【男一人】ハーレムな小説を書くスレ【女複数】
14 :名無しさん@ピンキー:2006/06/15(木) 12:02:29 ID:WfuFu+8J

月曜日は、気が強くて、それでいて家庭的な三月(ミツキ)と新婚さんエッチ。
火曜日は、乱暴者だけど実は寂しがり屋な流火(ルカ)を公園で放置プレイしたあと、たっぷりと愛してやる。
水曜日は、大人しくて気弱な那水(ナミ)をM調教して、性奴隷として犯しまくる。
木曜日は、優しくて癒し系巨乳の夕木(ユキ)に、ソープ系のテクで奉仕させる。
金曜日は、遊び人にみえて実は純情な紗金(サキ)と深夜の繁華街で青姦。
土曜日は、ようやく△学生になったばかりの土萌(トモエ)とスク水プレイ。
日曜日は、まだ○学生の日曜子(ヒヨコ)を含む、実の娘7人全員と盛大な8P。

友達よこれがわたしの一週間の仕事です。
テュリャテュリャ テュリャテュリャテュリャテュリャリャー テュリャテュリャテュリャテュリャーリャー



こーゆーの、だれか書いてくれないかなぁ。主人公(男)は7人姉妹の父親。
日曜子は、濡れたパンツもあったかいでしゅら、とか言い出すスケベで明るい女の子。


15 :名無しさん@ピンキー:2006/06/15(木) 12:36:42 ID:WfuFu+8J
以下、てきとーに考えたプロット。
母親が昔(日曜子を産んですぐ)に死んで、父親が男手ひとつで7人姉妹を育ててきた。
だから姉妹全員お父さんが大好き。
だが、父親は性欲が強すぎる体質があり、年頃の娘達にそれを向けないように、風俗や自慰で何とか凌いできた。

母親代わりでがんばってきた長女の三月が父親の自慰を目撃し、不憫に思って自分の体を差し出す。
自分も父親が大好きだし、風俗に行くお金もいらなくなるので家計も助かる、と考えての行動。
父親は、娘の誘惑に葛藤するが、彼女の気持ちを汲んで、とうとう関係を結ぶ。
それを次女の流火が目撃し、事情を聞く。姉にばかり負担をかけたくない、自分も父が好きだから、と関係を求め、ローテーションに加わる。
それを三女の那水が目撃(以下略。日曜子まで繰り返す)
こうして、父親と娘達の関係が出来上がった。

しかし、父親は、いつまでもこのままではいけない、と思い、再婚を決意する。
自分が持っている会計事務所に勤める若い女性、休美(やすみ)と交際を始める。
休美は、彼の娘たちとも仲良くしたいと考えていたのだが、彼女達は自分達から父親を奪おうとする休美を嫌う。
そして娘達は、父親と自分達の関係を休美に暴露し、彼女を追い出してしまう。

ショックに打ちひしがれる休美。
そして彼女は、街で日曜子と出会う。休美から逃げ出す日曜子だが、誤って道路に飛び出してしまう。
車に跳ねられそうになる日曜子だったが、休美がそれをかばったおかげで無事助かる。
しかし休美は瀕死の重症。駆けつけた父親、娘達は輸血を求められる。
身を挺して妹を助けてくれた休美に、娘達は罪悪感を抱き、輸血に協力する。

数ヵ月後、休美が無事退院、わだかまりの消えた娘達と合わせて9P。
休美を新しい母親に迎えて、大団円。美しい家族愛。
でも今度は、女が8人に増えたおかげで、一週間のローテーションをどうやって組むかでケンカが始まりましたとさ、どっとはらい。

みたいな感じ。

379 :名無しさん@ピンキー:2006/09/26(火) 13:45:51 ID:gPIk/3UI
寝ていたらしい。
鈴虫の鳴声で目が覚めた。
時計を見ると午後9時10分前。
私はそろそろいいかと思い、家の裏にある公園へと向かった。

公園についた私はベンチへと向かう。
そこには私の娘がいるからだ。
足を進めるとコートを羽織ったショートカットの女の子が見えてきた。娘だ。
「お、おやじぃ……」
娘の方も私に気付いたようで、目の淵に涙をためながら私に呼びかける。
「うん、アレから動かなかったようだな、感心、感心」
言いつけを守った良い子へのご褒美として頭を撫でてやるが、
「っ、おやじ、たのむよ、あたし、もう」
娘はそれを無視して、小刻みに震える体を抱きしめながらワガママを言う。
ちょっとお父さんは悲しいなぁ。
けど、まぁ、さすがに三時間放置はひどかったかもしれないので許そう。
「ああ、わかったよ、ほら、立って」
言うものの娘は最早立ちあがる気力もないらしいので、肩に乗せて公園の奥、茂みと木が全てを覆う方へ向かう。

