゅうむきゅうといういきおいでセックスしました。

「王子、やめて下さい!」
「このままではスノーホワイトもアウロラも壊れてしまいます!」
「私達をもっと休ませて下さい!」

はっこうのさんにんのびじょのこうぎで、おうじはまたもよめをさがすことにしました。
さすがにぜんしんせいえきまみれで、からだをあらうひまもないというのは、かわいそうだとおもったからです。
おうじはびじょをかりに……もとい、さがしにくにをまたウロウロしました。
あるひのこと、おうじはみずうみにいたはくちょうがつきのひかりでびじょにかわるのをみつけました。

「やらないか?」
「は? あ、あの、どなたです?」

はくちょうからびじょになったのは、オデットというひめでした。
えいえんのあいをちかわないとにんげんにもどれないということで、おうじはつぎのひのぶとうかいでえいえんのあいをちかうのをやくそくしました。
そしてつぎのひにやくそくどおりにオデットがやってきました。

「ああ、愛しい王子よ。約束通り永遠の愛を誓いましょう」
「もちろんだ。」
「かかったわね。私はオデットではなく、悪魔の娘、オディール。貴様は永遠にオデットとは結ばれ…」
「ああ、それなら問題ないよ。うちの国、王族は重婚OKだから。ささ、早速…」
「ええ!って何するのよやめqあwせdrftgyふじこlp」



おうじはオディールをしんしつにつれていき、
じぶんのおよめさんけんつかいまになることをちかうまでなかだしせっくすをつづけました。
オディールはさいしょはこばんでいましたが、さんじゅうななかいめのエクスタシーにたっしたとき、
ついにおうじのおよめさんけんつかいまになるとせんげんしました。
おうじはかのじょへのあいのあかしとしてオディールをさらにろくじゅうさんかい、いかせてあげました。


ごじつ、オデットとぎじふたごさんぴーをしたり、むすめをとりもどしにきたあくまを
すさまじいぼんのうのちからとぶつりょうさくせんでうちやぶり、
オディールのははおやや、しまいたちをねとったのはいうまでもありません。

よにんのおひめさまとたくさんのあくまたちをてにいれたおうじは、まいにちたのしくくらしてます。
にしゅうかんもしないうちに、またあたらしくだれかさがしてくれとたのまれたことは、またのきかいにおはなししましょう。
めでたしめでたし。

「しくしく、毎日セックスしかしてないわ」
「最近、腰痛が激しくて……」
「もう身体がエッチでボロボロです」
「ちっともめでたしめでたしって話じゃないですわ」

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