【創作】ハーレムな小説を書くスレ【情報】 6P
100 :名無しさん@ピンキー:2006/12/09(土) 12:35:51 ID:IU+sGTFu
ここで妙な電波を受信した俺が馬鹿ネタ1つ
>>68借りるぜ

あれから数日後、妙子から電話があった。急いで家に来て欲しいとのことだ
理由は分からないが正直期待と不安が半々だ
まさか正太郎との仲を見せ付けられるのかよりを戻そうとするのか・・・
ま、まさかまた一人奴に寝取られたとかいうことはないよな!?

「おーい、来てやったぞ〜」
「あ、今開けるわね」

ドアが開き久しぶりに妙子を見る。うむ、相変らずの美人だ
くそう、やっぱり奴が憎いぞ・・・

「ニャー!」
居間に通されたがいきなり誰かからタックルを受けた

「いたた。一体誰がこんなこ・・・・・ゑ?」

良く見ると俺にしがみ付いているネコ耳娘が・・・
胸が当たって気持ちいい・・・はっ!そうじゃないだろ俺!

「えーと、これはどういうことなんだ?」
「正太郎さんよ」
「はい?」

いやいやまてまてまて、何故に性別が違う?てかそれよりどうして人型に?

「正太郎さんを連れて帰った次の日、正太郎さんは私ではなく貴方の・・・が染み付いた下着にしか振り向かなくて」
うぉぃ
「触ろうと近づいても威嚇されて、ついには昨日の夜こんな姿に・・・シクシク」

「なんだそりゃ・・・んあ!?」
下半身に刺激を受けて視線を下げる。そこには俺の物を嬉しそうにしゃぶっているネコ耳娘(正太郎?)が
「ニャー、ニャム、ニュム」

「うお、な、なんか上手いぞこの子」
「あらほんとに。日課のバナナ舐めを見て覚えたのかしら?」
日課にしてたのか、道理で妙子のフェラは上手いと思った

「しっかし、ん、確かに気持ちいいが、くっ、この子が奴だと思うと微妙な気分だな」
「そうね。ちゃっかり私より胸大きかったりするし・・・それはそうと私もいいかしら?数日振りだし」
「勿論だぜ。二度と俺から離れられなくなるくらい犯ってやるぜー」


後は任せたぜ。ネコの神秘は気にするな


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