「どっこいしょ、大きくなったなぁ、流火は」
ホント、色々な意味で。
「お、おやじはやく、はやくぅ」
普段なら「何処見ていってんだよ、エロオヤジー」とか笑いながら返してくれるのに。
流火は私のそんな言葉にも反応せず、しっかりと閉じていたコートをボタンを引きちぎろうかという勢いで開く。
するとムァっと女の匂いが辺りに一瞬充満して風に流される。
娘はコートの下に何も着けていない、私がそう指示したから。
娘のヴァギナとアナルにはローターがつっこんである、私が入れたから。
流火はこの状態で公園に放置された、私がそうした。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、おやじぃ」
普段は姉妹の中でも乱暴者な流火が、コートを脱ぎ捨て、木に手をつき、腰を高く上げ、全てを私にさらけ出す。
私は三時間頑張った娘にご褒美を与えるため、自らのペニスを取り出すと、流火に入っていたローターを抜き取り、
すっかりふやけている娘の秘所に、それを差し入れ、猛然と挿送を開始した。
「んぁあああああ、ひっ、ひぁ、あっ、おやひぃ、はげしっ」
入れた瞬間軽く達したらしい、娘の蜜壺の感触を味わいながら、私は明日、那水をどのように愛そうか考えるのだった。

299 :名無しさん@ピンキー:2006/12/17(日) 20:16:23 ID:K91Gj4Ue
彼岸も過ぎて、掛け布団を厚いものに変える頃合の今日この頃。
私は風呂にいる。
我が家の風呂はでかい。
大人四人が入ってちょっと隙間が出来るくらいである。
今日はその風呂に六女の土萌と末妹の日曜子と一緒に入ることにした。
我が家ではまず最初に10分ほど湯に浸かってから体を洗うようにしている。
「さて、土萌、背中を流そうか?」
そろそろいいかなと私が呼びかけると、那水についで姉妹の中では大人しい土萌は、
頬を赤めながら、消えるような声で、はいと頷いた。
ざぱりと、水音と共に土萌が立ち上がる。
昔からインドア派な土萌の白い肢体がほんのり赤く染まり、肩口でざっくり切られた
黒髪がはらりとこぼれる。
「それと日曜子はお姉ちゃんの前を洗ってあげような」
「はーい」
私の言葉に今まで目を閉じて数を数えていた末妹の日曜子が元気よく返事する。

風呂用のイスを三つ並べ、私の前に土萌が座り、更にその前に日曜子が体を反転させて座る。
「さて、それじゃあ、洗おうか、日曜子」
「はーい、あっらおう、あっらおう」
私と日曜子はそれぞれボディーソープを手に取り、私は背中へ、日曜子は胸へと手を伸ばす。
私はまず、うなじへ手を伸ばす。
「んっ」
次に肩、背中、脇腹、を念入りに洗う。
「っ……んふ……」
それから太ももへ、外側から内側、特に汗が溜まりやすい内ももの付け根は念入りに。
そして脹脛、すね、足の指も。
「んぁ……んんっ……ゃ……あっ……っ」
日曜子は少し、洗浄を遊びと勘違いしてる所があるようで、土萌のふくらみかけの胸を
泡だらけにしながら、そこから手を離そうとしない。
「あぅ…ヒヨ、ちゃん……そ……ちくび、だめぇっ……ひっ、あっ」
「こら、遊んじゃだめじゃないか」
「あぅ、ごめんなさい」
「ほら、お姉ちゃんのおまたを洗ってあげないと」
「うんっ」
「やっ、まって……お父さん……ヒヨちゃん……私、ああんっ」
遊んでいる日曜子を軽くしかって、土萌の体を洗う。
洗う。
洗う。
ひたすら洗う。
「んん……私、も、もう、ひぁ、あっ、あぁぁぁぁぁっ」
そうしている内に、全身を震わせて脱力した土萌を胸に抱きとめる。
少し意地悪しすぎたのか。
それとも日曜子がすごいのか。
お父さんはちょっと将来が心配です。
それはともかく、体を泡だらけにして、くてんとしている土萌の膣に手を這わせると、しっかりと潤っている。
「さて、それじゃあ、中も洗おうか?」
「はぁはぁはぁはぁ………………………うん」
土萌の体をももから抱えて持ち上げる。
そうして何時の間にか天を見上げている、我が家の一人息子の上にゆっくりと下ろしていく。
ぐっ、と一瞬強い圧力を感じ、ついで、それを少し弱くしたようなモノに包まれながら奥へ奥へと向かう。
春先に私の『娘』になったばかりの土萌の中はいまだに、長男、もしくは末弟をぎゅうぎゅうと抱きしめる。
私はそれに負けないように腰に力を込めると、猛然と抽送を開始した。
「ひぃぃ、あひぃぃ、ひ、ヒヨ、ちゃぁぁん」
ふと下を見ると私と土萌の結合部に舌を這わせる我が家の末姫の姿が。
やっぱりちょっと将来が心配です。
そんな埒のない事を考えつつ、今日は仕事が厳しかったので土萌が失神するまでやってしまうかもな、と思う私です。


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